2020年11月20日

おお、相撲 やってら・・・がんばれ・・・テキトー

AbemaTVで実況ゃっているので数日間みたが、千秋楽も見るかもしれないぞ。あれはなかなかいい。某NHKとは雰囲気が違う・・・とは言っても某NHKの実況はテレビで見たのは15年ぐらいむかしだけど。まだやってんだろ、ひまだろうから(笑)

で、気づいた。AbemaTVの東は左で西は右だ。普通の感覚と逆だ。それはテレビカメラの配置のチカラ関係によるのだろなあ。
だが、そんな些細なことはどうでもいい。

見ていると桟敷席の観客が見える。その中にピシッと背筋が伸びたスリムな女性が正座して見ているのである。マスクしているのて年齢はわからないが顔の目だけから判断するとマスクして芸タレの偽物やってた芸人ぐらいに美人なのだ。
顔がアップで映ることはないので年齢はわからない。だが、他の女性観客とは何かが違う。他の助成観客で着物姿がいたり・・するが正座ではない。いや、いるのかも知れないが今日は気づかなかった。
ようするに2時間ぐらい正座して大相撲観戦ができる立場の女性。。。。 ここ数日で毎日見てるしよ。いったい何者だ?   知るかよ。

若い女性は足を崩している。。。そういうのチラホラしとる。

ここだぜ。2時間ぐらい、大相撲の神聖な儀式を正座して背筋をピシッとして観戦する事ができる人物・・・・ 只者ではない。若い女性はそんな事できるのいないだろ。バカばかりだから・・・なんどすとーーーー。

まあしかし、マスクしているので素性はわからないのだが、観客席って見ててるいると面白いであるなのです。

単純にいうとカメラのシーンの中のすべてがワガハイにとってはエンターテインメント、すなわち娯楽なのです。

大相撲の結果だけを知りたいのではない、ワガハイが見ることができる画面はすべてがワガハイにとってはエンターテインメントなのでがす、すなわち、娯楽 なのでがす。

そりゃ新聞サイトにしてもそうだし(笑) ああ、バカ記者がまたこんなこと書いているよ、ほんとアサピってバカだよねーー、とか。あーまた提灯記事かよ、毎度の 放置新聞だよなあ・・・とか、ワガハイを楽しませてくれるエンターテインメント、すなわち娯楽なのです。

小説もワガハイにとっては娯楽なのだが、純文学とかなんとか出版社・作家側が勝手に分類して純文学はなあ・・・とか能書き垂れるバカ・アホがいたりする。アホかちゅーの、娯楽なんだよ、全部が。
そこらを理解できないので出版社は本が売れない。誰が純文学作品ですとカシコマッた飾り立てられた本を買うかよ、バカタレ。娯楽なんだよ、全ては、アホども。

というわけで、大相撲は貴景勝の容姿が ちょっと ヘン。あれは・・・・ 自分のちんちんに手が届くか?   自分でケツふけるか?  

不格好でブザマで人前でフンドシみたいなの着けて尻出して・・・大相撲って、格闘技という前に一つの伝統芸能であり、一つの伝統文化なのです。

やっぱ、神事ってものが発祥・・・・ってかの話はどうでもいいけどさ。

わいは桟敷席でツマミ食いながらビール飲んで、ぐたーとして大相撲を観戦するのが夢である。寝転んで見たいですがなや(笑)

posted by toinohni at 18:51
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