2020年10月21日

プロ野球選手の引き際 なんですとぉ

http://www.zakzak.co.jp/spo/news/201021/bas2010210002-n1.html

岩隈の成績等に不満はない。日米で活躍した。素晴らしい。パ・リーグ消滅の危機の際に新球団の楽天に移り活躍した。その後にメジャーに行って活躍した。そこらの活躍に不満はない。称賛があるだけだ。
だが、巨人での3年間は不満だらけだ。それは実はワガハイは岩隈に対する不満ではないのである。
巨人に対する不快感なのである。ヨシノブは監督3年間で優勝できなかったが「選手の若返りが課題である」と言うとった。ところが、球団は上原とか岩隈とかメジャーで通用しなくなったロートルを獲得した。巨人の球団幹部はバカとアホと無能ぞろいだ・・・と確信した(笑)
まあ人気商売だから客寄せパンダとして利用できればよい、という考えだったのだろ。だが、ワシは不快感絶好調。 ヨシノブ監督が チームの若返りが課題だ という正しい認識を示したのに球団幹部は 客寄せパンダでもいいからとロートルを取る。 ワシの予想通り上原は戦略にならず、岩隈も戦力にならず。バーーーカ、バーーーカ、球団幹部はバーーカ。

そのバーーカというのは西武球団幹部に対しても持つ。西武は山川・中村というデブのスラッガーを中心にして打撃のチームであった。だが、防御率は悪いであった。10点取られても11点とれば勝つのである。そんなチームであった。バカでも投手力の整備が急務であるとわかる。ワイでもそう思った。当然、投手の補強をすると3年前に考えた。
だが、西武球団はポンコツの松坂を獲得したのだ。球団幹部は馬鹿とアホと無能ばかりかよ(笑) 松坂を客寄せパンダとして少しでも設けたいという実に浅はかなボンクラ連中が幹部なのだ、西武はしばらく低迷するだろう。バーカ。アーーホ。
広岡・森路線は人気を呼ぶ西武球団ではなかったが、バーーカとアーーホはいなかったのではなかろうかと想像する。少なくとも勝つためにはどうするかを考えていたと思う。人気は出なかったが(笑)

というわけで、今年のオフの各球団の動向は興味がある。バーーカとアーーホの球団幹部がいると何か面白い事をやるで、きっと。どこの球団がそういうことをやって笑かしてくれるか(笑)

面白そうなのは阪神、中日、西武だなあ。

阪神は監督続行が意味不明、クビにスべきだろ、あんなの。

中日は終盤で2位浮上したのだが、それはワイの成果であると球団内で自慢し合う連中が権力闘争に発展して来季はバラバラでいつものように中日が・・・・

西武は松坂獲得に動いたバカ連中が今度は何か別の面白いことを やらかす と期待している。

プロ野球は試合だけが面白いのではない。プロ野球はプロ野球として面白いのだ。ワタクシは試合だけに興味があるのではない。プロ野球は人生の縮図と言われるが、それは選手らだけが対象ではないのである。携わる連中はすべてが見られる対象、つまりは 見世物である と心得よ。

なむうぅ・・・・・

posted by toinohni at 11:17
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