2020年10月17日

プロ野球のドラフトが近づいてきたのであるあるあーーーるず なんですとぉ

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202009290000023.html?Page=1

26日に運命のドラフト会議が行われる。数々のドラマを生んできた同会議だが、過去の名場面を「ドラフト回顧録」と題し、当時のドラフト翌日付の紙面から振り返る。

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  記事は亜大の小池投手がロッテ指名を断った話だが、だいぶ昔で忘れた。本木も一位指名された球団にし行かず浪人して巨人に入ったが、浪人したら巨人に入れるのか。ドラフトはどうしたんだ。忘れた。
菅野も浪人して巨人に入ったが、なんで?   次の年は菅野を指名する球団がなかったってことか。そなの。
わし、巨人しか行かんもんね。他球団に指名されたら、また浪人するもんね・・・って言ったかどうか知らないが、浪人してまで巨人を目指すという姿勢があると翌年のドラフトで他球団も指名しないのかね。そなのかね。

まあ上の記事の小池はプロ入りして、どっかに。近鉄だったっけ。大した成績は残していないと思うがね。スカウトの目は節穴かいな・・・・

ドラフト上位の選手らがチームの主力になる・・・かどうかは不明だが、活躍している選手はいるし目立つ。活躍しない選手もいる。斎藤佑樹とか清宮幸太郎とか顕著だ(笑)

ドラフトで指名される選手が甲子園で活躍した選手であれば知名度が既にある。これは武器だ。プロ野球はしょせん見世物だ。大の大人が玉遊びをしているのだ。そこに観客を集める魅力があるためには選手個々の知名度、才能、そういうものが必要になる。

甲子園に出ることなく、学生野球・社会人を経てプロ入りした選手らは成績で目立つしかない。長嶋も甲子園に出ていない。学生野球で有名になったとは言っても東京六大学というローカルだ。知名度はさほどない。だが、一年目の活躍で注目された。そこだぜ。

まあドラフト上位だろうが下位だろうが先ずはプロ入りだ。力量が図抜けている連中は少ない。

というわけで、プロ入りできるチャンスがあれば、とっととプロ入りしたまえ。数年間のプロでの鍛錬で力量が向上すればよし。だめだったらとっとと引退したまへ・・・つーか、戦力外通告でクビになるわな。
だったら、そこから勉強して大学に進むも良し。自営業目指すも良し。その場合、契約金等はキチンと貯金しとけよ。
元プロ野球選手で20代の奴が犯罪犯して逮捕される記事が毎年出るからなあ。契約金などとっくに遊びで使い果たしたんだろなあ、バーーカ(笑)
そうならないように、こういうバーカを他山の石とすべし、なのであるよ、高校生諸君。

つーか、最近のプロ野球は なんだか おもしろくない なー。なんでだろ。こものばっかりだからだよなあ。 バレンティンみたいに60本塁打超とかの打者が出てきて欲しいわなあぁ・・

posted by toinohni at 13:12
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