2020年03月13日

アフリカのバッタはどうなったんだ? なあぁにいぃ・・・気づいちまったな!!

数週間前は東アフリカでバッタの大増殖があって農作物が食われ食糧危機になる可能性があるだけでなく、バッタの大群は内陸諸国に移動するので中央アフリカ諸国も大惨事になるぞ。。。という話があった気がするが、それに加えて新コロが出てきて もーだめ。
部族間の紛争・宗派対立での紛争・国境での紛争など、紛争が日常茶飯事であるのがアフリカである。東アフリカではバッタの大群がバッタ・バッタと人々を倒し・・・違うな。
https://www.voanews.com/africa/supercomputer-helps-fight-east-africa-locust-outbreak

KAMPALA, UGANDA - A supercomputer is boosting efforts in East Africa to control a locust outbreak that raises what the U.N. food agency calls “an unprecedented threat” to the region’s food security.

---------------------------------------------------------------------
  アフリカの人々にとっては食糧問題は大事である。飢餓による死者が出ているかどうかは知らないが、バッタの大増殖が続けば飢餓に依る死者が激増する可能性がある。食料問題は常にアフリカでは意識せねばならぬ。なんちて。

人類の抱える問題は多様であり数も多い。とは言え、解決に向けて努力するのも人類の特質である。
で、そういう問題と関係なく想像するのが、人類ってなんだ? という話。
つまり、犬、猫、猿、などは種類が多い。犬はチワワのようなチッコイのから土佐犬のようなデカイのまでいる。猫は うちの三毛猫のみーちゃんみたいなのから、ヒョウやライオンのようなのもいる。猫科ってことで(笑) 猿はちっこいのからゴリラまで体躯のレンジが広い。
ところが人類はだいたい身長も体重もちかい。吉本新喜劇の小さいオジサンの池野めだか、だって147cnだって。人類は身長が50cmの民族は居ないし身長が2メートルの人種もいない。
つまり、レンジが犬、猫、猿などと比べると妙に狭いのだ。

これは地球が、選択と集中で人類を対象にしたという事か。地球は人類を洗濯してチュウチュウした。洗剤は有機がよいし、チュウチュウするのは 何の話だ?

地球が猫を選択して集中したら、どのような地球になったであろうか。文明は誕生せず。世界は猫だらけ(笑)

で、アフリカの話だけどな。バッタって何か利用できないものか。捕まえて、すりつぶして油をとるとか。捕まえて炒めて食材にするとか。
バッタが食材になれば食糧不足は解決だ!!   なんちて。

posted by toinohni at 12:27
"アフリカのバッタはどうなったんだ? なあぁにいぃ・・・気づいちまったな!!"へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: