2019年12月18日

数年前に気づいたが日刊スポーツは朝日系である

https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/201912180000184.html

この手の記事を読んでいて、あらら、これは朝日っぽい記事だなというのがいくつか目についたら日刊スポーツって朝日の系列であった。そのうち、デタラメをどうどうと書くぞ(笑)

気づいたのは数年前。まーデタラメかく傾向は・・・・分かりやすく言うと記者が偏向しているというかバイアスかかっているというか、先入観が強すぎるという記事がたまに目につくのが朝日だ。極端に言うと、デタラメ書くなや、バカタレ・・・となる。極端な場合な。

まーそれはそれとして、この記事。

ここで拙者の、いや、筆者の意見を開陳しようではないか。

昔は野党は烏合の衆だとバカにしていた。ところが最近は違う。それはカラスの習性について知らなすぎたのである。
記事は野党のレベルの低さを批判しているのだが、それは日刊スポーツでなくても大衆が、国民が知っている。

で、再度、野党は烏合の衆である、と拙者が昔、言った言葉を猛省している。

拙者が神奈川県の厚木市の鳶尾という山の麓にひっそりと暮らしていた時代。10年以上も昔の話だ。公団の集合住宅だが。明け方に雀がチュンチュンと窓辺で拙者を起こす。うるせーぞ、おまえら、捕まえて焼き鳥にしちゃうぞーーー、とはならないのであった。
さらに鳶尾の山でカーカーとカラスが鳴き叫ぶ。ただ、気づいた。それは仲間に対する合図だったのだ。その後にカラスの一団は鳶尾の山から厚木市内、海老名市内、遠くは横浜あたりまで朝飯を食いに出かけるのである。

いいですか、ここにカラスは烏合の衆とバカにできる要因はない。指示系統があり、まとまって行動している。

野党は烏合の衆だ!!  と拙者は昔は考えていたのだが、そうではない。野党はカラスに劣るのが現実だ。いいですか。

野党は烏合の衆ではない。カラスにも劣るのだ。

これが現実だ。日刊の記事も、まるで拙者が書いたかのような文章がある。引用する。

今後、曲がりなりにも1つの塊になったとしても、人事でもめ、地方組織はどうする、党職員はどうする、社民党の扱いはどうする、共産党とはどう付き合うなど、野党議員には我慢するとか乗り越えるとかいう文化がないのだからろくなことにはならないだろう。それよりも何よりも党利党略、自分の立ち位置や役職、連合の言い分の代弁ばかり言う議員たちのご機嫌とりばかりで、国民不在の呵責(かしゃく)も責任も問わない野党にどんな魅力があるのか教えてほしい。野党が大人になり、政治の土俵に乗るまであとどのくらいかかるのだろうか。

 

   あまりにも拙者と同じ見方なのでワロタですわ。

拙者は野党は烏合の衆であるとは二度と言わぬ。野党はカラスに劣ると言う。それが事実である。

れいわはカラスの糞ぐらいの立ち位置かな。

そういうと拙者は自民党の熱烈な支持者であると勘ぐられるかも知れぬが野党が自民党のバカ代議士を糾弾するのは歓迎だ。バカとアホと無能な代議士は拙者は大嫌いなのである。
まー野党にもそういうのはいるか(笑)

バカ・アホ・無能な代議士は政党を問わず辞めて欲しいものだわ(笑) そんなこといったら代議士がゼーーーローーー!!

posted by toinohni at 13:24
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