2025年09月23日

一日一項目 忘れていたけど 再開  ま~三日坊主だろけどな なにを!

  分母が0になるのを避ける手法 Pythonの場合

import numpy as np

# 分母がゼロになる可能性がある数
numerator = 10.0
denominator = 0.0

# ゼロ除算を避けるために、分母に微小な値を加える
epsilon = np.finfo(float).eps
safe_denominator = denominator + epsilon

# 安全な計算
result = numerator / safe_denominator
print(f"結果: {result}")

print("epsilon =", epsilon)

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他にも方法はありありでるぞよぞよ
epsilon = 1e-8  # ゼロ回避用の極小値
denominator = max(abs(x), epsilon) # x = 0 のときは denominator = epsilonとなる
result = numerator / denominator

物理の時は次のようにするのが普通らしい 知らんかった
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εを2乗するのには意味があるらしい。
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ま~そういうことで、実際に計算する時は忘れていて、あれれれ何か結果が変だじょーで気づいたりしてな。計算しないけど。なにを!

max() C++にもあるってさ~ #include <algorithm> 書くあるね、これベンリあるぞよぞよ

#include <iostream>
#include <algorithm>  // std::max

int main() {
    int a = 3, b = 7;
    std::cout << std::max(a, b) << std::endl; // 7
}
こんな感じあるよろし b を epsilonにするあるぞよぞよ
#include <limits> 書くあるよろし 以下 略であるぞよぞよ

posted by toinohni at 07:40| 東京 ☁| Comment(0) | ChatAI(物理や科学) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年09月18日

chat AIは しれっとデタラメを書く ハルシネーションというらしいがね

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ハルシネーションは要するに しれっとデタラメを言うとか、知ったかぶりをかます、とかの意味ですね。なあぁーーにが 幻覚じゃあぁぁぁぁぁ(笑)

というわけでチャッターズ(Copilot先生、Gemini先生、chatGPT-5先生) の回答を鵜呑みにするヤツはパカタレの鎌足!! (笑)草 森 タンポポ

それはそれとして最近のchatGPT-5先生は良くない。すぐに上限に達して。特に画像添付をすると上限が早い気がする。
そうなると画像添付に回数制限がないCopilot先生、Gemini先生を使うか。ま~いずれも しれっとデタラメ には要注意だがな。

ただ、わいは無料版ユーザーなのでして。有料版だとマシかどうかは・・・知らんけど。

Gemini先生はこういうのだった
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な、鵜呑みにするなと正直にゲロしとるだろ(笑)草 森 タンポポ

posted by toinohni at 08:46| 東京 ☀| Comment(0) | ChatAI(物理や科学) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年09月16日

有効理論とかあるらしいで なあぁにぃぃみつけちまったな

Copilot先生に質問
素粒子論の入門書で有効理論というものが出てきた。そこからワタクシ的な我流解釈と妄想を語る。高精細画像として木があるとしよう。幹があって上の方に枝葉がある。高精細なので幹の皮の模様、葉の一つ一つと葉脈なども見える。解像度を落としていく。ボケてくる。幹の皮の模様や葉の葉脈など見えなくなる。さらに解像度を落とすと幹の領域と葉の領域だけがわかる。この段階で もこれは木であると判断できる。つまり、画像の情報量は激減していて木であるとわかる。これが機械学習での情報圧縮の技術である。 あらら、有効理論の話は? そうそう、つまり高精細画像で見るべきものと、解像度を落として見えるものとは使い分けるのが有効理論ではないか。 ま~例えとしての説明である。
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解答 一部
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機械学習との接続も絶妙

userさんの「情報圧縮」の話は、まさにオートエンコーダー特徴抽出の考え方そのもの。高次元のデータから、意味のある低次元表現を抽出する。これもまた「有効理論的」なアプローチ。

さらに妄想を広げるなら…

  • 木の画像をどこまで圧縮しても「木である」と認識できる限り、それは「木の有効理論」。

  • ただし、病気の葉を見分けたいなら高精細が必要。つまり目的に応じて理論のスケールを選ぶのが有効理論の美学。

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つまり、ワタクシはCNNはそれやっていると勘づいたわけです。
大雑把にでも、~をしている、しようとしている。ここですね。何しようというのかわからない状態よりも進んだ。てなわけで機械学習のCNNのところの再復習しませう。今度は、何をやろうとしているのか意識しているのでわかりやすいかもよ。ま~処理はライブラリなのでブラックボックスに変わりはないが(´・ω・`)

ワタクシ これでも愚脳なんです、キリッ)   本を読んだだけで分かる便利な頭とちゃうちゃうのである(笑) (いや、分かる場合もあるのですけど ヒソヒソ)

ま~人が考える事だ、分野が違っても類似性があるのもあろうぞう。詳しくは知らん。

posted by toinohni at 08:42| 東京 ☁| Comment(0) | ChatAI(物理や科学) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年09月05日

パイ中間子の崩壊でグルーオンはどうなるのか 訊いてみた

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消えてしまうのですね。ま~グルーオンにはグルーオン保存の法則とかエネルギー保存の法則とかないのですかしら。

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最近、chatGPT-5先生の回答の最後には次のように さらなる投稿を誘うような文章がつく。
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毎回、~しますか?   なんてのがくっつく。これが鼻につく。
Copilot先生もそうである。だがCopilot先生はセッションが代わってもユーザーの特徴を記憶する機能があるようだ。そういう誘導するようなの最後に書くのはやめてけれと投稿したら以降は出て来なくなった。。。。。
Gemini先生は始めから最後の誘導するような文章は出ない。

ここでワタクシはCopilot先生とchatGPT-5先生がOpenAIのchatGPT-5がベースであり、Gemini先生はGoogle独自のAIであると思い出す次第である。

ま~しかし、Copilot先生は無料。chatGPT-5先生とGemini先生は無料版から有料版へ誘いたい感じが丸見え。とくにchatGPT-5先生は使っていると「上限に達しました、次は何時何分から」というのが出る。その時点でchatGPT3.5先生に自動的に切り替わってくれたらいいのだがバンクる。そこで新しいチャットと叩くとchatGPT3.5先生が回答する。話の流れは切れる。

このように三者三様。Copilot先生、Gemini先生、chatGPT3.5先生をワタクシはチャッターズと呼んでおるおる。キャンディーズではないぞよ。

どや。さーて疑問が出たら とっととチャッターズに訊け!    それでいいのである。自分でGoogle検索してもOK牧場!!   何もしないというのは何も産まんのであるぞよ。どや。

posted by toinohni at 08:02| 東京 ☁| Comment(0) | ChatAI(物理や科学) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年05月16日

ダークマターとかね も~も~

あなた:

ビッグバンでのシナリオは水素外の分布にムラがあって重力がちょっと強いところに次々と水素ガスが集まって巨大化して星になる、というような説明がありまして。ならばダークマターのぶカプにも量子ゆらぎはあるはずだと考えるのが普通かなとワタクシは思ったものですので

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うーむ。この方式だと長くなると クッソメンドイな。テキストだけにすれば空行削除出来て良い気がしてきた。それもそのうち試そうぞよ。

posted by toinohni at 10:08| 東京 ☁| Comment(0) | ChatAI(物理や科学) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする