2021年04月18日

英語できんので四苦八苦して楽しくて苦しくて どっちなんや

スマホアプリの問題

* Question:

- Q: "Thank goodness you have come ________!" she exclaimed in relief.

- A1: finally

- A2: at the end

- A3: lastly

- A4: at last

  正解は A4 at last である。しかし、finally でも意味は通るとワタクシは思う次第である。

"Thank goodness you have come finally!" she exclaimed in relief.
「やっと来てくれてありがとう!」 彼女は安心して叫んだ。

Grammarly OKなのでワイとしては finally でもいいもんね、意味が通るという事がワタクシの優先なのでね。。。どーよ。

だが、とりあえず、どうして at last が正解なのかは調べた。が、わからんのでした(笑)

at last は通常、結果が良い時にのみ使われます。
□ finally は結果が良い時にも悪い時にも使うことができます。

てな解説を見つけたが、まあ上の文のニュアンスとしては at last が妥当らしい。しかし、finally でも間違いではない。Grammarly OKだし。ワイはGrammarly OKならば良しとするのである。ワイのレベルでコマケーコター気にしてもしょうがないのである。

出川イングリッシュの英語で通じるし、カミュの外語学院のボビーやアデゴニーらの日本語で通じるからな。ワタクシはTOEIC等の点取合戦に参加する意図は無いのである。どーよ。なにが?

posted by toinohni at 10:04| 東京 ☀| Comment(0) | 英語雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年04月17日

英語出来ませんのです、えーえー、浅学非才!! 不勉強が身に染みる なにをぅ!!

スマホアプリでお勉強中である。SANTA TOEICっての。Part2, 5を一日10問学習することができる。他も学習したかったらカネはらいたまへよ、である。まあそりゃ飯の種だしいいけどさ。

AIがTOEIC点数を予想するとか、AIが弱点を見つけるとか、なんだか最近のAI、機械学習、人工知能を応用しているかのような雰囲気がある。
で、ワタクシは目標スコアを850点に設定したのである。そして現在のランクが835点なのである。どーよ。なにがよ。
ワタクシはいままでスマホアプリでは文法問題だけやってきた。短文穴埋めとかIncorrect Wordとか、TOEICと関係ない文法問題とか。
しかし、アタマに入ったはずの知識は直ぐにどっかに行くのである。
くそっと思って、じゃあリスニングもやろかなーーーとSANTA TOEIC Part2もトライだ。すると、どういうことだか分からんが、勘で60%台の正答率が出た。何言っているか分からんのだけど、会話の雰囲気でこれが正解だなと選択すると6割は当たるのである。なによ、これ?

別のアプリで写真問題もやってみた。するとほとんど正解するのである。それも勘で当たるのである。何いってんの、こいつ・・・と思っても、こういうことだろなと勘で選択すると当たるのである。 いいのか、それで(笑)

で、SANTAは学習していると、突然、欠点を見つけました!! とか言って学習を勧めるのである。その学習は動画である。そして、その解説がまた丁寧である。
だが、ワケワカラン・・・・ なによ、それ? 

文法用語が多すぎる。そういうの知らないでもワタクシは英文読んで意味が取れたらえーーんだもんね。。。戦略なのである。
だいたい、単語知っていれば意味はなんとなく把握できる場合が多いのである。たぶん。

だが、英語の屁理屈、すなわち英文法に詳しくならないとTOEICの点数は上がらないのであろう。
で、SANTAは学習10問の結果によってはランクDownしたり、Upしたりするのである。
今日はPart5 で A+ から AにDownしたである(笑)
Part2はまぐれで B になったり、Downして C- になったりする次第である。だいたい、勘でやっているからなあ。勘が冴えると当たりが多いのだ。いいのか、それで?

というわけで、このアプリは良い。ただ、ワタクシは貧乏・金無し・暇だらけなので年間2万円弱を支払うカネはないばい。そんなカネがあったら酒買うばい。

そこで考えた。これと似たようなアプリを探そう。タダで学習できる数に制限があるとしても、そういうアプリを5つぐらい使えば相当な量の学習ができるではないか。うーーむ。賢いなあ、ワイは(笑)

とりあえず図書館で英語の屁理屈の本、すなわち英文法の本でも眺めてみるか。文法用語を知らないとSANTAの解説読んでも理解は進まぬ気がする次第である。。。。。
と書いているが、実はワタクシはそこそこの国立の理工系を出ておりまして。。。ただ、どうも50過ぎてから何かがおかしくなった気がする。焼酎飲んで脳みそが縮小したのだろうか。
忘れるのが速くなった。昔はもっとアタマが良かった気がするのだがなあ。
幼稚園の頃は天才だと言われていたのだがなあ。そりゃアホの評論家が 子供はみんな天才だ!! と言っただけだろバカタレ。

さてと、流行りのAIの数学的基礎は統計学だというからベイズ統計でも勉強しようかなって・・・ あらら、英語アプリは?   もう忘れたか。なむうぅ。。。。。

posted by toinohni at 09:18| 東京 ☁| Comment(0) | 英語雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年04月14日

やっぱり英語出来ませんが なにか

次の問題

The ________ of these volunteers for hard work is amazing. 
- A1: ability
- A2: capacity
- A3: capability
- A4: efficiency
   正解は A2 capacity で あーーーる。
これらのボランティアのハードワークの能力は驚くべきものです。
 まてまて、abilityも能力という意味はあるぞ・・・ そこだで。

ability , capacity って何が違うであるか。
Google翻訳はいずれでも同じ翻訳なのでして(笑) 
 abilityとcapacityの違いがわからないとTOEIC,TOEFLの点取合戦で勝ち上がれないのであるか。
いや、別にワタクシは受験しないし。
 語彙力だよなあ。名詞の使い分け。動詞の使い分け。句動詞の知識。・・・・・・
 
 こういう試験で満点近く点数取る連中はアタマおかしいんじゃないか? 日常で母国語を話し場合も
間違った使い方、間違いなどは少しはあるってのが普通なのだぜ。満点とる連中はキチガイだよな(笑)
 と、英語できないワタクシがやっかみで書きましたよっと(´・ω・`)
 
posted by toinohni at 09:05| 東京 ☁| Comment(0) | 英語雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

英語できませんのですね、えーえー

hesitate to do  ~するのをためらう

って知ってはいたのだが、hesitateは自動詞だってさ。to do が目的語なので他動詞じゃないのお?  ってさっき疑問に思った。
だが、辞書では自動詞であり、後ろにto do がついて、~するのをためらうと書いてある。

うーむ。ワタクシはto do は目的語だと思っていた。検索して英語の屁理屈に詳しい連中の解説を見ると to不定詞の副詞的用法って言うとる。ちょう・ワケワカラン。

to不定詞は、名詞的用法、形容詞的用法、副詞的用法ってあるんだってサー。ほー。

そういう説明を聞いてワタクシが納得できるものではない(笑)

He hesitated to spend so much money on books. 彼は書物にそれほどのお金を使うことをためらった.
これがto不定詞の副詞的用法というのであれば、hesitateだけでなく他の自動詞でも使えるんか?
  fail to do もそれだな。

つーか、自動詞to do で検索したらたくさん出てきた(笑) 稲 麦 タンポポ。

ワタクシは自動詞 to do は 今まで to do を目的語と解していた次第である。な、英語できませんが、って正直に言う取るのでして。

ただし、to不定詞の副詞的用法と言われてもワタクシが素直に納得できるものではないのである。上の例文の場合、
He hesitated ( )  to spend
このように to の前に何かがあったんだ、昔は。しかし、それが省略されるようになったと考えると納得できる。

   初めはゲージ対称性が成り立っていてゲージ場の量子であるWボソン等は質量がゼロであった。だが対称性の自発的破れによって量子が質量を持つに至った、ってアイデアを連想したぜ。で?

   英語の初期では  He hesitated (前置詞 ) to spend …という構造だったんだ、その前置詞が省略されて今日に至る・・・・という説明であればワタクシは納得しやすい。
単にto不定詞の副詞的用法なんで・・・・と言うよりはマシだ。

  自動詞 to do ---> 元は 自動詞 ( ) to do だったんだ、1000年以上昔な。あるときに、誰かが ( ) を省略した、省略しても意味が通る、よっしゃ、だったらずっと省略だ・・・となって現在に至るのである・・・という妄想だ。どうよ。
英語の屁理屈って起源はそんなものじゃね? (あくまでも個人の妄想であり・・・)

もっとも、自動詞 to do, 他動詞 to do の違いなど意識するレベルではないがな、ワタクシは。

stop to do と stop doing の意味の違いがわかっていればOKとするレベルですし(笑)

posted by toinohni at 08:21| 東京 ☁| Comment(0) | 英語雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年04月11日

英語できませんが なんでございます? なんですとーーー

以前も書いたがスマホアプリでどうしてこれが正解なのか分からないって問題。

Although jogging is a good way to lose weight and improve one's physical condition, most doctors recommend that the potential jogger begin in a correct manner by getting a complete checkup.

ジョギングは体重を減らし、健康状態を改善する良い方法だが、ほとんどの医師は、ジョギングをする可能性のある人は完全な健康診断を受けることによって正しい方法で始めることを勧めている。 by 未来翻訳お試し版

  間違いは in a correct manner  である・・・とスマホアプリの解答は出した。検索するとそういう解答がほかにもあった。
で、なんで?  

Grammarly は次のように begin が間違いで begins に訂正だあぁ・・・と出した。

image

だが、動詞が recommend なので、recommend that S V の場合の V は原型が来る。なので begin は正しい。Grammarly が勘違いしている。
in a correct manner 英辞郎に載ってた。

Grammarly は次のように修正したらエラーは出ず、推奨マークはあったけど。
Although jogging is a good way to lose weight and improve one's physical condition, most doctors recommend that potential joggers begin in a correct manner by getting a complete checkup.

the potential jogger ---> potential joggers   

  他、検索してだね、jogger が単数であるのは複数にすべし、という意見もあった。
in a correct manner を correctly にすれば良いというのもあった。

この問題が実際にTOEIC,TOEFLに出たのかどうかは知らんもんね、わし。

ワタクシとしてはGrammarly OKならいいんじゃねってレベルですし(笑)

いくつかのスマホアプリでこの問題に再会するのを期待してますわ。中には解説ありのアプリもあるだろうから。

Grammarly とは別の文法チェックツールでも試してみるぞ。。。。 そのうち。もはやツールの出来が気になって英語はそっちのけなワタクシ

posted by toinohni at 09:59| 東京 ☀| Comment(0) | 英語雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年04月10日

VOAで知る今日のアフリカ 古代都市発見の話

https://www.voanews.com/africa/archeologists-discover-ancient-egyptian-city

A team of archeologists has unearthed a city buried under the sands of Egypt that has lain “untouched for thousands of years, left by the ancient residents as if it were yesterday,” the team said in a statement Thursday.

The team said after weeks of removing sand they found “a large city in a good condition of preservation, with almost complete walls, and with rooms filled with tools of daily life.”

The discovery of the lost city of Aten, near Luxor, home to the Valley of the Kings, is the “second most important archeological discovery since the tomb of Tutankhamun,” Betsy Bryan, a Johns Hopkins University professor of Egyptian art and archaeology, said in the statement.

Map of Egypt

この地図のどこで発見されたっていうのよ?  なんじゃ、この地図は。near Luxorって。メクソールがどこにあるか知りたいんじゃーーーー!!   
というわけで検索
https://www.afpbb.com/articles/-/3341261

【4月9日 AFP】(写真追加)エジプトの著名考古学者ザヒ・ハワス(Zahi Hawass)氏率いる発掘チームは8日、南部ルクソール(Luxor)近くで、同国発掘史上「最大規模」の古代都市遺構を発見したと発表した。「失われた黄金都市」と呼び、少年王ツタンカーメン(Tutankhamun)の墓以来の最も重要な発見の一つだとしている。

発掘チームの発表によると、砂の中から見つかったこの古代都市は「3000年前のアメンホテプ3世(Amenhotep III)の治世のもので、ツタンカーメンやアイ(Ay)に継承された」とみられる。

米ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)のベッツィ・ブライアン(Betsy Bryan)教授(エジプト美術・考古学)は、「ツタンカーメンの墓に次ぐ重要な考古学的発見」だと述べた。

遺構からは、指輪などの宝飾品、彩色陶器、スカラベの護符、アメンホテプ3世の印章入りの泥れんがなどが出土した。

  • エジプト・ルクソール近郊で発見された古代都市遺構。考古省提供(撮影日不明、2021年4月8日公開)。(c)AFP PHOTO / HO / EGYPTIAN MINISTRY OF ANTIQUITIES

 

image

さて、この古代都市はどうして歴史から消えたのか。住んでいた人々はどこに行ったのか。そういえば、ピラミッド作ったエジプトの人々はどこに行ったのさ。
伝統・慣習、文化としてピラミッドを作った時代の何かの特徴がそこらに残っているのであろうか。ルクソールはナイール流域なので、ナイール川が大規模な氾濫を起こしたら壊滅の可能性はあるなあ。
そういえばエジプトと言えば、昔はテレビに良く出たヒゲの先生は今は何を?  知るかよ。



アフリカと言えば内紛、バッタ、部族紛争、原理主義武装勢力の跋扈、象さん暴れ・・・・などなどですね。
https://www.voanews.com/episode/encourage-handwashing-kenyan-charity-makes-vegetable-soap-poor-4651861
新コロ対策として帰宅したら石鹸で手を洗うという基本がありますね。しかし、それは水道等のインフラが整備され石鹸が手に入る地域での話であるですね。未だに、水道インフラが整備されない、石鹸もない地域はあるんですばい。

Checking the spread of the coronavirus through handwashing is a challenge in Kenya, where many people can’t afford soap.  To help, a Kenyan charity is making soap out of vegetables to hand out in city slums.  Victoria Amunga reports from Nairobi.

   野菜から石鹸を作るって。うーむ。工夫するものだな。

しかし、このビデオは聞き取りづらい。まったくケニアなまりの英語き聞き取りにくい・・・まてまて、あれは現地語であってケニアなまりの英語ではなかったろ。だいたい、訛りがあろうがなかろうが、ちみぃは英語りリスニングできんだろが(笑)

posted by toinohni at 10:33| 東京 ☁| Comment(0) | 英語雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

英語出来ませんのですが なにか なあぁにいぃ・・・やっちまったな

スマホのTOEICアプリで勉強しちゃる。。。今まではリスニングは放棄して来たが最近はトライしている次第である。写真問題はだいぶ正答率が上がって来た。これは聞いてわかるというレベルになった。次はPart 2 の応答問題をやってみた。そしたら、こいつら何いうとんの? 

ただ、問題文を聞いて、選択肢の3つの音声を聞いて、勘で答えると6割は正答になるのだった。勘を磨けば点数はアガるかもよ(笑)
もっともPart 2の問題とは言ってもスマホアプリは難易度の低いものばかり出題して、正答率が高くなると嬉しいよね。。。という戦略で、次は有償版に進んでね、という方針かも知れぬ。わしは釣られない、キリッ)

なので複数アプリを試す。Part 1,2 と 5 だけを試す。5は正答率が80%台であって、数年前から変わらん。30問やれば25問正解って感じ。ただ、数年前と点数は変わらない気がするが内容理解は進んでいる。数年前は勘で回答して当たった!!  って喜んでいたが最近は英語の屁理屈を知っての回答なのである。たぶんだが数年前は81%ぐらいの正答率で今は87%ぐらいに向上しているのではないかと希望的判断をしますね。

少し良くなった・・・よっしゃ、頑張る・・・・また少し良くなった・・・よっしゃ、続ける。こういう良い正帰還がかかると良いである。なんで?

とりあえず英字サイトはFirefox + PDIC + 英辞郎 でなんとか読める。面倒になったらGoogle翻訳、未来翻訳・お試し版、MS翻訳もある。タダでありがたい次第である。

で、日本人とも会話することがほとんどないワタクシが英会話を理解して何の役に立つであるか。これがな、実はかなり役立つのだよ。暇つぶしとして最高なのサー どーよ、何がよ。

数年前、フィリピン人講師とSkypeで会話するビジネスが勃興した。今もあるだろうけどSkypeでなくてもLineでもいいのか。通話料が無料なので。最初の2回は無料というかお試しというか、そういうものがあったので10ぐらいの業者で試してたら20回はタダでフィリピン人講師と話ができるぞーーー、こりゃいいや・・・ やらんかったけど。

まあしかし、Google翻訳の精度が向上すればライバルたちの翻訳ツールも向上するだろう。

民主党と自民党が互いに切磋琢磨してこそ、日本の政治は良くなるむのであります、キリッ)

  あれ、なんで? 

いや、小沢一郎が20年ぐらい前にそんな演説していたの思い出したが、切磋琢磨しようにも民主党って消えたし(笑) こいつら、これが欠点なんだ。持続しない。すぐに仲間割れして自民党を応援しちまう。自民党の応援団なのだな、本質は。

で? 

そうそう、そのスマホアプリのTOEIC出題の有償版ってものが価格はいくらなのかに? ということで見たら、高いのもあれば安いのもある。うーーむ。
スマホアプリ作って飯食っていく連中ってどういう連中なんだろな。ユーザー増えると広告料が入ってウハウハするであるかに?   知らんけど。

  とりあえず、勘がよくなるって事は良いことですぜ。

posted by toinohni at 08:14| 東京 ☁| Comment(0) | 英語雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年04月09日

英語出来ませんが 何か? なあぁにいぃ・・・やっちまったな

  英語できんのでスマホアプリで勉強するんだもん、わし。
カバーアート

SANTA TOEICレジスタードマーク︎L&Rテスト対策

タダで試すことができるのは Part 2, 5だけ。それも一日10問である。だが、このアプリの作りはグッドでナイス!  間違った問題をAIを分析して動画の学習講座も出す。つまり、解説が良いのである。タダのアプリは問題出して正解示すだけってのが多い中で、このアプリは素晴らしい(あくまでもチョーチンである・・・)

ワタクシはPart2のリスニングで評価は D_である(笑) これがD+になり、C-になりC+になり、A+になる日がいつか来ることを妄想しませう。
Part5 の評価は A+である。10問のうち1, 2 は間違う。それでA+維持している。いいのか、それで。。。 いいのだ。
他のTOEICアプリでもPart5風の問題は正答率が80%台である。間違う傾向はわかっていて、そこをどないするか、だがね。覚えても覚えても直ぐに忘れるワタクシ!!

  なので有料版にすることはない。どうせ、直ぐに忘れるんだもん、わし。

数年前に比べてワタクシの英語力は向上している・・・感じはまったくないの。ただ、なんというかね、問題文のような短い文章をとっとと読んで意味を掴むということに関しては少しマシになったかなあと思う気がすることはあるかも。
リスニングはもともと放棄しているからな(笑) だいたい日本人とも話をほとんどしないワタクシが英会話など意味はないってば。
じゃあなんで上のアプリ使ってん?    そりゃ、ちみぃ・・・ 暇つぶしに決まっ寺あぁ・・

posted by toinohni at 10:14| 東京 ☁| Comment(0) | 英語雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年04月08日

VOAで知る今日のアフリカは紛争ばっかの日常かもかも

https://www.voanews.com/africa/tribal-clashes-kill-more-50-sudans-west-darfur-state

West Darfur, Sudan map

KHARTOUM, SUDAN - Authorities in Sudan say at least 50 people are dead and more than 100 others injured after three days of clashes between ethnic groups in West Darfur. Sudan's military has vowed to restore peace to the region.

The clashes between Arab and Masalit tribes began a few days ago in El Geneina, the capital of West Darfur state.

The government declared a state of emergency in West Darfur Monday after the clashes continued for a third day.

うーーむ。誰と誰が争っているのか、その背景も知らないワタクシはなんとも言う事ができませんが、なにか? ethnic groups 間で揉めているらしいぞ。
  反政府勢力と政府が争っているのではなく、民族どうしで揉めているようだ。こりゃまた、どういうことだ。ワケワカラン。
民族が何十あるのか知らないが、こりゃ争いは耐えぬであろうぞ。
こういうところには拳王の登場を期待する。強権で統治するのだ。つーか、その拳王はケンシロウにやられちまったからなあ。ケンシロウは愛がどーたらこーたらと念仏を唱えて去ったし(笑)

アフリカとはそういうところである。民族とか部族とかが何十、何百もあってまとまらん。
昔の昔は西欧列強が植民地として運営していて、その時は宗主国 vs 植民地の対立構造があったのだろうが、植民地ではなくなって独立してからは国内の民族・部族間での争いが復活したって事だろうとしておく。

宗教が違えば争い・戦い・紛争になり、宗教が同じでも部族・民族が違えば争い・戦い・紛争になり、宗教が同じで部族・民族が同じでも隣近所で裕福さが違えば妬み。恨みで紛争になり、、、、、 ワタクシは悟った。人間とはそういうものである。そこだで。
ニャンコはそうではない。ワンホンもそうではない。カーカーのカラスもそうではない。
ワタクシは人間の本質を悟った気がする次第である。。。。。 カラスにも劣る場合がある。ニャンコにも劣る・・・場合がある。
近所の野良猫・・・・ わしらニャンコが人間に勝ってしまってどうもごめんにゃにゃい。

なにが? 

posted by toinohni at 16:30| 東京 ☀| Comment(0) | 英語雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

英語できんのでツールに頼るワタクシである

* Question: 

- Q: The adder is a venomous snake ________ bite may prove fatal to humans.
- A1: its
- A2: whom its
- A3: that
- A4: whose
さー答えは?   文法的に whose が正しいのである。だが、いいたいのはそこではない。

The adder is a venomous snake whose bite may prove fatal to humans.

Google翻訳
加算器は毒ヘビであり、その咬傷は人間にとって致命的であることが判明する可能性があります。

未来翻訳お試し版
クサリヘビは毒ヘビで、咬まれると人に死をもたらすことがあります。
MS翻訳
加算器は、その咬傷が人間に致命的であることを証明することができる毒ヘビです。
 
 Google翻訳とMS翻訳は adder を加算器と訳した。毒蛇・マムシ・クサリヘビの意味がある
のでこの文では未来翻訳お試し版が正しい。
 ようするに、GoogleもMSもAI使って翻訳精度が上がったと言うとるのだが、実力はそこら。
機械学習不足である。なんちて。
 文章に venomous snake = 毒蛇があるので わしらニンゲンは加算器の意味ではないと理解する。
ところが翻訳ツールは 加算器 と 蛇 を文を読んで区別する能力がないようだ。
 Google, MSともにますますの精進を期待する次第である(笑)
 で、未来翻訳はうまいこと 蛇 を捉えているのだが、未来翻訳の翻訳ツールは独自開発したものなのか。
無料版でこれだけ優れていると(あくまでも よいしょである)、有料版はかなりのレベルなのか。
 
 数年前の技術展示会を思い出す。翻訳ツールを展示・デモしていた会社のブース前でワタクシが 物珍しそうに
見ていると、説明員の女性が「翻訳ソフトは何を使ってます? 」と聞いてきたのでワタクシが「Google翻訳」
と答えると係の女性は、ふ、と笑って「あんなもの」と言うたのである。
 
 しかし、あれから数年。今や、Google翻訳の精度は当事よりはるかに向上しているはず。。。
まあ、加算器か蛇かは間違ったけどさ(笑)
ちなみに、もう一つ Weblioの機械翻訳
The adder is a venomous snake whose bite may prove fatal to humans.
アダーは、噛むことが人間にとって致命的であるとわかるかもしれない毒蛇です。
 
  くそ、アダーと来たか(笑) 
 という感じでもはや英語がどーたらよりも翻訳ツールの精度がどーたらこーたらに興味があるワタクシ
なのです。
 こういう趣味があると英語のレベルは自分でも気づかないうちに向上するかもしれないですぜ(妄想です)
 
 
 
 
 
posted by toinohni at 08:38| 東京 ☁| Comment(0) | 英語雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする