2020年12月18日

フーリエ変換 + wxMaximaで四苦八苦してだめだこりゃ あかん

sinc関数 sin(x )/x をwxMaximaでグラフ化はできるものの数字が出てこない。

f(x ) := sin(x )/x と定義して f(0 )とすると計算しないのである。分母が0になると ウギャーなのである。そこでは分子も0だから なんとかしてくれ・・・と思うがとりあえず放棄

cos(ω_0・t) をフーリエ変換する。ω_0 = 5 rad/s, -10 <= t <= 10, とする。ここで区間制限があるのでフーリエ変換が存在する条件は満たされる。。。

http://okawa-denshi.jp/techdoc/2-2-5Fourierhenkan3.htm

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この山のところとか、裾野のうねうねとかどうなってんだろなと思ってExcelで計算して表示してみた。
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   うねうねは続くよ どこまでも だんだん小さくなるけど。
で、肝心のω = 5 のところ。そこでは sin(0 )/0 の計算のところだ。wxMaximaではウギャーするところだ。Excelでは数字がちゃんと出ている。なぜだ?  それは想像すると分母に0を代入しないからだよおおーーーんんん。

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左端列ω 、その右は人の場合には 5 – 5 = 0 とするところである。だが、近ピュータくんはそういう計算しないようである。1E-13 と出た。まあ人からするとこれは0だよなあ・・・・・(´・ω・`)
なのでたまたま 0 にならなかったのでエラーにならず、だ。

フーリエ変換、フーリエ級数とかは記号だけの数式の計算だけでは何かわかったような気にならない(あくまでも個人の感想であり・・・)
実際に計算して数値を見たい。。。電卓でもいいけどwxMaxima, Excelというタダのツールがある・・・いや、Excelはタダではなかったな(笑)
そういうので計算すると今度は数値計算の問題にぶつかる。上では簡単な症状だけど。分母を0にするとかしないとか、有効桁数はどうなるのか、とか考えるところはあるよ、上の場合と関係なく。

そして肝心の数学的な手法だが、これも実はフーリエ変換がちょ~・ワケワカランと思うワタクシの場合には、デルタ関数の扱いに慣れていない、知らなかったという事がある。
∫cos(2π f t)df = δ( t) , -∞ から + ∞ までの積分。 
  さっき、フーリエ変換の本を読んでいたら、補遺ってのが後ろにあって少し解説があった。超関数というらしい。ディラックのデルタ関数は知ってはいるが、 ∫cos(2π f t)df = δ( t) は知らなかったのである。
とはいうものの、改めて信号処理の本を読み直すと たまに出てきてますね δ(t – t_0)とか。

まあようするに、浅学非才!! 不勉強が身に染みるって話ね。

では、次にフーリエ級数という離散的な領域からフーリエ変換という連続量の領域へ持っていく際の数学的手法を理解したいである。然る後に、連続世界であるフーリエ変換から近ピュータ君が扱える離散化の世界へと続ける次第である。FFTはそこにある。たぶん。
いや、そんなことより、初めからフーリエ級数の係数を高速で求めるって事でもいいのではないか・・・
本によっては初めにDFTを定義して、それを高速化するFFTを説明し、その後にフーリエ変換が登場するものもあるが、それは昨今の技術紹介を先にして原理を後で説明するという流れである。ワタクシは歴史の流れのように進む次第である。じじゃああぁーーーん。

さて、寒いが外は日が出ているので暖かいであろう。散歩でもするか。
関越道で身動きできない車の人たち、大丈夫だろか。ああいうの数年に一度はある気がする。
高速道路の雪を高速道路の下にかき出す仕組みが欲しいところである。下の者は大迷惑である。
いい手はないものか。なむうぅ・・・・

posted by toinohni at 11:24| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月17日

wxMaxima sinc関数で四苦八苦して たのしーー

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sinc関数である。問題は x = 0 のときだ。分母を0にしてはいかんのだ・・・と中高の数学で教わっている。多分。だが、分母が0でも分子も0だといいらしい。理屈は知らん(笑)
で、グラフは x = 0 で 1になっている。 sin(x )/x = 1, x = 0  という決まりだ。

ところが、f(0 ) = ???  なのである。この場合にはMaximaは素直に分母を0にして、ウギャー計算できんーーーと叫ぶのである。テキトー。グラフはどのようにして処理しているのか知らない。グラフでは定義通りに1にしているのに。

f(0.00001)では値が出ている。1に近いぞ・・・・・

では積分は・・・多分、だめだろな・・・と思いながら。
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wxMaximaは計算できんときは、単に数式を表示して終わる。x = 0 では計算できんのである。多分。グラフでは気を利かして定義通りの値を表示するのにさ(笑)
ならば、xが0でなければ計算するのか、と次のようにしてみた。

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  おおおお、計算しようとしているし、結果も出てきたぞ・・・意味わからんけど。

分母が0になることはないのでエラーは出ないが・・・結果の gamma_incomplete()って関数はいったいなんじゃらほい? 
解析的には値は 0から + ∞で積分すると π/2 になるのは知っている。

   とりあえず、Maximaで単純に計算できるかと思ったらできないということがわかった。

では、どうするか。sinc関数をキチンと定義して 0 のときどうするか 定義してみる・・どっかで探そう。
テーラー展開してみる。

   というかね、なんというかね、sinc関数を任意の区間で積分するって用途が工学上であるのかね。。。そういう用途があるならば計算のアルゴリズムはあるはずだなあ。

知らないのはワタクシだけであるか?    なむうぅぅぅ・・・・

posted by toinohni at 08:07| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月15日

FastCopyは高速である・・・だけではなく どーたらたら

PCA から PC B に150GBぐらい転送して次の問題が出た。

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大量にエラーが出たのだ。この右側は次のように。

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   なんのことはない。Pathに日本語が入っているものは弾かれたのだ。。。それは困るよ、ちみぃ。。。。
出版社サイトからDLしたファイルが大量にあってな、Folderを日本語で書いているんだよ、そいつ・・・・ (笑) 笑ってる場合じゃないよ、なんで気が利かないんだよ(´・ω・`)

ただ、日本語があると全部弾かれるというものでもない。転送しているものもある。うーむ。日本語コードがたまたま何かの制御コードになってダメになるパターンか・・・よくわからん。

FastCopyサイトで使い方を再度見直し。Pathに日本語あるとどうなのって書いてあるかも知れないし。
これで引っかかると使いみちがなくなるのでね。。。。。

あららら、以前はRealSyncを使ったのだが、こんな問題あったっけな・・・
よーし、再度 RealSyncでもテストだ。ファイルに変更があった場合に処理する機能があったはずであり・・・・ うむうむ。

その後 上のエラーが出たFolderを別途ためした。150GBぐらいを一気にではなくて。そうしたらエラーでなかったのだ。すると、path名に日本語があるから・・・が原因ではないということに。。。。 うむ。謎だ。どないしょー。pathの文字数は256超えていても問題はないはずだしなあ・・・・ (´・ω・`)

更に、その後・・・・エラーでなくなちまった・・・ もう知らん。まさかとは思うが、上でエラーが出たときに、PC B がスリープに入ったのでは????  
しかし、人が仕事させとるのにPC B はなんでスリープに入るかね、仕事しとる時はスリープ設定時間が来てもスリープしてはいかんのだ・・まったく気が利かないよな、バカタレ・・なんちて。

posted by toinohni at 07:31| 東京 ☁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月14日

Fastcopy テストしてましてん

FastcopyはExploreより転送が早いだけでなく同期、差分書き等の機能もある。
PC A HDDの150GBぐらいをLANでPC B HDDに転送を試している。

TransRate = 10.4MiB/s って出てる。遅いんじゃない?  LANは1Gigabpsで。

一回目は時間かかるが次からは差分だけ扱うようにするので数分で終わるだろと思う。

エラーがいくつかでた。
WriteFile(予期しないネットワーク エラーが発生しました。59)

なによ、これ。。。。。 知るかよ。どうすんのよ。知らんよ。

さてと、終わらんが一晩かけて頑張ってくれ。ワイは寝るだす。

posted by toinohni at 20:33| 東京 ☁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あらららら OneDriveからファイルが消えたであるよん・・・・なんでや

先日、LTSpcie十ⅦがOneDriveドキュメントにFolder作ってなにやらコピーしとると気づいた。

以前、OneDriveを勝手に使われてたまるかと、そのFolder消したことがあった。。。。そしたら、LTSpice起動して新規回路図で部品を配置しようとしたら部品がないでんね。。そりゃオレが消したからなあ(笑) 大失敗である。

まあ、これはLTSpice十Ⅶをインストールして起動すると初回の設定でそこアクセスするぞ・・・と気づいたわけだが、消してはいかんようですね、はい。

で、別の問題。この処理と関係するのかどうかわからないが、OneDriveのFolderのSubFolderがたくさんあってですね、その下にファイルが何百とかあったわけなんですけど、消えてた。

これの原因は・・・・ よーわからんが、ここ一ヶ月、DELL OPTIPLEX 7010SFFが故障して、代わりに同型機を購入したものの、Win 10 2903であり、2004に更新するのにレジストリ操作が必要であった・・・そして、2004になったものの、ユーザー名がカタカナであり、それだとAnaconda Naviが正常動作しないので新規ユーザーを英記号で作り直して各種アプリのインストールをせっせとしたわけです。
ユーザー名が変わったのでoneDrive pathも変わった。デフォの設定していたし。
で、どうしてOneDriveのFolder, SubFolderは正しく全部表示されていて、その下のファイルがたくさん消えたのですか?  なんでですか?

消えていないのもあるのだなあ。OneNoteのデータというかファイルは消えていないし。

うーーむ。ムカッパラがたつワタクシ・・・・

さらに、メインマシンのDELL OPTIPLEX 7010SFFでは ゴミ箱は毎日消すんだもんね。。。 なのでゴミ箱から復帰・・・できんのね。。。。。
複数のWin 10マシンがあるのだが、たまに使うノートPCも見たらOneDriveのファイルが大量に消えてますた・。・・

そういえば、数日前にタスクトレイに、OneDriveから大量にデータが消去されましたとか出たきがするなあ。。。あの時に気づけばよかったのですねえ。。。。

一台ぐらいはゴミ箱を空にしないPCがあるだろから、期待しようっと。

OneDrive 5GBなんで、しかも使用しているのが2.5GBぐらいだったし。害はないものの、原因が分からないとムカッパラがたつワタクシである。

てなわけだ。

posted by toinohni at 16:07| 東京 ☁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月13日

LTSpiceでフーリエ変換だか級数だか復習だ なんだとぉーー

久しぶりにLTspiceを起動したら部品が置けないという不具合に遭遇したのだが無事に解決したのでFFTの復習でもするになのです。
回路

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これに10kHzの正弦波を1msだけ出力するようにして周波数成分がどうなるかを見る。周波数成分は10kHzだけでなく、バースト的な出力は、つまりは矩形波のスペクトルとの掛け算になるのでいろいろな周波数が生ずるが信号の幅を1msとしているので1kHz間隔でスペクトルが出る。。

信号
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拡大すると
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FFT結果

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10kHzあたりを拡大すると
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左右に広がったスペクトルの間隔は1kHzである。まあ教科書どおりだ。

ちなみにFFTグラフの左端は10Hzである。これは過渡解析を100ms設定しているからであり、これで分解能が決まる。フーリエ級数はここでは100msの繰り返しを想定しているわけである。最小周波数はその逆数であるなのです。

さてと、LTSpiceの復習がてらLTSpiceでアナデバのデバイスがどれだけ使えるようになったか眺めてみよう。Linear TechnologyがAnalog Devicesに買収されて数年が経つ。またAnalog DevicesもSimulatorを提供していた。これがどうなっているのか。
最近は・・・数年前からだけど、アナログ半導体メーカーは自社のWeb-SiteでSimulationできるサービスを提供している・・・企業もある。
頑張れ !! 半導体メーカー!!  半導体なくして電子機器は成り立たず!!  アナログ半導体なくして電子機器は成り立たず!!  えいえいおーーーー。

posted by toinohni at 10:03| 東京 ☁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

LTSpiceで四苦八苦して 楽しくて苦しくてうれしーー

久しぶりにLTSpiceを起動して回路図に部品を置こうとしたらOpAMPとかないのな。あるのは受動部品だけだった・・・・ なんでやバカタレ!!

実は、Win 10のユーザー名がカタカナだったことがAnaconda Navigatorが正常動作しなかった原因であり、そこで新規ユーザーを英記号で作ったのだった。Anaconda Naviは正常動作した。

しかし、今度は・・・たぶん新規ユーザーのせいだとおもうがLTSpiceが正常動作しなくなった。動作はするが部品配置しようとして部品がない、出てこない。なんでじゃ?  

それにはいくつかのミスがある気がする。

LTSpiceⅩⅦからは、どういうわけか知らないがFolderとしてOneDriveのドキュメントを使うのだ、こいつは。
よって、ユーザー名が変わったのでOneDriveも新規、そしてLTSpiceが使うFolderも新規になる。
で、部品がないぞ・・・とOneDriveの該当Folderを見て気づいた。あらら、これはワタクシのミスですね。。。。
まーだいたい、何か変だジョーという場合にはワタクシのミスである事が多々ある なのです。

LTSpiceを起動すると初回は準備をする。せっせとOneDriveの所定のFolderに部品の回路情報をコピーするようである。それ時間がかかる。数分はかかる。
そのさいに、長いなコイツ・・・・と短気なワタクシは止めてしまったのである。多分。

OneDrive\ドキュメント\LTSpiceⅩⅦ\lib とかさ、そこ使ってんだね。OneDriveって5GBなんだぜ、タダのは。まあたいして食ってないようだからいいけどさ。

というわけで、部品が出てこないぞは解決した なのです。

LTSpiceもSIMetrixも使うのは年に数回なので毎回使い方を調べます なのです。こんなの覚えているやつは毎日使っている連中だけだろよ。
だいたい使わなければ忘れる 英単語などよく忘れる。最近は人の名前もよく忘れる。年取ると記憶力が低下するだけでなく、受ける情報は増える一方なので、相乗効果でワイのあたまは悪くなっていく気がする(笑)
なんちて。

posted by toinohni at 09:31| 東京 ☁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月12日

スペルチェッカーという便利なものがあるとです

普通にあるなあ。Google翻訳では単語間違うと下の方に候補みたいなの出るし。文章の中で。
みらい翻訳お試し版、MS翻訳などのサイトでも単語ミスすると赤い波線がつく。

昨日、秀丸にもスペルチェック追加した。
OneNoteもそういう機能あるし。

さっき、VScodeにもExtension追加したですわ。青い波線が出ましたわっとんとん。

うーむ。こうなるとエディター、ワープロ系ではスペルチェッカー有りが普通なのだなあ。なんという世の中になったもんじゃ、ばーさんや 飯はまだかねぇ・・・・・・

で、Win 10のメモ帳、ワードパッドにも機能つけて欲しいところである。あれば使うかもよ。今のところは使いみちはないけど(笑)

ただで便利なツールが使えるって・・・・なんというアリガタイ世の中になったものじゃ、ばーさんや、飯はまだかーーにぃ? 

これだけスペルチェック機能が普通になったということはワガハイを除く人々は英語ができるんだろなあ(笑) たまにtypoするのでスペルチェッカー使うだぜってかね。。。知るかよ、バーさんや。

次はあれだよ、英文法チェック機能をつけてくだされや・・・・・ たのんますm(_ _)m

posted by toinohni at 20:38| 東京 ☁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最近、わいは記憶が飛ぶ・・・なんですとーーー

新しい中古のDELL OPTIPLEX 7010SFF Win 10 を 1903から2004に更新し、その他のアプリのインストを地道に続けている今日この頃であるが、昨日、Win 10メールの設定をした・。・と思っているのに、今日は見たらGoogle Mailの設定が消えていた。
hotmail.com , outlook.jpの設定はあった・・・・ ワイがGmailの設定をしなかったのか、それとも誰かが消したのか・・・

うーーむ。酒のんでPCいじっているせいだろなあ。

そーだ。今日からメモ残そう。紙に、これこれの設定した、って書く。走り書きでも。そしたら設定したのかしなかったのか・・ってわかるね。そだねぇ。

ユーザー名称をカタカナではなく英記号で作り直したのでアプリのインストをやり直しってこともあったので、ワケワカメである気はする。缶チュ飲んでいじっているからサ~。

酒でも飲まなければやっとらレッカー車!!   というわけで、新コロ感染拡大が絶賛増加中ではありますし、寒くなると感染ひどくなるのかね。。。って思いながら、なるべく人混みは避けるなのです。

今日、小金井公園に行ったらマスクなしで走っている高校生がいた。運動部だと思うが。中学生か。知らんけど。
皇帝ダリアが咲いていたが例年より背が低い感じがした。

おまいはダレヤ?   皇帝ダリヤ しーーーん。

posted by toinohni at 19:58| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Win 10 フォトの利用 なんですとーーー

Google Photoが2021/5末でUpLoad無料やめるとかいうとる。以降は見ることはできるがUploadはできない。クラウドの大食らいに耐えきれなくなったと想像する(笑)
有料のGoogle Driveに移行して欲しいのだろなあ。無料15GBなんて写真Uploadで利用すればパンクはすぐだ。
で、ワタクシは一括DLした。30GBぐらいあった。それをHDDにおいたのだがViewerがいいものがない・・・と思っていたらあった。
win 10 フォトである。これは次のようなことができる。

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注目するのは右側のスライダーだ。そこに年代がでる。2003年の写真を見たい・・・というときにスライダー操作で見ることができる。いいぞ。そういう機能はGoogle Photoにもあるが、あれはクラウド上だ。Win 10フォトはオフラインで動くのだ。すばらしい。

で、設定注意。

フォルダーの追加。ここデフォルトだと、C:\Users\user\Picture とか。それだとPCのHDDにある写真等を集めて、そこにコピペしたぞ、こいつ。
写真で30GBぐらいあるのを、全部がそこにコピペされたら偉いこっちゃ。

そういうわけて、フォルダー追加は大量の画像のあるHDDのFolderにする。
30GBぐらいの処理をするのに2,3時間はかかっている気がするなあ。何やってんだろ。写真がそこにあるって登録するだけのはずでコピペはやっていないのに。

と、思っているが、勘違いだったらごめんなさいですわ。まだ処理が終わらないので不安になってきた次第である。なむうぅ。。。

posted by toinohni at 14:37| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする