2021年04月18日

RStudioというIDEがあるのであーーる てへ

   エラーメッセージなんかこわくないもんね、わし。

で、最新のRStudioをインストールして本の例題を試すのだがコードは出版社からDL出来ると思ったらなかった。資料のcsv Fileが2つあるだけだった。
短いコードなので手動で叩け、キーボード叩け、叩くのだ、手を動かせ、動かすのだ!!  という著者の親切心であろう。手を動かさないと得るものは少ないのだ。たぶん。

そういうわけでキーボード叩いて、例題が増えてくるとコピペでスイスイ・・ってわけでもないが、まあだいたいこういうものかという感触は得た次第である。
csv Fileのデータを処理するって機能が満載・・・・ ってか、Python + Pandasって感じ・・・詳しくないけど。

こういうグラフが描けるので R  。

image

  短いコードではあってもね写経で間違うことはあるだよ。ここだな。こういうコードがDLできるとコピペしてクリック・クリックで、おお動いた!!  じゃあ終わりってことで終わる。
  
ちなみにRmarkdownだけでなく、Pyhton, c++なども書けるようだ。しかもコンパイラインストしてc++のコードをコンパイルすると Rスクリプトからも使えるらしい。高速化に役立つであろうが、そんな難しい事はワタクシには出来ませぬ(笑)

で、統計の勉強は?  そだねぇ。ツールの使い方はだいたいわかったし明日から本気出してやるかねえ。。。。 本は2冊用意したし。

posted by toinohni at 08:19| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年04月17日

Rという言語があるので R で?

Anaconda NavigatorからRStudioをインストールしたのだが、最新ではないしUpdateはどうしたらいいのかわからないのでAnacondaは使わないことにしした。
別途インストールした次第である。

RStudioをインストールする途中で止まって、先に R をインストールしたまへよ、ちみぃと出たので、R 4.0.5をインストールしたのである。そしたらRstudioも最新のインスト出来た次第で R。

しかーし、まだ問題が出たので R。

RStudioでProject作ってRMarkdownのお勉強・・・と、File—Newfileから Rmarkdownを選択したところ、これこれとなになにをインストしたまへよ、ちみぃ・・・と出たのでインストしたのである・・・ インストするをOKしたのである。

しかーーし、インストールしないぞ。途中でコケた。これはまたどうして? 

で、エラーで not writable という文字があったので、これはFolderのPermission の問題だな・・・とおもった 次第であるが、これはWin 10であってLinuxではないのである。どうやってPermission変更するのであーーーるか?   なんちやって。

まあそこらはExploreでFolder右クリックして、Userをフルコンにするとか、そんな感じのところをテキトーにいじったのである。
そしたらインストールできた次第である。

これで最新のRStudio, R がでけた!!  準備OK。あとはRmarkdownでも、R Scriptでも好きなようにしたまへよ、肝心の統計のお勉強をとっととはじめたまへよ。

で、環境設定でわしは疲れたので明日から本気出してやるばい(´・ω・`)

posted by toinohni at 20:12| 東京 🌁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

RStudio, Rのインストで四苦八苦して くるくるしーーー

クルクルパーより くるくるシーを選ぶワタクシである。意味不明である。

実はAnaconda NavigatorからRStudioをインストールしたら古いバージョンであった。
なのでどないしよーーと テキトーにいろいろやった次第である。
で、ようわからん。
R 3.6.1 が使えるRStudioと R4.0.5が使えるRStudioが出来ちまったです。
RStudioのバージョンも違う。
つまり、バージョンが2つのRStudio, R がPCにインストされてしまった。まあ別に使えるからいいのではないか。
で、Rの方がスタートボタン押してもメニューに出てこない。RStudioはあるので R。

何が置きたのであるか。 一回、全部アンインストしてやり直すか、そのうち。だが、別に使用上は問題はない。
Anaconda Navigatorからの使用はしないし。
インストールで四苦八苦していて肝心の統計のお勉強が進まんがなや・・・それゃいつものことなので R。

posted by toinohni at 10:22| 東京 ☁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年04月16日

RStudioで四苦八苦して たのしーとい言うのにねー そだねえ

Rマークダウンにトライだ。まあ本の指示通りに真似てだね。
こういうのができる。

---
title: "practice2"
author: "oreore"
date: "2021年4月16日"
output: html_document
---

*.Rmd というファイルの先頭にこういうのたができた。これはいいぞ、ついでにコメントを書くと便利だよね・・・と書いたら、エラーである。
ここはいじってはいかんようだ。だが、ワタクシの入門書はそんなことは何も書いてない。こういう不親切には腹が立つ。。。 巨人の監督は はらたつのりいぃぃぃ・・・ で?

ここでKnitとRunの違いもなんとなくわかった。
Knit は編むのであるので R。 Runは走るので R。どうよ、わっはっは。

Knitは実行して、Viewerに結果を出す。エラーがなければ。Runは実行する。結果は左上のエディターの下に出る。エラーが出たらエラーだと表示する。

左下のCondoleにコマンド送って実行させるって仕組みのようだぜ。Rマークダウンを作る時の設定でHTMLに変換して出力するという設定にしているのでHTMLになってViewerで表示って仕組みなのであるので R。

上のタイトルのところはIDEが自動的に作るので、そこを編集してはイカンようだ。・・・ってどっかに書いておけよバカタレ・・・って感じ。

Rstudioの使い方がだいたいわかって来たので、、、、コマケーコター知らんけどね。
やっとこさ、本来の統計の学習に入る事ができる気がする次第である。

昨日、今日でやったのは、本のなぞりだが、Packageをインストする、それをLoadして使うって事だ。Pythonで言うと、Moduleをインストする、使う際にはimportするってあたりね。
c/c++で言えば、ライブラリを include する、それを使うって感じね。
ワタクシの財布で言えば、ATMからカネを引き出す、それを店舗て使うって感じだね。

とにかく、使う前に準備が必要なのは自然界で常識なのである。で?

貧乏・金無し暇だらけ・・・タダのソフトでたのしーーー人生!! になるといいなあ(´・ω・`)

posted by toinohni at 19:46| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

R言語というものが あーる ので R そればっか

沈思黙考、知謀百計、吾輩は考える葦である。ほんまでっか。

PythonがらみはAnaconda Navigatorを使う方がバージョン管理等で便利だ、仮想環境を作るのも楽だし・・・・という宣伝文句に騙されて(あくまでも個人の主観である)、Anaconda NavigatorからRをインストしたのだが、何のメリットがあるってーーのよ。
Rのversionは3.6.1だし、RStudioのCheck for Updatesをクリックすると最新であるですばい、と嘘言うし(笑)
Anaconda Navigatorの起動に時間がかかる、起動したら仮想環境をrstudioに切り替えて、そこでトロトロと10秒ぐらいかかって、それからRを起動する。手間暇かかるとろとろ感が腹が立つ。ちなみに巨人の監督は はらたつのりぃ・・・・・・ で?

そこで、RStudioを別途インストールした。するとスタートボタン押すと次のように出ておるおるおるおーーーるず。
image

RStudioは さっきインストしたもの。R versionは4.0.5 だだっけな。下のRStudio Desktop(rstudio)はAnaconda Navigatorでインストしたもの。クリックしたが起動するがRversionは3.6.1である。

では、この状態でAnaconda Navigatorを起動して2つのRStudioを選択できるかどうか。

でけん。

というわけで、RStudioを使う場合にはAnaconda Navigatorは使わないことにするばい。二度手間だし。

image

dynabook R732も同様に。Ubuntu20.04LTSでも同様に。Anaconda経由していい事はないみたい。RStudioに関しては。

と思うばい。

posted by toinohni at 16:17| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Rという言語があーるので あーーーる  で?

Win 10 のAnaconda NavigatorでRをインストールしたらバージョンは次のようになっていた。

image

Help   Check for updates をクリックすると次のが出た。
image

嘘つきである(笑)
https://www.rstudio.com/products/rstudio/download/#download

1.4.**  というのが最新である。RStudioの Check for updatesはテキトーである。インチキである。

UbuntuのAnaconda-NavigatorでインストしたRStudioは version 99.99というふざけた数字が出ておるのである。それでCheck for updatesをすると、お前さんは最新の使っておるばい、と出るのである。


タダだからなあ・・・・我慢すっかーーーー(笑)

しかし、RStudioをAnaconda Navigator経由で使うメリットがあるのかどうか、よしゃ知らんもんね。Amaconda Navigatorの起動が遅い・・・・VStudioの起動が遅い・・・(ちみぃのPCが低スペックだからじゃーーーというのは無しでお願いしますね)


こういう思いツールが嫌いなのでVScodeが良いですなあ・・・テキトー。

posted by toinohni at 11:12| 東京 ☁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年04月15日

R言語というのが あーーる って・・・ ほーー

なんとなくいやーーな感じがしたのは当たった。
RStudioをAnaconda Navigatorからインストールした。ここで問題になるには Rのversionは?
である。

で、最近、図書館から借りてきたRStudioの例題をなぞるわけだが、そこの記述どおりに、install.packages(“HegenoBakatare”, depeendencies = TRUE) とかやるとだ、どーたらこーたらの後に、 これは R3.6.3でビルドされた、あんたは R 3.6.1を使っておーーる、と出る。

あら、あららー。

そこでワタクシは R を 更新したの。4.0.5 になりました。。。

するとですね、まーいいや。

こういう事があるので、何かやるときに、なんだかいやーーな感じがあるものだよよん。

まあ別にこれが原因で本の通りにやって動作しないぞ、ゴラァ・・となったわけでもないがね、今回は。

とりあえず、本は最新のものがいいという事ですね。ソフトの更新は激しくて、updateが頻繁にあってだな、技術は日進月歩で進歩しているというけれども 必ずしも正しいわけではない。updateすると動かなくなるということは・・・・ つまり、

日進月歩で退化してるぜ (笑)

posted by toinohni at 14:56| 東京 ☁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Rという言語が あーーーる  なんちゃって

ちょっとばかし、RStudioで何かやってみっかなと思った次第で R。で、図書館に上の本があったので借りたので R 。
著者はこの手の本をたくさん書いているようで、Amzonのレビューを見ると初版は誤字・誤植が多いという指摘が R 。 R  は脳内変換で あーる、と捉え直してくれたまへ。

で、RそのものではなくRStudioを使うので R。まあ大体の使い方がわかればワタクシは良しとするので R。
  RStudioの解説書では無いので R。よって Rマークダウンに関しては何も書いてないので R。

ところで、この手の本に限らずだが、ほとんどの本は著者の経歴・略歴とか書いてあるのだが、この著者は何も書いてない。著者の別の本でも経歴・略歴は皆無だ。
なので、何者なのだ? という好奇心が(笑) 個人なのか団体・組織なのかも分からない。
個人にしても団体・組織にしても素性が書いてあれば本を買う際の参考になるだろう。プログラマーとしてこのような仕事経験のある人だなあと分かると本の内容に対しても信憑性が少し変わってくると思うので R 。
素性をまったく書かないという事は・・・・ひよっとしたら あぶない人かも知れないぞ(笑)

  さてと、出版社から誤字脱字訂正の資料を探してみるか(´・ω・`)

https://www.shuwasystem.co.jp/support/download/r_prog_permas/Seigohyo.pdf

あった。

posted by toinohni at 08:56| 東京 ☁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年04月14日

R言語というものが あーーる  シーーン

Win 10 にRStudioをインストしてまずは慣れだと入門書の指図どおり試しているのだが日本語入力が変だジョーってところがある。

image
入力途中で語のフォントの半分だけ表示とか、エンター押してやっと全部出てくるとか。

RStudio 1.1.456 だぎゃー。

ほんまにRStudioのRマークダウンで報告書、論文等を書いている連中がいるんだろかね。知らんがな、わしゃ。

で、Rって何ができるのか・・・・
昔、MathCadというワープロソフトがあって計算もできるんだった。数式記述が出来て計算もする。数式記述は最近のワープロでもできるだぎゃーだが計算はできん。
OneNoteが数式記述できて計算もするね。四則演算ぐらいは。
RStudioのRマークダウンって記法でそういう事できるかね、ワープロじゃーねーってか。

というわけで統計用言語であるとかないとか わしゃ 興味ないのでして(笑)

じゃあ、なんだよバカタレ。。。。 いや、暇つぶしなんだから モウモウ牛が啼く・・・・・ ワケワカラン。

posted by toinohni at 13:21| 東京 ☁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

LibreOfficeでFont固定する方法はないものか

新規作成する時は初期値が効く。MS明朝 12 と設定してあればそれが有効だ。だが、他のアプリからコピペした時はFontが変わる。これ ほんと・・・

てか、それはコピー元のFontを書式情報込みで持ってくるからではないか。

    ペースト時にテキストだけって選択すれば・・・ おお、それだ!!  ってかね。

実はそこではない。

複数テキストを一つのテキストにまとめるのに、

type * > total.txt    
 
  なんてやってる。LibreOfficでtotal.txtを読み込む時に初期fontに変換してくれたらいいわけだが。元のテキストのfontを持ってくるだよ。そのままでは。
Folder内のfontを一括変更するとかの機能があればいいのだな。
いや、LIbreOfficeに何か機能があるのではないか。
まてまて、手動で毎回やればいいだろが。そだねぇ。

posted by toinohni at 09:24| 東京 ☁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする