2020年07月14日

Seesaa からBloggerへバックアップ・・・一気にはできないみたい

Seesaa側でExport, Blogger側でImportする。その際にはファイルに細工する処理が必要だが、まあそこは検索すると出てくるので真似る。ありがとさんさん。

しかし、一気にはBloggerでImportできないのであった。

image

この、しばらくしてから、というのは数時間か数日か書いてないので不明だが、オイラが試しているのだが5時間ぐらい過ぎてもダメなので しばらく とは一日以上かもしれぬ。

Importの記事数は2000前後ではなかったかと思う。

というわけであった。
Bloggerは数年前からSSL化されている。Seesaaは最近になって やっとこさSSL化された。インターネットとかクラウドとかをビジネス対象にしていても、これだけの差がある。
これは企業の大小とは関係ないみたいだ。たぶん。一部上場企業でもSSL化が遅れているの・・・・探すとあるど(笑)
カネを出す余裕がないのか、セキュリティに関心がないのか、SSL化しても意味がないと独自理論を持っているのか、あるいは単にバカタリーノなのか(笑)

で、どうしてSeesaa Blogを使い続けるのか、ワシは?   答えは単純だ。複数のBlogを使う方がよい。それだけだ。
新聞だって一つの新聞だけ読んでいる奴はアホタリーノだ。無能だ。バカだ。複数の視点から見ようとしないからだ。
こういうのカルト教に通ずる。いろいろと考えてはダメなのだ、宗教は(笑) テキトーな。

OSだってWin 10, Linuxと使っている。カネがないのでMacは買えぬ。Linuxは中古のオンボロPCで稼働しておるおるおーーるず。

モスクで祈っていて新コロ感染して死んどるぞ、少しはものごとを考えろよ、と思う次第である。

というわけだが、Googleのサービスがいつまでも続くと考えてはいない。Googleに限らず、Yahooにしても、あーーる日 突然 サービス終了しちまうからなあ。経験則。

なので、例えば保存しようとすれば自分の場合にはHDDが余りまくっているので、HDDにクローン化する・・・という方法があるなあ・・・
ただし、問題はある。
画像だ。ワイのブログの画像はBloggerでは、たぶんリンク貼っているだけだ。
   わいのBloggerの内容を画像も込みでHDDに取り組むにはどうするか。

できるかどうか、トライしてみよう。

Seesaa Blogの画像込みの内容をGoogle Bloggerにバックアップして、それで画像も表示されているのだが、それは画像がリンクだからである。ワテはSeesaa BlogはOpen Live Writerを使っている。画像はOpenLiveWriterに貼り付けている。投稿するとSeesaa Blogで表示される。リンクだからだ。Seesaa Blogに画像をup loadしているのではない。

ここらだな。少しばかり興味が出てきた。クラウドの利用方法というものに慣れよう。

posted by toinohni at 17:54| 東京 ☁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Seesaa Blog から Bloggerへ   バックアップ

Seesaa Blog をエキスポートしてBlogger でインポートする。Bloggerは公開していない。クラウド上に容量無制限のメモ帳がある・・・ぐらい考えている。画像のuploadも制限はない・・・つーか、ね。たぶん。だいたい、Google photoがupload制限がないからね、圧縮する場合は。生の画像データはだめよんって感じ。

Exportすると日付が全部、今日の日付になる・・・らしいので日付は修正必要だが、それはサービス提供している賢人がいてアリガタいのである。
次に、xmlとかの形式に変換するのだが、それもサービス提供しているWebがあるので賢人・先人に感謝する次第である。

さて、それで用意出来て、ではGoogleで Importだが。。。。 一日でたくさん一気に・・・と思ってやったらファイル数が多すぎる・・・しばらくしてからやってねのね、とかでてきた。

Seesaa Blog Exportでも一気にたくさんのExportは出来ず、小分けしたのだが。BloggerのImportでも一気に・・・とはいかなかったのである。

まあしかし、すると、ワンシーズンに一回はこの処理をやるべしってか。これを一連の処理として自動的にやる方法はありませんかねぇ。
Seesaa Blogでは小分けしないでも出来るらしいが、予約すれば。なーんだ、予約すればいいのか・・・ そのうち試してみようっと。1年後だな。
一つのファイルに記事が1000ぐらいあって、それをGoogle Bloggerでも一回でImportできればいいなあなあなあーーー。

以上、今日の暇潰しを終わりますm(__)m

posted by toinohni at 11:03| 東京 ☔| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Seesaa Blog がやっとこさ https://対応になったようです

でもね、Firefoxは次のように言うのですね。
image

画像は安全ではないというとる。では、どうするか。ワテは放置する(笑)

firefoxは次のように解説している。

orange triangle grey lock 42 : 灰色の錠前アイコンにオレンジ色または黄色の警告アイコンが付く場合、Firefox は画像のような安全でないパッシブコンテンツをブロックしていません。既定 では、Firefox は、パッシブ混在コンテンツをブロックしません; 単にページが完全には安全でない警告が表示されるだけです。攻撃者はページの一部を改変することが可能です。誤解させるコンテンツや不適切なコンテンツを表示するようなことはできますが、攻撃者がユーザーの個人データをサイトから盗むことはできません。

個人データが盗まれることはないというので、じゃうこれでいいや。ワイの個人データって言うのもなあ・・・・貧乏・金無しなので貴重品とか金目のものはないんだもん(笑)
そんな話ではなくて、やっとこさhttps://化したのであります。今頃、そうではないサイトなど誰がアクセスするかよ・・・バカタレ。。。。ってかね。

ただ、世の中には不思議なことをやる連中がいてな。次のサイトは金融情報で有名な(たぶん)、モーニングスター社のサイトだが、実に不可解。
https://www.morningstar.co.jp/

当然のことだが、https://である。ところが、ポートフォリオ(ログイン)をクリックすると、あら不思議!!  
http://www.morningstar.co.jp/portal/Login.do
ユーザーID, パスワードを入力する画面でhttp://に変わる。ユーザーIDを入力しようとすると当然だが、Firefoxは この接続は安全ではありません と警告出す。
本来、こういうページこそ優先してSSL化すべきなのに、この会社はいったい何を考えているのだろう・・・・と2,3年前から見ている。なんで、修正しないのか?   ワケワカラン。
こんなレベルで信用できるのか・・・と会社概要みたら、それなりの企業なんだよなあ。
まーよのなかには不思議なことをする連中はいるもので(笑)

posted by toinohni at 08:57| 東京 ☔| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月10日

機械学習、AI、人工知能・・・・活躍しろよな

最近の新コロに対する防衛策等をAI、機械学習、人工知能を駆使して出し給えよ、バカタレども。

掛け声だけはあるが、ワイが期待できるような結果はない。人工知能、機械学習、AIは第三次ブームらしいが、ブームで終わる。

だって、バカタレばかりなんだもん(笑)

なあにぃ・・だれがバカたれだってんでーーー???

そこだな。バカがバカを騙す典型は本屋に行けばわかる。そこに並んでいる機械学習等の本のタイトルをみたまへ。バカがバカを騙す構図の典型だ(笑)
バカはタイトルにつられる・・・釣られる・・・・ワイは魚かーーーー!!  くそー、ワイも釣られたぞー。
だが、ワイは刺し身にしても不味いぞ、病原菌だらけだぞ。ワシを食ったら中毒するぞ、ワシは釣られたが、くわれんぞーーーーーー・・・・どっひーー。

つまり、今の社会の困難な問題を機械学習、人工知能、AI等を駆使して解消して見せると、ワシは信用する。それが出来ない限りは、バカがバカを騙す構図の典型である、とみなす。

どーよ。

なにがよ。

知るかよ。

posted by toinohni at 14:55| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月07日

Linuxシステムコール 基本リファレンス 山森・技評 2018年かな

副題が OSを知る突破口・・・・・ 釣られたぞ、ワイは。

で、感想。シムテムコールでプログラム書くヤツはおらんだろ?   と思う次第である。
まあC言語のライブラリはSystem Callを呼び出しているんだよおぉーーん。って知っただけである。
SystemCallを使って、cat, touch等のLinuxコマンドも書いている。ワシは写経したである。例題は出版社に用意されていないのである。まあ短いから写経でも楽勝である。最近のIDEは入力補完機能があるので楽ちん。

で、FreeBSD, Solaris対応とあるが、朕はWin 10 + WSL + Ubuntu + VScode + bash で動作を見た。1章にアセンブラ記述があるが、これは動いたのか動かなかったのか忘れた。きっと動かなかったかもね。。。。2章以降は全部試したわけではないが、いくつかは動作みた。
  VScodeのTerminalはbashですね。Powershell, cmd.exeでは動作するものとしなかったものがあった。
簡易コマンドはほとんど動作した・・・気がする。bashでね。

いやしかし、Win 10でUbuntuでVScode でbash 使える。VirtualBox + Ubuntu を機動しないですむ。ありがたやーーーーー。

というわけで、ワシが思うに、もういいや(笑) Linux SystemCall使って僕が何か作るはずもなく。やるならC言語のライブラリーを使え・・・いやいや、もはやC++だけにすべきだろうよ・・・ってことばかり。

この本は図書館にあるの知っているので必要になれば図書館に行けばよろしい。まー人気がないので予約殺到もなかろう。うむうむ。

posted by toinohni at 09:33| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月06日

C言語の復習というか、こういうの見たの始めてって。。。なあぁにいぃ

if ( (a > 50)  || (b > 5)   ||  ( c = a+b, c > 5) ){
  適当な処理
}

こういうif文です。条件分の中で、c = a + b, という演算をしてもいいんだね、とびっくり。

そして、次のびっくり。この c = a + b は実行されるとは限らないのである。ここだ、問題は。

1つ目の ( a > 50) が true であれば、この条件分は true なので2,3番めは評価する必要がないのである。よって、c = a + b の演算は実行されないのである。
(a > 50) が false, (b > 5) が falseであると3つ目の、c = a + b が実行されるのである。

ここ、要注意・・・という話ではない。僕はそういう書き方はしないんだもん(笑)
こういう条件式の文の中で代入文とか計算をするなや、バカタレ!!   実行されるかどうかがわからんのだぞ。。。と、今日、知った。

この記述はC言語の学習サイトにあったものである。こんなのワテが自分で書くかいな。ワイはサイトからコードをコピペして動かいのである。なんちーて。

Win 10 + WSL + Ubuntu + VScode の Terminal = bash で確認。俺んちのWSLのUbuntuは、codeと叩くとVScodeが起動する。なんでかは知らん。オレが酔っ払ってインストしたと思われる(笑)
このVScodeはUbuntu側のFolerももWin 10側のFolderもアクセスできるし。ちょ~便利である。
少なくともVScodeをUbuntuで使うために、VirtualBox + Ubuntuを起動する必要がない。これは、ちょ~便利である。なんて素晴らしいツールを提供してくれるんだ、Microsoft!!  Ubuntuも。

モーモー 牛が啼くうぅ・・・・

とりあえず、条件分の中で計算はしないほうがいいんじゃないかなーと思った次第である。

Pythonもそうなのかな・・・そのうちテストしようっと。

posted by toinohni at 17:36| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SeesaaBlog + Firefox + 公告ブロッカーで四苦八苦

公告ブロッカーがあると某ブラウザでTVerを見ようとしたときに、公告ブロッカーを止めてから再度やりなおしやがれ・くださいと出たのだが、かまわず続けると再生したけどね。

英字サイトでも 広告ブロックをお使いのようですが、手前どもは広告収入があってこそ皆様にタダでニュースを届けることが出来ることを ぜひご理解いただき 広告ブロックを外してちょーだい・・・という趣旨のメッセージが出たことがある。が、かまわず続けると見れたのだった。

報知サイトの公告がうざくて困っていたときに公告ブロッカーを知って試したら快適だったのである。報知サイトの公告はバカたれでアホたれだった。公告のせいで記事がよみにくくてしゃーないのであった。公告が出るにしても再度に遠慮深く出るぶんは許すが、記事がよみにくくなるような公告は ちょ~ムカつく。よって公告ブロッカー無しでは報知サイトを見る事はない。

公告はあっても良いのだ・・・程度に依るが。ワテはそう思うのだが報知の公告はちょ~ムカッパラがたったし、他にもちょ~はらたつのりぃ もあったのである。記事を読みにくくする・・・これでは、あかんよ。公告が注目を集めるように・・・・という思惑はな、そんなサイトはアクセスしなくなるから 自業自得だ、バカタレ!!

というわけだが、Firefox のadd-onsは公告ブロッカーによってはコメント書けないと気づいた。コメント書く画面は出るのだが、投稿するというボタンが表示されなかったですわ。
公告ブロッカーを Ghostery に変えたら書き込めるようになった。

コメント書けると自作自演ができるし、自問自答ができるのである。どうせ読んでいる者はいないブログだし(笑) アクセスしているのはロボット君だけだし(笑)

というように、こういうことに気づくだけでもブログいじっている意味はある。広告ブロッカーがサイトの機能を殺す場合があるってことだ。・・。・。・・つーか。公告表示するって機能を殺すのが公告ブロッカーだが。間違って別のも殺してしまう場合があるってことだなあ。

あれかに、それ。Web-siteを運営している新聞系サイトではアクセス数は膨大なのに宣伝効果はあまりないなあって、もう気づいているだろなあ(笑)

posted by toinohni at 06:50| 東京 ☔| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月05日

SeesaaBlogってものがあってな・・・なあぁにいぃ

まあしかし、どうせ内容はないよう・・・・てへ。

で、機能だが、コメント書けないな。以前は書けたのに。コメント書けると自作自演みたいなことができて、いや、自問自答ができていいのだけどなあ。

posted by toinohni at 12:23| 東京 ☀| Comment(1) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月03日

Linuxシステムコール 基本リファレンス

Linuxシステムコール 基本リファレンス OSを知る突破口 山森・技評 2018

  OSを知る突破口という副題に釣られたワタシ。

Linuxシステムコールを知ればOSを知る手がかりになる、キリッ)  そう釣られたワタシ。

Cのライブラリがシステムコールを使っているって知ったワタシ。

で、プログラムを書くとしても誰がシステムコールを使って書くかい、バカタリーーノ、とっととライブラリ使うんだもん・・・と思うワタシ。

というわけでして。この本の例題は出版社になかった。なのでコードは写経しただぜ。おかげでキーボード入力が早くなった(笑)

Win 10 + WSL + Ubuntu でVScodeを起動。Terminalをbashに切り替えて動作みた。動いた。よかった!!  このVScodeはWin 10側のFolderを開くことも出来る。本はFreeBSD, Solaris対応と書いてある。写経したのはいくつか、であって。全部ではない。なのでUbuntu/bashでこの本の例題が全部動作するかどうかは、知らんもんね。

Linuxを知るために半歩は踏み出した・・・・気がするとしておく。もっとも、Linuxはブラウザが使えれば良いって思うワタクシ。コマンド駆使して何かしようとする気はまったくないワタクシ。

図書館の本だが借りてがワタシの他にいなくて2週間で返却しても翌日には借りる事ができるので、まーいいや。慌てて読むこともない(笑) 図書館が自宅から50メートルの距離にあるのでね、ワタシ なかなか環境としていいぞ。ただ、食い物屋は近辺にないけどね、駅から遠いのでありまして。

最近はAIだ、機械学習だ、・・・とかの本を見るとPyhtonばかりだ。図書館の本もPyhtonの本は人気が高くて予約しても順位が10とかざらにある。半年後だぜ、順番が来るのは・・・
しかも、Pyhtonでもライブラリを使うだけで・・・モジュールというようだが。結局はブラックボックスなのである。せいぜいがパラメータ変えるとどうなるか、ぐらいだろ。試すとしても。

ただ、ここらはソフト系に限らない。PCやスマホの内部だって基板上にLSIが数個載っかっているわけで。トランジスタ一個の性能でもって何か実現するって世界ではない。
そんなこといったら近所の戸建て住宅の建築だってそうだ。大工がカンナで柱を削るってシーンは皆無だし。住宅の部品を組み立てているって感じ。
それ言ったらチェーン店のラーメン屋だって。。。。 独自の味付けの工夫などなしで、これも部品を組み立てているって感じ。まあうまいけどよぉ。

そういう中でLinuxシステムコールを知るってのは刺激としては良いことかも知れぬ。食材を買ってきて自炊するぐらいの価値はある気がしてきた。こうなったらアセンブラも・・・・をいをい。

ところで、Pythonのスペルミスがあるのだった。上に。h と t が逆だ。 t を左手の指で、h を右手の指でタイプするのだが、アタマの司令は左手・右手の順なのだが、実際の指の動きは右手の方が速いのだ。だから逆になちまった。
これは、癖でして。ブラインドタッチはできませんワタシなのでして。それが何か? 

今日は熱くなりそうだ。熱中症に注意だ。発汗があると痛風でるぞ、痛風でるぞ、いてーぞいてーぞ、わーいわい。m(__)m

posted by toinohni at 07:11| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月27日

使わなくなったスマホで定点観測、室内監視・・・・しーーん

ASUS Zenfone ZE551ML +  LiveCapture3
  LiveCaptureで5分間隔で写真とる。するとGooglePhotoが勝手にuploadする。なのでPCでGooglephotoを見れば良い。別のスマホでGoogle Photoサイトを見ればよい。。。。

というのはダメだ。室内の写真がサイトに溜まる一方で クソ邪魔だ。サイトのGoogle PhotoにユーザーがFolder作り、そこにuploadする、という事ができればいいが。
GooglePhotoのサイトでワテがFodler作るってできないだろ。出来るのか?  知らんもんね。

できれば試すが、なんとなく出来ない感じがする。

そうなると、スマホのFolderとDropBoxの指定Fodlerを同期する機能ってものを使うか。
DropBoxはタダで使えるのは2GBなんで定期的に消さないと満杯になりそう。

OneDriveは5GBなんで。だが、それも残り容量が少なくなってきている次第である。
あかんな。定点観測アプリで撮った写真をDropBox Folderにuploadする機能があればいい。
それ用に同期アプリを使うのはあかん。面倒である。
一つの定点観測アプリで完結したい。。。。ってかね、あったんだよ、5,6年前は。最近は消えとるが。
需要がなかったんだな・・・・・(´・ω・`)

posted by toinohni at 11:06| 東京 🌁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする