2022年01月13日

おんや 武蔵野市の図書館の利用規則が・・なあぁにぃぃみつけちまったな

武蔵野市の図書館を近隣市民も利用することが出来るのである。三鷹、西東京、練馬、杉並、小金井市民も利用できるのである。素晴らしいのである。
西東京市の図書館を近隣の市民も利用できるのである。偉いぞ、行政。それでいいのだ。

で、さっき武蔵野市の図書館で雑誌の予約しようとしたらできんのであった。

<近隣市区(三鷹・小金井・西東京・杉並・練馬)住民で利用登録されている方>

右矢印1予約受付開始時期が変更になります。
資料の発行年月から24ヶ月経過後より予約できます。
(例)令和3年1月発行の資料の場合、令和5年1月1日から予約ができるようになります。
(変更前にされた予約は、変更後も有効となり予約順は変わりません。)
*なお、資料の貸出についてはこれまでどおり変更ありません。

なんですって。令和3年1月12日からだってーーー。まーーー。

すなわち最新の本・雑誌はワタクシは2年後に予約できるってことだ。うむうむ。まーいいか。めったに利用しないし。
行ってあったら借りることはできるのだ。遠いのでめったに行かんけど。
だが春になってテンキが良いと武蔵野市の図書館までサイクリングー・・ってのもいいかもな。

武蔵野市の図書館には西東京市・小平市の図書館にはない本があったりしてな。数年前にディラックの「量子力学」を見つけた時はビックラギュータン。この本は昔の昔に岩波かな、老舗の出版社から出ていて翻訳が朝永振一郎らであった。書体が古くて読みづらくてよ。そしたら現代書体の本が出ていたのだ。買うと8000円ぐらいか。量子力学はディラックの「量子力学」を読みこなすようになれば相当にレベルアップすると言われている。
ワタクシは武蔵野図書館に行って借りたのである。そして3ページ読んで終わったの(´・ω・`)

他にCQ出版社の「インターフェース」という月刊誌もある。いいなあ。借りたことはないけど。

まあしかし、月刊誌にしても新刊本にしてもワタクシは予約できぬのである。ワタクシは西東京市民なのである。秘密だけど(笑)

新コロのせいで図書館も長居はするなというとる。公民館のロビーも椅子・机は減った。密を避けるだぜーーーー。つーか、寒い時は公民館・図書館がワタクシの避難場所なんですが(´・ω・`)

posted by toinohni at 08:14| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おいおい 変なの なあぁにぃぃみつけちまったな

https://hochi.news/articles/20220112-OHT1T51179.html?page=1

阪神の佐藤輝明内野手とスポーツ報知評論家・高橋由伸氏のスペシャル対談が、このほど実現した。ともにプロ1年目から活躍した左の大卒スラッガー。由伸氏が虎の若き大砲の不振時の打撃フォームを実演して助言するなど、2年目のジンクス打破のカギに迫った対談の前編です。

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なんかヘンダジョー。阪神の打撃コーチが佐藤輝にキチンと指導すればいいんだジョー。なんで由伸が余計なことやっとるんだジョー。って気がするが、まあ今の時期の話題なので良しとしておくか。
佐藤輝は2年目のジンクス・・・・かな。どうかな。阪神は佐藤輝が打って藤浪が投げて、両輪が大活躍すれば優勝すること間違いない!!   うむうむ。
とりあえずシーズンは長い。問題は終盤だ。終盤で戦える体力・気力があるかないか。それには練習するしかない。練習はキャンブのときだけではなくてな。プロ野球選手は日々・これ道場なりだ。意味は知らんけど、どーや。

スポーツ報知評論家って10人ぐらいいるだろ。そのうち優勝予想とか出るだろな。その前にキャンプの状況も解説してくれたまへよ。

ワタクシはヨシノブくんが巨人の監督にもう一度!!  と期待しているのである。どーや。

posted by toinohni at 07:41| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

うーーむ そーなんだ デブ化は進むのだなあ

https://hochi.news/articles/20220112-OHT1T51205.html?page=1

ロッテ・安田尚憲内野手(22)が12日、ソフトバンク・柳田悠岐外野手(33)や日本ハム・清宮幸太郎内野手(22)らと佐賀・嬉野で自主トレを公開した。

。昨季、シーズン後半は技術はもちろんそれ以上に土台となる筋力、体力がこれまで以上に必要と課題が見えた。シーズン終了後からサプリやプロテインの量を増量。98キロだった体重を2年ぶりに103キロと大台まで乗せた。
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清宮が100kg台から90kg台に下げて、安田は90kg台から100kg台にあげてきた。これがどのような結果になるか注目だ。
運動せずに怠けていて体重が増えたわけではないからなあ。
柳田師匠との自主トレで清宮は減量し安田は増量した。うむうむ。対照的である。

自主キャンプの練習の質・量がどのような効果につながるか注目したいでがす。

ワタクシはデブ化は好まぬ。とはいえ、最近は走れるデブもいるからなあ(笑) 走れるデブであってホームラン打てるデブであれば球団としてはいいだろうなあ・・・が、ワタクシは好まぬ。
清宮は守護もうまくならないとレギュラー定着しないがなやと想像するでがす。守備はな、デブ化すると下手になるで。テキトー。

ただ、103kgの安田って見た目はデブではないのだ。鍛えたデブはいいとしよう(笑)体躯のバランスが取れていれば良いのだろう、たぶん。

最近は投手でも ズングリムックリ が多い感じだが一つには完投しない投手だからだろ。デブの投手は完投できないと思うよ。投手は分業になって先発完投が激減しているし。
とにかくワタクシはデブは嫌いなんじゃあああぁぁぁぁ!!   プロ野球選手はデブ化禁止しろおおおおぉぉぉぉ えいえい おーーう ながしま なんちゅーて。

それはそれとして選手の自主トレのカネは誰が出すねん。練習場を借りたらカネ払うだろし。球団から補助が出るのかーーーい?  交通費・宿泊費・施設の賃料・食事代・・・・もろもろを参加選手らで出し合うのかーーーーい?  年俸高い選手がたくさん出すとか(笑)
年俸の低い二軍・三軍の選手らは球団のグラウンドで練習しとるのかーーーい?  その場合はグラウンドの使用料を払うのかーーーい。選手は2/1から11/30まで球団管理化らしいからなあ。

まあそのうちどっかで雑学仕入れようっと。自主トレでは洗濯は自分でやっとるのかーーーい。それともスタッフがやっとるのかーーーーい。柳田の場合にはスタッフは何人なんだーーーい。トレーナーも要るだろなあ。練習のスケジュールはトレーナーと一緒に考えるのかーーーい。かーーーい。かーーーーい。なんちゅうて。

posted by toinohni at 06:56| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年01月12日

貴景勝は大成するか 知るかよ

https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/202201120000262.html

貴景勝は元・貴乃花部屋だった。元・貴乃花の花田くんは角界からトンズラして久しい。しかし、貴景勝の四股名は印象的だ。
貴乃花の貴、元・嫁の景子の景、兄の勝の勝。素晴らしい四股名である。印象深いのである。今は3人がそれぞれの道を歩んでいる・・・らしい。詳しいことは知らん。

で、肝心の貴景勝の相撲だが押し相撲で思い出すのは昔の昔の琴櫻だ。琴櫻は大関を長く努めたものの、姥桜と揶揄された。ウバ桜だ。しかし、終盤に横綱昇進を果たしたのだった。
貴景勝もそのコースであるといいなあ・・・と期待する。

ウバ桜・・もとい、琴櫻は押し相撲だ・・・と言いたいが実は組んでも強かったのだ。そこだよなあ。いままで押し相撲だけで横綱になった関取はいないのである。押しても強い、組んでも強い、それが横綱なのだ。
ただ、万能型の横綱ばかりではない。黄金の左とか天才とか称された輪島(故人)は押し相撲に弱かった。高見山に一気に土俵外にもってかれたシーンもあった。琴櫻ののど輪攻めで一気に土俵外に、というシーンもあった。だが、輪島が高見山の回しを取ると高見山は転がったのだ、投げられて。琴櫻も輪島と組んだら転がされたシーンがある。
得意な型を持つというのがよい。なんちゅーて。

琴櫻は押し相撲の印象が強かったが組んでも強かった。そこだで。貴景勝がこのまま押し相撲だけで続けると大関陥落は間違いないし、そしてもう上がれない。相撲の幅を広げないと上は無理だ。。。とワタクシは昔から言うとる。
貴景勝の体躯が問題なんだ。腹が出過ぎ。デブすぎ。なので相手のまわしを取れない。自分の腹が邪魔なんだでや。
この体躯をまずはなんとかしないといかん。腹が凹んで体重が減ると押し相撲が取れなくなる・・・・????  うーーむ。だが、今のままでは相手のまわしをとってなんとかするって無理だで。

というわけで、ワタクシは貴景勝が うば桜・・・琴櫻のように終盤では横綱に昇進する・・・ためには体躯を変えて、組んで相撲を取れるようにしたまへよ、と思う。今は自分の腹が邪魔で相手のまわし取れないだべ。

ただ、本人が押し相撲・命ということから脱する意欲がないのであれば、それはそれで頑張り球へよと思う。三役上がったり幕内上位になったりで安定しないであろうと想像するのである。
ワタクシはプロ野球選手もそうだが、デブは嫌いなのである。逸ノ城などデブ化をやめれば大関・横綱は間違いないと数年前は予想したのだが、デブ化を止められず。足腰に負担がかかり、ダメなんだよ、って師匠が指導しないのかーーーーい!!
まあ、になんというか、大相撲の話題はワタクシは今は溜席の妖精ババアなのである。実は、これが話題になると知ったのか、二番手・三番手がでてきている気がする。目立つのだ、そこに座って目立つのだ(笑)

posted by toinohni at 16:59| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

うむむむ 清宮くんが

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202201120000431.html

ソフトバンク柳田悠岐外野手(33)が12日、佐賀・嬉野市内で自主トレを公開した。

今年は日本ハム清宮が初参加しており、前日11日にはBIGBOSSこと日本ハム新庄監督がインスタグラムで「柳田キャプテン有難う!! 見てもわかるようにかなり絞れてるの皆さんわかりますか!? うちの清宮くん!! 柳田君より成績が良くなったりして!!」(原文まま)とメッセージを更新していた。

image

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ワタクシは感動した。清宮くんが練習でカラダを絞っているのが伝わる。ロッテの安田と同じぐらいだ。デブ化が止まっているぞ清宮くん。
あとはバットがうまくボールに当たるといいのだ。それは別の練習になる。そこは打撃コーチ等の話を聞いて・・・まあ天才は人の言うことは聞かなくても出来るようになる・・・ように自ら工夫していくものだが。
まずはデブ化を止めたということでワタクシは清宮くんは頑張っていると思う次第である。
プロ野球には動けるデブというのもいるけどな。西武に二人。巨人の岡本、ヤクルトの村上が動けるデブへと進化しつつあるが、見た目ではデブ化はやめた方が人気出ると思うよ、清宮くん。
ソフトバンク・柳田師匠も太っ腹ですなあ。他球団の若手を指導するという、これ場合によってはシーズン入ってからソフトバンクが日ハムやロッテにやられるという可能性もあるのですぜ。

そこだな。しかし若手が成長することでパ・リーグの人気が盛り上がる一面は確実にある。その恩恵はソフトバンクにもある。ことわざにもある。情けは人の為ならず!!
昭和のプロ野球選手であれば考えられない状況なんですぜ、これは。張本世代は他球団の選手と一緒に練習するって カンゲーーーララン!!  と思っているだろうよサー。

プロ野球は常に変わっていく。プロ野球に限らないが、経済社会も人も近所のにゃんこも常に代わり続ける。
自然もそうだ。常に変化する。自然界に絶対静止はないのだ。どーよ。なにがよ。知らんわ。

でな、日ハムの若手が成長しないのはなんでや。清宮は同学年のヤクルト・村上に大差をつけられた。吉田輝星はヤクルトの奥川と同学年か1個上か。ここに来てヤクルトの若手の二人が傑出している。なんでや。
それ言ったらオリックスも若手で由伸、宮城と素晴らしい投手になった。打者の若手も成長した。なんでや。
どうして巨人は・・・ のおーーして、ねえ、のぉーーしてなの?  と言いたいところだが実は巨人も若手の台頭はある。岡本が筆頭だ。高橋優貴・戸郷も成長してきた。それでも巨人は優勝できなかった。簡単だ。ベテラン・ロートルがいるからだ。なんちゅーーーーて。
原全権監督もベテラン・ロートルを引っ込めて若手中心で戦うという覚悟はなかったのだ。だが、ド素人のワタクシと1000勝監督の原は視点が違う。球団の利益も考えての原監督の存在なのである。人気のあるベテラン・ロートルを使うことで巨人ファンを逃さない。ファンが多い選手を使うことで観客動員数は上がる・・・はず。そして、若手も使う。新たなファンを獲得するのだ。
試合に勝つだけが全権監督の仕事ではない。トータルで球団のメリットを考える。試合に勝つだけってのは昔の西武の広岡・森のような仕事であり、2000年代の落合の仕事であった。それはそれで、彼らは彼らの定義での監督の仕事をこなしたのである。
だが、人気球団の巨人は勝つだけではダメなのだ。人気盛り上げるという仕事も監督がやらねばならぬ。監督の仕事は試合で指揮を執るだけではない。選手を育てるだけではない。球団の利益を考えるのも全権監督の原の仕事なのである。だって球団職員は無能ばかりなんだもの・ろ・・・・・・・ こらこら。

そこだな。そう考えるとワタクシは原の仕事がプロ野球監督でもっとも幅が広く・かつ・重いと見ている。それをこなすことができるのは天性の素材がよいからだ。

よーーし。もっと褒めるぞ(笑)

その原監督に対する新たな挑戦という感じで日ハムは新庄を監督にした。人気で巨人を越えようとする戦略だ。パ・リーグでの優勝より人気だ。日ハムが人気で巨人を超えるも、そこにこそ日ハムの狙いがある。チームとしては優勝を目指す、当然だが球団としては巨人の人気を越え、観客動員数を増し、ウハウハと儲ける。当然、そこが狙いであろう。
新庄は最適である。客寄せパンダとして最高だ。パンダみたさに人は上野公園に行く。こらこら。

で、他球団は危機感はないのかね。広島とかさ、西武とかさ。なんちゅーて。

昔の昔。家電は作れば売れる時代があった。テレビ、洗濯機、冷蔵庫などは作れば売れた。しかーーし、今はどうだ。家電メーカー自体が激減している。もちろん家電の需要はある。しかし、今、家電を供給するのは国内メーカーではなく外資だ。
プロ野球もそのうち別のプロスポーツに主役の座を奪われるぞーーーーさん・。。。。って20年ぐらい前に誰かが言う取ったんだよおおぉぉぉーーん。
サッカーがあぁ・・・ でも最近はさほどでもないなあ。では卓球があぁ・・・ ないな。では、バスケがあぁ・・ ないな。ではバレーボールがあ・・ ないな。
地道にじっくりと残るのがプロ野球であるかもですね。。。という気がする。

さてと、たまには球場に行くか、オープン戦始まったら近場の球場探して行こうっと・・・

posted by toinohni at 16:30| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おいおい これはなんちゅー  なあぁにぃぃ気づいちまったな

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202201110000604.html

大エースのプロ10年目が呉越同舟で始まった。巨人菅野智之投手(32)が11日、沖縄・宮古島、伊良部島での自主トレを公開。リモートでの取材に応じた。クリスマス、年越しも現地で過ごし、トレーニングを続けてきた。約2週間の日程で自主トレ参加中の阪神藤浪晋太郎投手(27)には“伝統の一線”を越えたアドバイスを送った。コンディション、仕上がりは良好。5年連続8度目の開幕投手を一直線に見据えた。

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沖縄の新コロ感染がヒッデーぞーーさん・・・・は本島だけで宮古島・伊良部島は離れているからダイジョウブだあーーなのか? 
観光客は・・・年末年始の帰省客は・・・ さーどーでじょーかあ。

だが、そんなことより阪神・藤浪だ。菅野に感化されて藤浪が復調したらこれはヤバイですぜ。なので藤浪は巨人戦では投げないように、なんちゅーて。

まあ2週間ぐらいの練習で藤浪が復活するわけはないが、何かのヒントを得る、とっかかりを得るということはアリエールなのですね。そだねえ。
ここだな。何かコツを会得する、ヒントを得る。そこにワタクシは期待しますのです。本来の練習に戻り球へよ、藤浪くん。宮古島・伊良部島での自主キャンプ終わったら1月末までどこで練習するのか知らないけどサー。
阪神が強くなった昨年はセ・リーグが盛り上がった・・・気がする。今年も頼みますぜ阪神さま。強い巨人、強い阪神。これだね。よわっちーーー巨人だと盛り上がらぬ。

さーて。2/1が近づいてきた。花粉症の季節がやってくるどー。で、キャンプインの日にデブ化した選手がぞろぞろとでてくるのはどの球団であろうか(笑) 楽しみでんがな。
清宮くんはゲッソリしてでてきたりして。知らんけど。

posted by toinohni at 07:20| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おんや こういう選手もいる なあぁにぃぃみつけちまったな

https://hochi.news/articles/20220111-OHT1T51162.html?page=1

巨人の練習は なまぬるーい と言われて久しい。パ・リーグから巨人に移籍した選手はだいたいがそういうとった。落合、清原、杉内・・・・・ 他多数。なんちゅーて。
まあ別に巨人が特に なまぬるーい のではなくてセ・リーグがそうなのだろ(笑)だから弱くなった(´・ω・`)

だが巨人にも練習が過剰ではないかと危惧される選手もいるのだった。素晴らしい!!
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“師匠”から金言をもらった。菅野から「彼に必要なのは休むこと。練習をやりすぎないようにブレーキをかけるのが僕の仕事」と指摘を受けた。「ちょっとやり過ぎる部分が周りから見てあるみたいなので、そこを注意しながら、寒い場所にまた戻るので、飛ばしすぎないようにやろうと思う」。1年間フル稼働するため、休むことの大切さも学んだ。
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   中川投手だ。いいぞ。やりすぎじゃないかと思われるほど練習する、素晴らしい。プロの鏡だ。

さてと、2/1のキャンプが近づいてきた。各球団デブ化して登場する選手がちらほらするであろう。だいたい真面目に自主キャンプできるわけがない。そんなヤツがいればもっと強くなっとるわあああぁぁぁぁ なんちゅーて。

中日の立浪新監督は猛練習を宣言しとる。ほんまに出来るのか、やるのかは2月にわかる。巨人の阿部もキャンプでしごくと言うとった・・・・ ほんまに出来るのか、やるのか。
まー想像すると、なまぬるーい 練習の日々になるのであろうぞーーうさん。

というワタクシの予想を裏切ってだな。
新コロの収束次第だな、プロ野球は・・・いや、いろんなスポーツも居酒屋も(笑)

posted by toinohni at 06:57| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年01月11日

うむむむ 若島津 定年かあ なあぁにぃぃみつけちまったな

https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/202201110000454.html

12日に65歳の誕生日を迎える元大関若嶋津の荒磯親方が、日本相撲協会の定年となる11日、代表取材に応じ「今はただ相撲協会や支えてくれた方々に感謝しかありません。いい相撲人生を送らせていただきました。これからも相撲界の発展のため、微力ながら貢献したいと思います」と心境を語った。

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光陰矢の如しである。ワタクシが大相撲に興味を持っていた頃、南海の黒豹とかいうのいたなあ。鹿児島県出身では当時は大関・霧島というのもいたなあ。大関・若島津もそうだがデブではなかった。体質かね。体躯をデブ化するのに苦労したんだろなあ。

で、若島津の嫁が高田みづえであって・・・・芸能界引退して相撲部屋の女将となってはやいくとせ・・・ なんちゅーて。
今後は相撲部屋は引退・・・というか協会には再雇用とか。部屋の運営からは退くとなると女将も引退か。知らんけど。
まーながいこと頑張ったものだ、ただまだおつかれチャーーーン!!  ではないからな。まだまだ働きたまへよ なんちゅーて。
新コロで今場所の休場力士が何人かいるようだが、新コロだけでなく疾病には警戒し・元気で長く働いてくれたまへよ。なんちゅーて。

そろそろ若島津の年齢の親方が定年になる時期であるか。相撲部屋も世代交代は毎年のようにあるわけだな、たぶん。知らんけど。
さてと、貴闘力部屋でも見るか。(´・ω・`)

posted by toinohni at 20:35| 東京 🌁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

うーむ 清宮くんが山田花子に見えてしまう なあぁにぃぃ気づいちまったな

https://hochi.news/articles/20220111-OHT1T51055.html?page=1

新庄剛志監督のインスタグラム(@shinjo.freedom)より 新庄剛志監督のインスタグラム(@shinjo.freedom)より

日本ハムの新庄剛志新監督(49)が11日に自身のインスタグラムを更新。ソフトバンクの柳田悠岐外野手のもとでトレーニング中の日本ハム・清宮幸太郎内野手の最新ショットを公開した。

清宮は柳田に今オフ弟子入り。佐賀・嬉野市内での“ギータ道場”でトレーニングを行っている。このワンシーンを新庄氏はインスタに掲載。「柳田キャプテン有難う!!見てもわかるようにかなり絞れてるの皆さんわかりますか!?うちの清宮くん!!柳田君より成績が良くなったりして!!」とつづり、ハーフパンツにタイツ姿でほっそりとした清宮の姿を掲載した。

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  ほっそりしている。写真修正してなかったらな。ただ、この写真は良くない。清宮くんが小さくなってしまった。

このぐらいのゲッソリ感はトレーニングだけではなく食事制限を課している、つまり食う量を減らしているからだ。練習でカラダを絞ったものではない。
Youtubeで昔の長嶋がやった伊藤キャンプを見たが選手らはゲッソリと痩せるというものではなかった。練習で短期間にゲッソリと痩せるってものはないだろ。清宮くんは食う量を減らしているだろうと推測する次第である。まーそれでも間食なくなっただけでもいいかもな。
巨人の岡本がコーラ飲まなくなった、お菓子食べなくなったと1,2年前のお笑いバラエティ番組で言うとったし。でもデブ化はすすんだ。デブ化進んで成績も上がった。ここがプロ野球選手の難しいところだで。
昔の昔、田淵が西武にいて選手としては終盤の頃だが広岡が監督に来て田淵は猛練習させられてカラダが絞られた。。。数週間の話ではないがなや。そこだで。
で、写真の清宮くんは異常だ。連中でカラダを絞ったのではない。カラダから発するものがない。ワタクシにはわかる。これは食事制限による減量に過ぎない。 なんちゅーて。

キャンブ始まったら動画等もたくさん出るだろ。そしたら分かる。上の写真だけでは判断は困難である。が、真面目に柳田師匠に学んでいる・・・としておく。テキトーである。

甲子園の季節になるとスポーツ紙は新聞売りたいからヒーローを作りたがる。天才投手や天才打者が量産される。名ばかりのインフレ天才だけど(笑) そういうチョーチン記事に騙されてはいかんのだぜ、高校生諸君。なんちゅーて。
プロ野球評論家諸氏は落合のような冷静さでものを言えばいいのにさ、と思うがそれでは紙面として面白くないからチョーチン記事の羅列になるのだろな、つーわけではワタクシはスポーツ紙は買わない。なんちゅーて。
新庄がドン・キホーテやってらってワタクシは見ている。未だに日ハムの選手ら、戦力について、つまりは野球についての記事がスポーツ紙て出ない気がするなあ。報知ばかり見ていると巨人の話ばかりだけど(笑)
新庄で話題提供だけど、今年は清宮くんが大活躍すれば紙面トップもありうるのだで。吉田輝星くんも頑張り球へよ。
甲子園で名前が知られた選手がプロでも活躍して一気にブレイクだで・・・新庄人気を越えてみたまへよ、若者ら。 なんちゅーて。

で、なんとなく山田花子に似ている。誰がバカボンなのだ?   ちがーーーう、だれがヤマダハナコなのだ?   いや、山田花子が痩せたときの顔にほんのちょっとだけ似ている。そんだけなのだ。

でな、足元に空き缶が転がっているって異常だろ。インチキくさい写真だぜと思うね。足元に空き缶があって練習できるのかよバカタレ(笑) この写真は合成か(笑)

posted by toinohni at 15:11| 東京 ☔| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年01月10日

今日の報知観察 なんですとお

https://hochi.news/articles/20220110-OHT1T51118.html?page=1
巨人の宮本和知球団社長付アドバイザー(57)と元木大介ヘッド兼オフェンスチーフコーチ(50)が10日、「スカパー!プロ野球セットpresentsジャイアンツファンミーティング2022」に出演し、昨シーズンを振り返った。

一方、元木ヘッド兼オフェンスチーフコーチは「全員が調子を崩していたってのもあるし、チームをまとめていかないといけない責任もあった。けが人が出たときに誰がカバーするか。投手陣がけが人が出たときに、出てこなくちゃいけない選手が出てこなかったので、我々も反省しなくちゃいけないし、選手も目の前のチャンスを逃したんじゃないのかな」と振り返った。

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不思議な話だ、これは。全員が調子を崩していたってのもあるし・・・・ ってかね、普通はありえーぬよ、それは。投手の誰かが調子落とす、打者の誰かが調子落とす、それならわかる。スランプもあろうよサー。だが、全員が調子くずしてってワタクシは、その原因をキチンと把握しなはれやと言いたい。
2,3人が調子崩したのではない、全員が調子崩したのだ。こんなことは初めてではないか。もーもー、まるでやる気のない雰囲気。
ここらの原因をキチンと理解してこそ対策が打てるというものである。なんちゅーて。

この全員が やる気なしモード になった不思議な大失速の原因は何なんだい?  分かっているんだろかね、巨人の監督・コーチ・球団の幹部さまたちは。 って思う次第である。

まー原因が分かっていて対策したのであれば今年は良い成績を出す・・・つーか、夏場には優勝決めたりして・・・・ 妄想な(笑)

posted by toinohni at 20:42| 東京 ☁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする