https://hochi.news/articles/20260209-OHT1T51299.html?page=1
巨人、ヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏(51)=ヤンキースGM付特別アドバイザー=が10日から巨人の春季キャンプで24年以来、2年ぶり5度目の臨時コーチを務める。
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3日間コーチしたら打撃開眼!! 若手がバシバシ・ドンドン ヒット量産・本塁打激増!! なんてことがあるわけがなくてな。
ま~話題性だよ。スポーツ報知は話題でもってアクセス数を稼ぐでございますじゃよ。
投壊・貧打の巨人・・・・・・それでも3位なのでBクラスがいかに弱っちーかって事だろなあ。広島・ヤクルト・中日は今年もBクラスで暮らすであろう。 なにを!
阪神の連覇? 阪神は過去に優勝した翌年は内紛起こして低迷したという経験則があってな。今年はどうかしら。知らん。
DeNA,ヤクルトは新監督で心機一転。気合が入っておろう。知らんけど。ま~何と言っても成績を上げて実績があれば ぼくメジャーいくだ ってことにもなろう。
それはどの球団でも同じであろう。国内の年俸の10倍以上ともなると、これは ぼくも わたしも ミーも 拙者も あたいも メジャー行きたいだあぁぁぁぁぁぁ。ってかね。
それはそれとして、キャンプがインして早くも故障者でているかい。出たら記事になるぞの。
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休日返上で木の花ドームで汗を流した中山礼都外野手(23)が“松井塾入塾”を希望した。
レジェンドとの対面を心待ちにしている。10日から松井臨時コーチがやってくる。打者としてのタイプは違うが、高卒、左打ち、外野手と共通点もある。昨季は、自己最多の103試合出場し、打率2割6分5厘、7本塁打、32打点。しかし対左投手は打率1割9分1厘と苦しんだ。「去年、課題だった。打ち方であったり、逆方向、センターへの飛ばし方、聞きたいことはたくさんあります」と目を輝かせた。
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去年、課題だった。打ち方であったり、逆方向、センターへの飛ばし方、聞きたいことは・・・・
おいおい、そのぐらいは巨人の打撃コーチに聞けよ・訊きたまへーーーよ。巨人の打撃コーチは仕事しないのかい(笑) なにを!
2026年シーズン(阿部慎之助監督3年目)の読売ジャイアンツ1軍打撃コーチは、
前巡回打撃コーチのゼラス・ウィーラー氏と、新任の李承燁(イ・スンヨプ)氏が就任しました。また、2軍打撃コーチには大田泰示氏が就任し、打撃部門の強化を図る陣容となっています。
あらら、ウィーラーとイ・ヨンスプでありますか。新任ですねえ。二軍の打撃が大田泰示。新鮮ですねえ。
ま~どうなるかは結果が出るのは数カ月後でございますじゃよ。
がんばるのだ 監督・コーチ、選手の皆様。今年こそ日本一になろうではあーーりませんか。
posted by toinohni at 08:42| 東京 ☀|
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