2020年08月09日

てすと

サギ.JPG

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posted by toinohni at 06:43| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年07月06日

DELL OPTIPLEX SF7010で妙な現象が出た次第である

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こういうの。

USBはキーボードとマウスだけ。なので不明なUSBってなんだい?  キーボードもマウスも正常に動作しているけどなあ。

ここ一週間ぐらい、こうなる。ピロリンって音が出る。動画見ていると、ピロリンが出るとジャマだ。2,3分に一回ぐらいかな。

なんで?  知るかよ。

マシンは中古でして。購入から1年はとっとと過ぎた。中古の保証は1ヶ月だった気がする。

で、原因は?

母板の問題? BIOS?   基板上のデバイスが調子悪くなった?  うーーむ。BIOSだとすると。。。

うーーむ・ うむうむ・有無。

そうだ、新コロに感染したのだ、どっひーーーー!!  よっしゃーーー、消毒だぜ。

なむぅ。

posted by toinohni at 15:00| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月19日

バカがバカがバカが・・・・たくーーーーさーーーーか いるかもなあ

https://news.nifty.com/article/economy/business/12117-13071/

1000円カットは貧乏人が行くものだと認識しているバカがいるらしい。世の中の見方を複数の視点で見ようとしない。バカの定義は、物事を複数の視点から見ようとしない、という事である。

私の私淑する精神科医が昔の昔にそう書いていた。

で、言いたいことはそこではない。やすいのでカットを1ヶ月に一回は行くとか・・・一週間に一回は行くとか・・・いるかもだぜ。年間では安くならんわん。

そこでワガハイは考えた。貧乏・金無しなので、QBハウスが値上がりした事もあってワタクシは電動バリカンを購入したのである。
どうせハゲアタマなのでカットなどいらん。丸坊主で良い。天才・落合も丸坊主だわな。あれが中日の監督になった頃は髪の毛がふさふさという程ではないにしてもハゲではなかったが中日監督退任の頃にはハゲになっとった。
ワシはアタマだけ落合に似ている(笑)
そこで電動バリカンで自分で丸坊主だ。元は取れる。電動バリカンは3000円ぐらいだし。

で、1000円カットQBハウスは1200円になってっか。もう行かんよ、ワシは。

拙者は幸楽苑というラーメン屋が、中華料理チェーン店か、中華そば300円ぐらいで提供していた時は月に1,2回は行った。行って中華そばにビールに餃子を頼むのである。ところが、値上げしやがった。なので行かなくなった。だって、高くなった中華そばに餃子にラーメンって浪費になるのであるよ、わしの場合は。
貧乏金無しのワタクシは値上げを契機にいかなくなる(笑) QBハウスも二度といかんのよん。

で、床屋に行って30分ぐらい待って髪を切ってヒゲを剃ってアタマを洗って肩をもんでって・・・・四半世紀ぐらい昔に終えたもんね、わし。待つってのが嫌だわ。

衣料品でいうと、ワガハイのタンスの引き出しを開けて掃除しようとしたら、30年ぐらい前のコート、ワイシャツ等がでてきた。当時のクリーニング屋のビニールに入ったままだ。
そのワイシャツ見たら国産品ばかり。コートはイタリアのバレンチーノと英国の証明書があるものであった。当時はワシは貧乏ではなかったらしい・・・・ほんまでっかね(笑)
ビサルーノだな、イタリアは。ワイシャツは・・・略。

そういうものがあるにも関わらずワタクシは100円ショップで300円のワイシャツとか買ったわけだ。なんで、引き出しを開けるという事をしなかったのだろう? 
えらい良いコートやオーバーがあるにも関わらず公園のフリマで1000円でボロの革ジャンを買ったりしてだな。
そうか。既に拙者はボケていたのか。20年ぐらい前からオラはボケていたのか? 

いまごろ、気づいたん?  

posted by toinohni at 14:19| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月13日

ん ? OLWがぐずったぞ

タイトルが変だぎゃー。OLWでは正常なのに投稿したらへんだぎゃー! なんでだぎゃー。ギャーギャー。

posted by toinohni at 10:47| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月11日

トラ技と言われる月刊誌がありまして・・・ほー

https://toragi.cqpub.co.jp/

40年ぐらい前は毎月かったが最近は年に1冊、3年に1冊ぐらいかな。。。もう筆者(オレ)の知識が膨大になって情報としてトラ技から得るものは激減している。なんちて。
トラ技の薄さが国内の電機メーカーの凋落を物語る。というのは半分ぐらいは正しい。昔は分厚いでしたねー、それは大量の広告によるものでしたねぇ。買ったら本棚がすぐに満杯になるので広告だけ取り去ってスリムにしましたねぇーー、昔の昔の昔の話。

で、久しぶりに買ったらアッキハバラにある秋月って部品屋の広告がない。あらま。千石はあったぞ。
そういうわけでDVD2枚に釣られて購入したワタクシであるが、マ~別に購入しないでもインターネット検索してDLすればいいわなって・・・・なんで気づかなかったんだ、バカタレ!!

いや、たまにはCQ出版社さんに貢献してみたかったのである。
で、これは汚さずに保管してブックオフに売るかヤッホーのオークションにでも出すか。。。あかんな、有料会員にならないと出品はできないのだっけな。まーいいや。メリカるでもいいけど。
その前にブックオフでの買取価格を確認しなくては。

トランジスタ技術という場合には40年ぐらい前だとトランジスタを使った設計がたくさんあった。だが今はトランジスタを一個一個使う回路は激減している。ほとんどがLSIの世界だ。その中でパワーデバイスはトランジスタですわな・・・とでもしておく。

ところで近所の書店にあったので買ったのだが失敗ですわ。ヨドバシで買えば36ポイントついたのによ、注文の翌日には届くのによ。なんで書店で買ったんだよ、バカタレの鎌足!!

  いや、たまには書店に貢献してみたかったんですわ(笑)

しかし書店も何らかの工夫をしないと買わなくなるぞ。ポイントつけろや!!  なんちて。

えー、本を買う場合にはまずヨドバシにあるかどうか見ること。原則ですね、貧乏・金無しの筆者としては。

posted by toinohni at 20:05| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月08日

FFTというものがありましてん・・・・ふーーん

(1)高速フーリエ変換 E.PRAN 今井・宮川訳 科学技術出版 1978年 Fortranプログラムが合ったのでC言語に書き換え

(2)CAIディジタル信号処理コロナ社 2000年頃 BASICプログラムがあったのでC言語に書き換え

(3)C言語による科学技術計算 小池・CQ出版 1990年頃 C言語によるプログラムがあったので写経

(4) アルゴリズム辞典・奥村 技評 第18版 1998年頃、サイトからC言語FFTをダウンロード


と、いくつか動かしてみたので写経がうまくなったりして(笑)

データ数 65536で比較して(2),(3),(4)は同等で(1)が一番遅い。5倍ぐらい違う。これの原因はFFTのアルゴリズムにある・・・・はずだが、今の所、違いはShufflingの処理だなあ。一括して実行するか、毎回実行するか。

2のべき乗計算でpow(2,4)っての使うよりはShift Leftが速いと体験したである。他にCの配列を使うのかポインターでやるのか・・・違いが出るかどうか知らんです。
  奥村アルゴリズム辞典では三角関数もテーブル作ってたな。それで高速になるのかどうか知らないが。
まー上の本は40年昔の、30年ぐらい昔の・・・・なんでして。当時のパソコンの性能と今のパソコンの性能は雲泥の差ですからね。
こんなに高速になったらFFT使わなくてもいいんじゃ?  DFTを単純に計算しても相当に速いのだぜ。。。つーか、データ数が128とかだったらDFTもFFTも大差はなかろうよ。うむうむ。

で、実はFFTは大事なのであるね。それ素晴らしいあるよ。現在の電子機器、特に通信・放送は符号理論とデジタル信号処理のカタマリなのである。デジタル信号処理の根幹はFFTである。これは実は単純に時間軸と周波数軸の行き来をするという用途だけではないのである。
OFDMではIFFTのアルゴリズムが使えるのである。高速計算は大事なのである。なんちて。

さてと、20年から40年ぐらい昔の本を読んだので次は10年ぐらい昔から現在までの本を探す。ディジタル信号処理技術を知るとね、ド素人相手に知ったか出来てたのしー・・・といいのにぃ。

  蛇足だが、65536ぐらいのデータになると数字がずらずらと出ても見る気もしない。グラフ化が大事だ。というか、必須だ。そしてグラフと言えば・・・C言語にグラフィクスライブラリって有名なのは何よおぉーって考えることもなく。gnuplotを使えば良いである。
データはファイルに落とし、そのファイルをgnuplotに食わせる。これ、簡単で便利。

ちなみにPython の Scipy のfft()は上のC言語のFFTよりも高速である。まー上のFFTのブログラムはアルゴリズム理解のためであって高速化を意図してはいないらしいが。
ScipyのfftはCかFortranか、どっちかで書かれたろ。最適化されてモジュールになったんだろねのね、と想像する。

まー言いたいことはPythonは遅いという一般論があるがモジュールは高速なのだぜ。。てへてへ。もちろん、Pythonの四則演算でFFTのプログラムを書いたら遅いの。
Pythonではグラフ化はmatplotlibを使うと大変便利ですね。

こういうのがタダで使えるって現在は・・・・しあわせすぎてこわい (笑)

posted by toinohni at 11:18| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月06日

素粒子

加速器・衝突実験機などで。高エネルギーの陽子を資料にぶつけて。何がしかの粒子が出てくる。何種類も。。。。という場合に、その粒子は資料の原子核に潜んでいたものなのか、あるいは衝突の際のショックで生み出されたものなのか?
宇宙線が大気上空で空気分子に衝突して壊す・・・その際に粒子がいくつか出てくる・・・ような事を入門書に書いてあった。宇宙線はほとんどが高速の陽子であり高エネルギーである。
分子を壊す・・・・ということは分子の原子核を壊すという事か。だとすると、原子核って陽子と中性子で構成されていると思っているのだが、他の粒子が出てくるということは陽子、中性子意外の粒子も潜んでいるってことなのか。
ワケワカメ。

これは実験装置で発見された数々の粒子にしても同様に。加速器で陽子を加速して高エネルギー状態にして資料にぶつけて壊す。すると粒子がいろいろ出てくる。それらは資料に潜んでいたものなのか、衝突の際のショックで生み出されたものなのか。
衝突の前後でエネルギーは保存されるというから、衝突前と衝突後で粒子の数は違うのだけどエネルギーは同じなんだな・・・ふーーん。そうなの。

で、新粒子は新たに生み出されたものなのか、潜んでいたものが衝突のショックで出てきたのか。うむうむ。考えたら眠れなくなるから考えないようにしよう。

生み出されたにしては寿命がちょ~短いのな。なんで長生きせーへんの?  ワケワカメ。

40年代から50年代、60年代と実験装置によって発見された新粒子は何百にも及ぶのだった。それらはハドロン、レプトンと分類され。ハドロンはバリオンとメソンに分類され・・・・
それらを説明するためには一つ階層を降りてだね、くゃークなるものを考えるとツジツマがあうとか。
そういう話の前に、発見された粒子は潜んでいたものなのか、衝突のショックで出てきただけのものなのか。そもそも寿命がそんなに短いのはなんでやねん。
考えたらダメだ。眠れなくなる(笑)

posted by toinohni at 21:05| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする