2026年02月05日

素粒子論の入門書 難しいのであるぞよ なあぁにぃぃ! いまさらかーーい

SU(3) ----  一般的にSU( n)の場合には要素数は n2 –1 である。レオン・レーダーマンの一般向けの本では、そういうのは理論屋に訊け、彼らは喜んで説明するぞよ・・・・などと書いてあったのであーる。
数学の群論とかいうらしい。

ここ、SU(3)で 要素数は 8. グルーオンが8種類とかのあたりで出て来たがR,G,Bの組み合わせでどうして8になるのかワタクシは理解出来ぬのであるぞの。

ま~いいや。SU(3)でグルーオンは8種。SU( n)でweakボソンは3種。

蛇足  OpenLiveWriterの機能 絵文字 Emotion.

SUGirl,  SUThumbs down, これはなんじゃらほい?   SU( x) ここの()の中で空白入れないと絵文字が出るぞよ。OpenLiveWriterの絵文字は ( ) この中に空白なしでa,n,pとか書くと絵文字に変換するという超・おせっかい機能がデフォで設定されているようですねえ。これ機能オフにできるのかしら。
   y=fGirl --------   y = f( x)   と書かないといかんのだ。空白がないと絵文字が出る。仕様らしい。オフにする機能はないとさ~。コンコンチキのコンチキショー。小梅太夫になっちまうぞよ。
(x )  スペース入れたらOK牧場。y = f{x}  なんかやだなあ。
OpenLiveWriterは更新止まって10年以上だからなあ。どもならんぞよ。

ま~いいや。いや、方法がある。これだ。Boy(z)  これこれ。一度絵文字が出たらCtrl + Zと叩く。するとBoy(z)と出る。そしたら絵文字を消す。(z) これで()の中のスペースがなくて普通の数式になるのであーーーーた。めんどくさ


y = f(x)  これはOpenLiveWriterのSourceに書いた。そういう手法もある。

めんどくさ。 ま~いいか。数式ほとんど書かないし。

posted by toinohni at 07:22| 東京 ☀| Comment(0) | 物理科学雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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