SU(3) ---- 一般的にSU( n)の場合には要素数は n2 –1 である。レオン・レーダーマンの一般向けの本では、そういうのは理論屋に訊け、彼らは喜んで説明するぞよ・・・・などと書いてあったのであーる。
数学の群論とかいうらしい。
ここ、SU(3)で 要素数は 8. グルーオンが8種類とかのあたりで出て来たがR,G,Bの組み合わせでどうして8になるのかワタクシは理解出来ぬのであるぞの。
ま~いいや。SU(3)でグルーオンは8種。SU( n)でweakボソンは3種。
蛇足 OpenLiveWriterの機能 絵文字 Emotion.
SU
, SU
, これはなんじゃらほい? SU( x) ここの()の中で空白入れないと絵文字が出るぞよ。OpenLiveWriterの絵文字は ( ) この中に空白なしでa,n,pとか書くと絵文字に変換するという超・おせっかい機能がデフォで設定されているようですねえ。これ機能オフにできるのかしら。
y=f
-------- y = f( x) と書かないといかんのだ。空白がないと絵文字が出る。仕様らしい。オフにする機能はないとさ~。コンコンチキのコンチキショー。小梅太夫になっちまうぞよ。
(x ) スペース入れたらOK牧場。y = f{x} なんかやだなあ。
OpenLiveWriterは更新止まって10年以上だからなあ。どもならんぞよ。
ま~いいや。いや、方法がある。これだ。
(z) これこれ。一度絵文字が出たらCtrl + Zと叩く。すると
(z)と出る。そしたら絵文字を消す。(z) これで()の中のスペースがなくて普通の数式になるのであーーーーた。めんどくさ
y = f(x) これはOpenLiveWriterのSourceに書いた。そういう手法もある。
めんどくさ。 ま~いいか。数式ほとんど書かないし。

