2026年01月22日

グラフ描画で 思ひ出 ボロボロ なあぁにぃぃ! いまさらかーーい

グラフ描画の思ひ出ボロボロ
15年ぐらい前、C++/CLIのGUIで。電気回路のRLCの回路の信号等をグラフ表示。
ある人がpictureBoxに縦線・横線を描いて計算値を座標変換してドット打って、滑らかに繋いだりして。。。。
そのコードをコピペして活用・・・とはできず。画像でコードを貼り付けているのでテキストとしてコピペできんのであーーーた。
そこで、漢は黙って、写経。漢は黙って、写経!! だったので~す。
その後にC++/CLIでGUIを作るのはMicrosoftは推奨しなくなって今はC++/CLIを知っている若者はオラン・ウータン、つまり おらん。
グラフ作成はPyhton + Matplotlib 最強。計算してグラフ出すならばwxMaximaはプログラム不要。 どーたら、こーたらで光陰矢の如しでございますじゃよ。

という中で、VisualStudio 2026 Communityをインストールしたらこれが2022に比べて遥かに快適にサクサクしとる。起動も早い。一応、PCは m.2 SSDで~す。
VScodeの起動と差はあまりないで~すだぉ。

じゃあ、VisualStudio 2026 Communityも使おう。VisualStudio 2022 Communityはもう消そう。SSD食っとるし。そだねえ。
というわけでVC#でGUIでして。グラフはチャートとかいうものがあるらしいのだが、それは.Net Framework4.8用でございますじゃよ。 ワタクシは.Net 9を使うのでございますじゃよ。.Net 10が最新らしいが一歩引いてみたぞよぞよ。
そしてScottPlotというの見つけたなりぃ。NugetでScottPlot.Winforms(うろ覚え)をインストールするだす。それtoolBoxには出ないばい。
ま~しかし、これも簡単。

Python + matplotlib, wxMaxima, VC#でScottPlot。 C++ではmatplotlib++とかのヘッダーオンリーライブラリとかいうの、試したであるぞよ。
それでなにするあるか。ま~なんてこったでしよ、そんな質問がくるなんて。

一応、グラフ描画に絡んで分かったこと。doubleの有効数字。doubleのMax超える計算。そういうものが関係してきて、どうも違うぞ これ・・・っていう結果が出たりして。

数値計算の基礎ですね。

いじょ。

グラフはどこへ?    いや、それは使いまわしでいいのだよよよん。

posted by toinohni at 07:18| 東京 ☁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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