2026年01月21日

大相撲観測隊員日記 大の里 初の試練ってか なあぁにぃぃ気づいちまったな

https://hochi.news/articles/20260120-OHT1T51334.html?page=1

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◆大相撲 ▽初場所10日目(20日、両国国技館)

横綱・大の里(25)=二所ノ関=は、西前頭4枚目・熱海富士(23)=伊勢ケ浜=に取り直しの末、押し出されて今場所3個目の金星を配給し、4敗目を喫した。昨年11月の九州場所千秋楽を休場する要因となった左肩の状態が心配される中、強行出場したが、3連敗は三役昇進後で初めてとなった。八角理事長(元横綱・北勝海)は横綱に訪れた初めての「試練」と厳しく指摘し、終盤戦の奮起を促した。
問題は負けた後の大の里の表情。うつろな表情で土俵を下りて、花道を引き揚げていったように見えた。横綱なら負けても胸を張って引き揚げてほしい。今後の対戦相手に「やれるかも」という気持ちを持たせてはいけない。昭和の大横綱・北の湖さんは負けても、すぐに立ち上がって、堂々と花道を胸を張って引き揚げていった。横綱としての振る舞いも大事だ。(元大関・琴風、スポーツ報知評論家)
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学生横綱で角界入りして順調に横綱に昇進、ここで初の試練かい。頑張るのだ、超えて行くのだ。越えてゆけ、そこを。越えて行け、そこを 明日に向かって走るのだあぁぁぁぁぁ。
なんちゅーて。

まあしかし、大相撲は興行、見世物、娯楽、エンタメ。プロ野球も興行・見世物。人生の縮図とも言われる。多分。
ようするに、勝敗だけではなく、生き様も見られる。力士もプロ野球選手も見世物である。という一面がある。もっともプライバシーまで見せろという話ではない。
スランプになったらどのように打開するか。そのまま潰れるか、いつ回復するか。好調であれば称賛される。しかし好調ばかりではない。そこだな。
てなけで負け越した力士、負け越しそうな力士も 明日に向かって走れ・走れ・走れえぇぇぇ
ももクロかあぁぁぁぁぁ なにを!

いじょ。

posted by toinohni at 11:29| 東京 ☁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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