買取価格は毎年下がるし太陽光発電の量が増えすぎると出力規制するようだし。なにがなにやらだがね。とりあえずチャッターズ(Copilot先生、Gemini先生、chatGPT-5先生)に訊こうっと。

ここで野立て設備は今までは全量売電だったものが今後は自分でも使え方式になるってさ。だが2010年代に設置した連中は関係ないわな。今まで通り全量売電。20年間は契約時・開始時の買取価格だし。20年間過ぎても全量買取だろけど価格は激減。20年間で元が取れるかしらねえ。
知らんけど。
電気事業法 電気工作物が細分化されたようだな。
https://www.meti.go.jp/policy/safety_security/industrial_safety/sangyo/electric/detail/setsubi_hoan.html
改正のポイント
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従来の分類
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「事業用電気工作物」
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「自家用電気工作物」
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「一般用電気工作物」
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「小出力発電設備」
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改正後の分類(令和4~5年施行)
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「事業用電気工作物」
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「自家用電気工作物」
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「小規模事業用電気工作物」(新設)
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「一般用電気工作物」
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「小規模発電設備」(旧:小出力発電設備)
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資格制度の変更:第二種電気工事士の業務範囲が「一般用電気工作物」から「一般用電気工作物等(一般用+小規模事業用)」に拡大された
ま、いいか。ワタクシ 電気工事しないし。とりゃそうだ。

