4m四方の平板が距離4mで配置というもの。端部効果を見る。
中では電場は一定みたいだねえ。えーと、物理では電場・磁場。工学では電界・磁界というのだったな。なので電界にしませう。
ほんで気づいたのが静電容量による電荷。Q = CV ですね。C = εS/d という単純な数式がありますね。ほんで、これによる計算値とOpenSTFが出した電荷がだいぶ違う。つまり静電容量がだいぶ違うことに気づいた次第であるぞよ。
この違いは端部効果ですねえ。てな辺りを検討するのでございますじゃよ。
端部効果を考慮しない教科書の簡単なモデルってのは、ま~それはそれで(笑) 物理現象の視覚化って一目瞭然って感じですわ。たのしーーーーーといぃのにぃ
そして、これで計算した

