https://hochi.news/articles/20251204-OHT1T51003.html?page=1
ホワイトソックスが、DeNAの保留選手名簿から外れてFAとなっていた左腕アンソニー・ケイ投手と、2年総額1200万ドル(約18億6000万円)の契約に合意したと、MLB.comのマーク・フェインサンド記者らが3日(日本時間4日)、X(旧ツイッター)で伝えた。同記者によると、2028年に球団側と選手側の相互オプションを持つという。
前日は、日本ハム、楽天を経て韓国プロ野球でプレーしたコディ・ポンセ投手が、ブルージェイズと3年総額3000万ドル(約46億5000万円)で合意したことが伝えられた。メジャーの今オフは、NPB経験投手の”メジャー出戻り契約”が相次いでいる。
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メジャーで活躍できなくなったら日本に行って調整してだな、2,3年でメジャーに戻るという連中が増えてきたって事かいな。
知らんけど。
ま~プロ野球選手の評価はカネだからな。カネなのだよ、カネ。カネダマサイチは400勝投手
NPBで活躍して成績出たらメジャーで大金、高年俸!! というのを実現するのもほんのひとにぐり。多くは年間100人余が戦力外通告される中に入るであろうぞよ。
ちびしーーいが、夢がある・・・気がする・・・たぶん。
知らんけど。

