2025年11月18日

英語出来ませんが なにか? なぁにぃぃぃぃぃ

Weblio語彙力診断で次の単語が出てきた。
【医学】 dyslexia. 失読症

失読症ってなんだろか。チャッターズ(Copilot先生、Gemini先生、chatGPT-5先生)ーに訊く。
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Gemini先生の回答だが呼んでワタクシは、おや、と思った。英語のディスレクシアと失読症は違うようだぞ。辞書では dyslexia. 失読症 なのだが現場では違う。
dyslexia. これは先天的なものだ。失読症は後天的なものだ。

実際に、友人・知人にそういうのいた記憶はない。小学校の頃には出来が悪いのは何人もいたけどな。文字の読み書きが出来ないのでテストでは点数低い・・・・だったかどうかは定かではない。
これはいったいどのぐらいいるのか。さらにチャッターズ(Copilot先生、Gemini先生、chatGPT-5先生)に訊く。
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1 ~ 7% というのは。1億人の1%は100万人。日本語圏でも数%というとる。数百万人もおるおるおーーるず。ほんまかいね。
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こういうの生成AIのハルシネーションではないのか(´・ω・`)

そこでwikiを見るワタクシでございますじゃよ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%82%A2

ディスレクシアの有名人

ディスレクシアの有名人

歴史上の偉人の中では、トーマス・エジソン[70]やレオナルド・ダ・ヴィンチ[70]、アルベルト・アインシュタイン[70]、ジョージ・パットン[71]、第2代アイヴァー伯爵ルパート・ギネス、ミケランジェロ・ブオナローティ、ネルソン・ロックフェラー、リー・クアンユー、ヘンリー・フォード、ウィンストン・チャーチルなどがディスレクシアだったとされている。

ハリウッドスターであるトム・クルーズが自らをディスレクシアだと公表した[72]ことによって、この障害の知名度が高まった。トム・クルーズのほかに、キアヌ・リーブスやジョン・デ・ランシー、アーノルド・シュワルツェネッガー[73][74]なども自らがディスレクシアであることを明かしている[75]。ジェニファー・アニストンも20代前半にディスレクシアと診断されたと2015年に公表している[76]。

これだと ディリクシアって何の問題もございませぬ(笑) かえって武器になっとる。

ま~今日の雑楽収集。

  ワタクシもアスペルガー症候群であり、境界性人格障害であり、よってに創造力を発揮する・・・・可能性がある・・・・ような気がする・・・・ 願望がある(笑)

ま~ひとは いろいろ おりますじゃよ だって にんげんだもの byニセみつほ

posted by toinohni at 08:09| 東京 ☀| Comment(0) | 英語雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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