2025年09月18日

一日一項目 忘れていた 思い出した どや なあぁにぃぃ! いまさらかーーい

Pythonで静電場を描くコードがあったので試す。Copilot先生が某サイトから引っ張ってきたコードだが数式に間違いがあって修正した。
2つの点電荷 正と負の場合
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 ま~なんということでしょか。。。。長いのは何かしら。

 共に正の場合
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 ま~長いのは何かしら。このベクトルを結べば電気力線になりそうだ。正電荷と正電荷なのでして。こういう図を電磁気学の教科書でも見たなあ。長いのはなかったけど。

 さーて、バグだろ、計算式のミスか。numpy, matplotlibの記述でどこかおかしいのか。

 修正したワタクシの計算式にミスあり
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 共に長いのが出た。そこはベクトルの合成で長くなるポイントなのです。たぶん。

使ったの、これ

X, Y= np.meshgrid(np.arange(-LX, LX, gridwidth), np.arange(-LY, LY,gridwidth))  # メッシュ生成

plt.quiver(X,Y,U,V,color='red',angles='xy',scale_units='xy', scale=5.0) # ベクトル場をプロット

 ま、いいか。
もう一つ、直線電流の周囲の磁場 電流は紙面からこっち側に。
 磁場の計算式の分母が0になる点がある場合には配慮が必要だが、配慮しとらん。てへてへ
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posted by toinohni at 10:00| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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