Pythonで静電場を描くコードがあったので試す。Copilot先生が某サイトから引っ張ってきたコードだが数式に間違いがあって修正した。
2つの点電荷 正と負の場合
ま~なんということでしょか。。。。長いのは何かしら。
ま~長いのは何かしら。このベクトルを結べば電気力線になりそうだ。正電荷と正電荷なのでして。こういう図を電磁気学の教科書でも見たなあ。長いのはなかったけど。
さーて、バグだろ、計算式のミスか。numpy, matplotlibの記述でどこかおかしいのか。
共に長いのが出た。そこはベクトルの合成で長くなるポイントなのです。たぶん。
使ったの、これ
X, Y= np.meshgrid(np.arange(-LX, LX, gridwidth), np.arange(-LY, LY,gridwidth)) # メッシュ生成
plt.quiver(X,Y,U,V,color='red',angles='xy',scale_units='xy', scale=5.0) # ベクトル場をプロット
ま、いいか。
もう一つ、直線電流の周囲の磁場 電流は紙面からこっち側に。
磁場の計算式の分母が0になる点がある場合には配慮が必要だが、配慮しとらん。てへてへ



