2025年04月05日

現代の天文学 なあぁにぃぃみつけちまったな

シリーズもの 20巻ぐらいまである。18巻までかな。図書館にある。どや。

で、読破するぞう大作戦を数年前に立てたが未だに3冊ぐらいで~すだおだお。

ま~入門書・一般向けというよりは専門的な内容なのであ~るぞよ。

帯に「いきいきとした天文学の現在にふれる」と書いてある。そのとおりなのじゃよ。

ま~しかし、ワタクシは1980年頃にブラックホールの存在が間接的に知られたとかの話を聞いた気がする。そして惑星を持つ星はなかろうという話も聞いた気がする。
それから40年余・・・・・・・・

宇宙の膨張は加速している
銀河の中心に大質量ブラックホールがある 一般のブラックホールはありふれている
太陽系外惑星が数百も発見されている

てな時代になっているじゃよ。よーし、天文学ってどういうものかしらって思うじゃよじゃよ。

ちなみにStellarium というプラネタリウム描画アプリ(というのか知らんが)を数年前にインストールしたら太陽系外惑星もたくさん表示するのであーたじゃよじゃよ。
天文というと星座なのじゃよじゃよ・・・・という短絡的発想のワタクシなのじゃよじゃよ。

太陽系はどのようにして形成されたか、惑星はどのようにして形成されたか、↑の本に書いてあるじゃよじゃよ。しかし微惑星の衝突の繰り返しで成長したという話は数年前にも聞いた気がするのであるじゃよじゃよ。それが詳しく書かれているのであーたじゃよ。
ほんで地球の形成、海洋の形成、大気のどーたら・こーたら。火星・金星との違い、その他のたくさんの雑学を収集するワタクシなのであるじゃよじゃよ。

てなわけで能書き書いてないで とっとと読みなはれ なのじゃよじゃよ。

そだねえ。

posted by toinohni at 08:52| 東京 ☀| Comment(0) | 物理科学雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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