https://hochi.news/articles/20250312-OHT1T51279.html?page=1
あほか、パカタレの鎌足か。毎場所 荒れているのに、なああぁぁぁにいいぃぃが”荒れる春場所”だあぁぁぁぁぁ ぷき゜ゃぁぁぁぁぁぁぁ
毎場所 荒れているのに、なああぁぁぁにいいぃぃが”荒れる春場所”だあぁぁぁぁぁ
毎場所 荒れているのに、なああぁぁぁにいいぃぃが”荒れる春場所”だあぁぁぁぁぁ
どうも記者が ものを考えないで書くの気に入らん。
荒れる春場所とは半世紀ぐらい前に強い横綱・大関がいた頃の話なのじゃよ。めったに負けない横綱が負けると座布団が舞うような時代の話じゃよ。強い横綱・大関がいなくなった昨今では毎場所 荒れているのじゃよ、じゃよじゃよじゃぁぁぁぁぁぁ !! パカタレの鎌足
昨今の横綱のテイタラク・・・と言っても照ノ富士が一人で頑張ったが休場多くて(´・ω・`)
大関に至ってはここ20年ぐらいで何人が陥落したかい(笑) 笑うなや、一生懸命に頑張ってはいたのだ。知らんけど。
というわけで、今でも 荒れる春場所って書く奴は・・・・ ぷぎゃあぁぁ しちゃる。
さてと、新横綱がどのぐらい勝つか。平幕に負けると金星配給だからな。先場所は平幕に3敗しとったし。琴櫻が勝ち越すか。ウバ桜と揶揄されないように頑張りいぃぃぃや。
ま~大相撲は娯楽である。エンターテインメントである。見世物である。興行である。超・デブが肉弾戦だからなあ。しかも体重別ではなく無差別級だし。これは見世物として最高であるぞの。
見世物というと悪い印象を持つかしら。見世物は日本の伝統芸能や文化の一部でもあるからなあ。大相撲など見世物の典型だし。。。
うーむ。
ま~ワタクシのような ひねくれ者が使うと なんか軽蔑的に聞こえたりして(笑) ワタクシ、決して大相撲を見世物という時に軽蔑的な意味合いは持ち合わせておらぬでござる。
日本の伝統芸能・文化としての見世物という 見世物の王道が大相撲である、とも言えるのであーる。
で、荒れる春場所の話は? そうそう。
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全勝が平幕の2人だけ。まさに“荒れる春場所”だが、私の時代は荒れるのは前半だけ。後半は落ち着くという印象があった。しかも終わってみたら横綱か大関が賜杯を抱いている。春場所は前半を耐えた力士にチャンスが回ってくるということだ。(元大関・琴風、スポーツ報知評論家)
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この元・琴風が現役の頃は横綱・大関陣が強かった。なので優勝は横綱がほとんど。たまに大関。そういう中で春場所は平幕が優勝!! となると “荒れる春場所”なのであーたと思うで~す。
事風邪がちがーーう、琴風が大関だったのは1980年代前半か。40年ぐらい昔であるね。ま~、そのころに”荒れる春場所”だったので、その言葉だけが独り歩きして春場所になるとパカタレの鎌足のように”荒れる春場所” と言うのが定着したのだろな。
春場所はな、荒れても荒れて無くても”荒れる春場所”という一つの名詞なのだよ(笑)
どや。
で、ワタクシは今場所は大の里が大勝ちするかしらと期待していたりして。どうかしら。ま~過剰な期待はしないほうがいいだぉ。

