2024年08月17日

Vmware で四苦八苦して 今日は全敗 昨日も全敗だったろ パー―か なにを!

VMware WorkStation Playerを東芝Dynabook R732/F Win 11(非推奨PC)で使おうしてインストールしようとして、VMwareがBroadVomに買収されたという記事が出てきて、それはくまったくまった。
ですが、VMware WortSation Player 17の exeが某サイトにあってDLして試して、全敗であった。

ワタクシのDELL OPTIPLEX 7010SFF Win 11 23H2(非推奨PC)ではVMware Workstation Player 17は動いておる。ゲストOSとしてLubuntuである。
Lubuntuは Ubuntu + LXQtって感じで初めから軽量を目指している。UbuntuをインストールしてからデスクトップをLXQtに変更するという作業がいらないのもいい。

というわけで、とっととLubuntuが東芝Dynabook R732/F Win 11(非推奨PC)で使えたらいいわね・・・と思って朝からトライのチャレンジの試行ので、失敗。

東芝Dynabook R732/F Win 11(非推奨PC)は eSATA + SSDにDebianをインストールしてあるので電源入れるとgrubでDebianかWin 11かを選択できるのだが、eSATA + SSDはケースとケーブルが邪魔なのである。

そこで、・・・ VMwareをインスト―シルて・・・と考えたのだが今日は全敗。

ワタクシの趣味はコンピュータ言語の習得を試みる事である、インストールを試みることである。

自分でやってみると、うまくいかないという現実がある。そこが大事。何もしなければ問題に気づかぬ。そこだで。どや。

ちなみに、仮想環境としてはVirtual Boxもあるのだが、ワタクシは痛い目を見ているので使わぬ。WSL2とVirtual Boxは併存不可能である。2,3年前の結論であり、現在ではどうなのかは知らないがワタクシは近寄らぬ。

Win 11のWSL2を使えばUbuntu,  Debianでもコマンドラインでは使える。だが、GUIをシームレスで使える状況には程遠い。
Win11, LinuxがGUIをシームレスで使える時代が来るかどうかは知らぬ。誰も待っていないかも知れぬ。しかし、技術者としてはOSがシームレスで使えるという環境は理想であろう。しらんけど。

そこだで。

つかね、ワタクシも、もっと新しいPCが欲しいの(´・ω・`)

posted by toinohni at 17:32| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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