2024年08月15日

USB型SSDは高速である 素晴らしい ほーう

東芝Dynabook R732/F Win 11(非推奨PC) USB64GBにUbuntuインストールしてUSB挿して電源入れるとUbuntuが起動する。たが、USBメモリだとトロトロしている。
R732はeSATA端子がある。USB端子と共用だが。そこでeSATAでSSD外付けケースにSSD240GB入れてUbuntuインストールしてR732の電源入れるとUbuntuが起動する。
BIOSの起動順でUSBメモリをトップにするか、eSATAをトップにするかHDDをトップにするかを設定するのである。

eSATAのUbuntuはスイスイ。そりゃ内蔵SSDと同等だすね。しかーーし、eSATAケーブルがごついし電源も必要なのでケーブルが2本要る。
これは面倒だ(笑)

そこでUSB型SSDだ。高速である。USBメモリより早い。内蔵SSDに近い速度がある。すばらしい。。。。
で、Ubuntuをインストールしてから・・・ あららら。まずいぞ。 USB型SSDはUSBメモリと違ってHDDとして認識される。するとCドライブにWin 11があり、HドライブにUbuntuがあり(テキトー)の場合にはBIOSでの区別が出来ないのであーーーる。あーーーる。あーーあ(´・ω・`)

そうか、これは。これはそうなのか。しまったあーーーーー。grubインストールしてなんとかしようっと。

というところで今日はドンつまり。ま~ここまでやって初めてBIOSの起動順序変更でうまくいかんという事がわかったわけでね。。。。

だが、ワタクシは考えた。内蔵SSDを外せばUSB型SSDのUbuntuが起動するんじゃね。そう。つまり、内蔵SSDは外してだな。USB型SSDを二つ用意して、Win 11とUbuntuと。他にはDebianでもいいぞ。使いたいOSを挿して電源いれたら良いのである。どや。どや、

つーか、えーのか。内蔵SSDも使えるほうがよくね?  そだねえ。。。。 うむむむ。

コンコンチキ!!

posted by toinohni at 16:55| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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