2024年08月14日

USBメモリとUSB型SSDでの速度の違いについてチャッターズに訊いたす

Gemini先生の回答
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いやーそうなのですね よく分かりました(ほんま)

つーかね、それだとするとUSB型SSDの方がメリットありじゃんかあぁぁぁぁぁ。

待て待て。価格差だ。価格差だ。値段だ。カネだ。どや。

USBメモリはWin 11がリムーバブルメモリとして認識、名称はうろ覚え。USB型SSDはHDDとして認識するらしい。なんでや
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  まあ、そういうことだったのですね、よく分かりました(テキトー)

というわけでして、価格調査しようっと。USB型SSDにUbuntu入れて使う。東芝Dynabook R732/F Win 11(非推奨PC)のSSDは240GBであり今はeSATA使ってUbuntu起動しているのだが、これはケーブル挿しが必要で。でかいし。電源も必要でUSB端子を一つ電源供給用に使うのも矢田亜希子でやだーーす。
  実はUSB64GBなUbuntu入れてUSB64GB挿して電源入れるとUbuntu起動するのだが、トロトロしとる。eSATAはスイスイしとる。そりゃ内蔵SSDと同じ速度だからなあ。
USB型SSDにするとeSATA同様にUbuntuがスイスイと走る・走る・はしーーーる・・・・かどうか試したいだけ。Ubuntuで何かしたいわけではないのだし。。。むむ。

Ubuntuは数ヶ月前だった。今はDebianが入っとるのだった。eSATA SSDには。。。。。
USB64GBにはUbuntuであーーーーる。どや。暇つぶしなのだ。そうなのだ。

posted by toinohni at 10:56| 東京 ☀| Comment(0) | エレクトロニクス雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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