いやーそうなのですね よく分かりました(ほんま)
つーかね、それだとするとUSB型SSDの方がメリットありじゃんかあぁぁぁぁぁ。
待て待て。価格差だ。価格差だ。値段だ。カネだ。どや。
USBメモリはWin 11がリムーバブルメモリとして認識、名称はうろ覚え。USB型SSDはHDDとして認識するらしい。なんでや
まあ、そういうことだったのですね、よく分かりました(テキトー)
というわけでして、価格調査しようっと。USB型SSDにUbuntu入れて使う。東芝Dynabook R732/F Win 11(非推奨PC)のSSDは240GBであり今はeSATA使ってUbuntu起動しているのだが、これはケーブル挿しが必要で。でかいし。電源も必要でUSB端子を一つ電源供給用に使うのも矢田亜希子でやだーーす。
実はUSB64GBなUbuntu入れてUSB64GB挿して電源入れるとUbuntu起動するのだが、トロトロしとる。eSATAはスイスイしとる。そりゃ内蔵SSDと同じ速度だからなあ。
USB型SSDにするとeSATA同様にUbuntuがスイスイと走る・走る・はしーーーる・・・・かどうか試したいだけ。Ubuntuで何かしたいわけではないのだし。。。むむ。
Ubuntuは数ヶ月前だった。今はDebianが入っとるのだった。eSATA SSDには。。。。。
USB64GBにはUbuntuであーーーーる。どや。暇つぶしなのだ。そうなのだ。


