2024年06月24日

一日一項目 物体検出 yolo でアーーーソブ

OpenCVで始めよう ディープラーニング では yolo v4であった。2022年の本。技評。

例題を動かすと
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犬、自転車、車を検出したですね。ま~なんて素晴らしいんざんしょ。

で、yolo v8 ってものが出ている。とっくに出ている。v10もあるらしいが、先ずは v8を試す次第である。
とは言ってもワタクシはサイト記事のマネするだけあるよ マネスル コレトテモダイジアルネ。ハジメはミナ マネシテ ベンキョするあるよ ワタシ ゼンジー ぺきんとチャウあるよ

【AI】YOLOv8をpython openCVでちゃちゃっと物体検出してみる #Python – Qiita

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車が car になってら。しかし、なんというかね。これ静止画に対する処理だが動画もいけるらしいぜ。後で試そうっと

ここらの技術は要するにコンピュータービジョンなのであり、詳しくは知らんけど。車の自動運転とかにも応用されているのだろうな。知らんけど。
車が前後をカメラで見ていて不意の飛び出し等を検出したら自動的にブレーキかけるとかやるんだろか。
自動運転の分野ではリアルタイムでの物体検出が必須だろからなあ。詳しくは知らんけど。

ほんでyolo のライブラリを使っただけであって yolo の原理は全くワタクシは知らんのである。そのうち概説を探して読もうっと。愚脳のワタクシにどれだけ理解できるか!!  ま~そこはな、だいたいこんな感じでやっているのよねえというのを感じたら良きかな良きかな。

車の種別も認識出来るようになれば交通量の調査って簡単になるですね。道路をカメラで写しているだけで良いし。
スーパーでもレジにどれだけ人が並んでいるかを知る事が出来そうだな。それを家で知って、この時間帯は行くのはやーーめた、と。おお、だいぶ空いてきたなと分かってから行けばどーや。
これはレジの並びをカメラで写して配信すればいいのだが、そこはプライバシーの問題があって配信はできんだろ。顔をぼかしても。顔も姿もぼかして、こんでいるかどうかを知る事はできそうだな。だが、今の時間はレジに30人並んでいるとか表示があれば どや。

果樹園等でカラスが飛んできたら パーーーンと追い払うのにカラス認識カメラとか(笑)
監視カメラに人が写ったら、おい ちみぃ 見られてんぞとスピーカーから警告するとか。

何や知らんが応用として思い浮かぶのこんだけ・・・・ 賢い連中がいろいろと考えて実用化するであろうぞの。知らんけど。

蛇足 yolo の他にどのような物体検出アルゴリズムがあるかをCopilot先生に訊いたのだよよん

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ま~いろいろあるのですわ。そのうち例題探して動作をタメそうっと。ワタクシ ヒマ なのでして。えーえー。

ところでワタクシの激安スマホ(OPPO)のデジカメ見ていたら顔検出機能ってものがついていた。使わないけど(笑)そういうの普通にデジカメについてくるものなのだな。他にも何らかの画像処理の機能がついているかも知れぬ。ま~あっても使わないけど(´・ω・`)
ワタクシのOPPOはカメラが4つもついているのだけど、なんだろなと思ったが仕様見る気力もなくて(笑)猫に小判、ワタクシに4カメラ・・・・ なにを!

posted by toinohni at 08:37| 東京 ☀| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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