2024年05月26日

一日一項目 USBスティック型SSDというものがあるらしい なあぁにぃぃみつけちまったな なあぁにぃぃ! いまさらかーーい なにを!

東芝Dynabook R732/F Win 11 23H2(非推奨PC) USBメモリを挿して電源入れるとLubuntuが起動する。LubuntuはUbuntuの派生で軽量版でデスクトップがLTQtであり低スペックのPCには良きかなよきかな(笑)

で、そのUSBメモリのLubuntuが昨日は起動しなかった。ま~原因は知らんがデータ壊れてしまったのであろう。いろいろ検索して・・・Gemini先生やCopilot先生に訊きまくったのだあった。結局は Built-in Commandsがずらずらと出るようになって、そこにある fsck を使ってチェックだか修復だかしたらLubuntuが起動した。ヤタ。

だが、USBメモリでのLubuntuは内蔵SSDのLubuntuほどスイスイではない。内蔵SSDのLubuntuはDELL LATITUDE E6400という Core2-duoのマシーーンPCなのであるぞの。
東芝Dynabook R732/F Win 11 23H2(非推奨PC)はUSB 3.0なのである。SATAの方が速いわいってか。
Firefoxのアイコンをクリックしてから画面が出るまで間があるのだ。ここが気に知らん。一度Firefoxが起動すると後は普通だけどね。

てなわけでUSBメモリよりも高速であるというUSBスティック型SSDというものがあると知った次第である。

エレコム SSD 外付け 250GB USB3.2(Gen2) 読込速度500MB/秒 アルミ筐体 スライド式 キャップレス 【PS5/PS4/テレビ録画 対応】 ブラック ESD-EMA0250GBK
これって外付けSSDをコンパクトにしたものか?  そこがいまいち分かっていないのである。これをWin 11はリムーバルとして認識せず、D:とかE:とかのHDD(SSD)と同じものだと認識するらしいのである。ま、いいか。
それにLubuntuをインストールして、仮に Dドライブとなるのであれば起動順序をDドライブトップにすればよいわけだな。つまり、これを挿してPCの電源を入れるとLubuntuが起動する。刺さないで電源を入れるとWin 11が起動する。いいではないか。

だが、ちょっと待て。それなら余っているSSD使えばいいじゃん。USB3.0対応のケースもあるのだし。ま~USBケーブルでつなぐって手間はかかるなあ。それが何か問題でも?  んや、べつに

というわけで先ずは余っているSSDにLubuntuをインストールしようっと。それが快適ならば使い方としてはそれだぜ。なんちゅーて。

で、上のモノだがな。大容量のものしかないのな。ワタクシはDebian, Lubuntuとかインストールして試すのが目的なので128GBもあれば十分なのだがね。これの用途は録画なのかね。だとすると大容量がいいね、となるね。
ワタクシは録画してまで見たい番組はないのでね。つーか、テレビないのだ(笑)

ほんじゃ。

posted by toinohni at 12:08| 東京 ☁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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