2024年03月04日

VOAで知る今日のアフリカ 知らないことがたくさんあるのです

https://www.voanews.com/a/kenya-haiti-sign-security-deal/7509910.htmlimage

アフリカのケニアとカリブ海のハイチがどのような関係にあるのか。まずワタクシはそれを知らない。ただハイチは政情不安、経済混乱などは知っている。少しだけ。

Kenya and Haiti signed a security deal Friday that Nairobi hopes will satisfy a domestic court's objections to a plan to send 1,000 police officers to lead a U.N.-supported peacekeeping mission to address gang violence in the restive Caribbean nation.

カリブ海のハイチの混乱に対してカリブ海近隣諸国はどのようなサポートをしようとしているのか、大国の米国は何か計画しているのか。メキシコだって影響力がありそうななさそうな。知らんけど。
そういう近隣諸国ではなくアフリカのケニアがハイチをサポートする姿勢を見せている。ここらは歴史的な背景を知らないワタクシはどもならん。

これは西欧が植民地ぶんどり合戦という熱病に罹った時代から歴史を考えないと理解できないのだろう。知らんけど。
西欧列強の植民地ぶんどり合戦という熱病の世紀が100-200年ぐらい続いたのだっけ。
アフリカ諸国の宗主国ってのはイギリス、スペイン、フランス、ポルトガル、イタリアか。
中南米もそうだな。
現在の世界の構図は西欧列強の植民地ぶんどり合戦の残滓であろう。
もっとも、植民地ぶんどり合戦という熱病の世紀というか時代は、極端に言うと人類のオツムが何かにやられて異常に活性化した時代でもある。
科学が急速に発展した。科学は自然科学だけではないよ。人文科学・社会科学も含むのだよ。

で、ハイチだがな。ハイチはカリブ海に配置されておる。うむ。ハイチが配置されておる。。

つまんね。

というわけで、世界史の お勉強が必要ですね。

現代の世界を理解するキーの一つは植民地ぶんどり合戦という熱病の時代を考える事だ。
人類のオツムが急激に何かの病に罹ったかのような時代だ。

人類を駆動するものは何か?  そのヒントはそこにある。うむ。ワタクシの妄想である。

で、ハイチとケニアの関係は?  

面倒だからGemini先生やCopilot先生に訊こうかな。よーし。明日はGemini先生とCopilot先生と一緒に世界史の勉強をするぞ。

そう言えば古代文明が大河流域でほとんど同時に発生したという話もあってな。なんで同時期やねん。。。 それは上で書いた植民地ぶんどり合戦が人類のオツムが何かの病に罹ったかのような・・・・というのと同類で、古代文明も当時の人類のオツムが何かの病に罹ったのだよと想像し妄想するのである。

地上の生命に影響を与えるもので共通項は何か?  それは太陽ですね。太陽は街灯のように単に光っているだけではないからねえ。膨大なエネルギーを放出するし、いろいろな粒子も放出する。太陽活動も何らかの周期性があるようだし。

で、ハイチとケニアの関係は?   うむ。忘れた。

posted by toinohni at 20:04| 東京 ☀| Comment(0) | 英語雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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