2023年06月09日

宇宙線というものがあるんですよ なあぁにぃぃみつけちまったな 宇宙船とは違うのかーーーーい

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著者
山崎 耕造/ヤマザキ,コウゾウ
出版社
東京 日刊工業新聞社
出版年月
2018年1月

 

読者  といのに/トイノニ

 


宇宙船・・・・ちがーーーーう!!   とりあえず図解なのでワタクシに向いている。この出版社も科学ものなのに横書きにする決断ができないのだ。横書きにすると売れないという信仰があるのだろう。だが、憲法により信仰の自由は認められている。横書きにすると売れないという信仰で科学ものの本造りをする限りワタクシは買わない(笑)

で、こいつら折衷案。右ページを縦書きにして左ページを横書きにして図を入れたり数式いれたり・・・数式あったったけな、まあ工夫はしている。だが、初めから横書きにすれば無問題なのであるぞのバカタレリ。
てなわけで今日は10ページ風呂で読んだ。毎日風呂で読む。トイレでも読む。スキマ時間で読む。読むもんねーだ。

宇宙論で言えば2000年代では銀河中心に巨大質量ブラックホールが発見された。
2016年には重力波が検出された。理論がでてから100年!! 
2012年にはヒッグス粒子が発見された。素粒子の一つである。理論から50年!!

で、宇宙線との関係は?   それは読んでから書こう。なんちゆーて。

posted by toinohni at 08:02| 東京 ☔| Comment(0) | 本等の感想なんちゅーて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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