2023年01月10日

ほー 日ハム監督だけ張り切っている感があるぞな そだねえ

https://hochi.news/articles/20230109-OHT1T51222.html?page=1
昨年の初実戦は2月6日の紅白戦(全て1死満塁からの実戦形式)だったが、計12戦予定の今年は初日など、第1クールの5日までに紅白戦2試合で「14、15イニングやれたら」という願望もある。「素晴らしい動きをしてない選手は2軍に落とす」と覚悟を決めた。
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うーむ、一軍から誰もいなくなったりして(笑)

まーしかし、今年は蚊帳の外から蚊帳の内に入り球へよ。先ずは蚊帳の内に入らないと話にならんのであるぞうさん。

で、近藤の人的補償が田中正義だという。ホンマでっかね。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202301090001400.html
日本ハムがFA移籍した近藤健介外野手(29)の人的補償として、ソフトバンクから田中正義投手(28)を獲得することが9日、分かった。10日に正式に通達する。16年ドラフト1位で指名も、5球団競合の末、交渉権を得られなかった経緯がある。球団はこの日、千葉・鎌ケ谷で“初仕事”の新庄剛志監督(50)を交え人的補償選手を決定。また、スタッフ会議を行い、同監督がサバイバルキャンプを予告した。
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不可解極まる。実績のない田中正義を獲得して何を期待しているんだろか。故障持ちで実績はないのにさー。スカウトの目はワタクシとは違うのだなあと(´・ω・`)
16年のドラフト1位だが肩の故障持ちでソフトバンクでは実績はないのだぞん。

プロが見て怪我・故障はもう大丈夫だよよんという確信があったのだろけどねえ、怪我・故障がないとしてもプロ1年めに相当するぐらいのレベルであって、ようするにソフトバンクで投げていないのだもももももももんん。
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16年ドラフトで5球団の1位指名を受け、ソフトバンク入団。2年目の18年4月1日オリックス戦でプロ初登板。通算34試合、0勝1敗、防御率4・25。今季推定年俸1200万円。188センチ、93キロ。右投げ右打ち。
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こんな成績でして。一軍の話だろけど。ま~、よう分からんのは日ハムの常である(笑)

なんか今年も蚊帳の外って感じがしてきた次第である。

獲れるだけ獲るの大補強のソフトバンク、FAで西武から森を獲得したオリックス、その西武も投手力は良いチームだしデブが打つからなあ。楽天は毎年調子がいいのは前半だけで後半はズルズルと下がる体質だし。ロッテは貧打。日ハムは話にならん(笑)
というワタクシの見方がシーズン終盤でどのような状況に変わっているか、楽しみである次第である。

ではセ・リーグはどうなのさ~。ジーサン監督の巨人・阪神は新入りの助っ人外人がどれだけ活躍するか、だね。巨人は投壊・貧打の傾向は残っていよう。阪神は防御率はセ・リーグトップだが打てない。貧打。中日なみに貧打。
ヤクルト、阪神、DeNA、巨人、広島、中日って並ぶかね。シーズン終盤にどう変わるか、楽しみであるぞうりむし。
だが、ヤクルト・オリックスが最下位から翌年に共に優勝した例があるからさ~。そしてプロ野球評論家諸氏の優勝予想も当たらんからさ~。だからこそ白い犬。。。。尾も白い。なんちゅーて

posted by toinohni at 08:16| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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