2022年10月04日

Win 11 21h2–> 22h3 大型更新なのです

これ、Lenovo X201 Win 11(非推奨PC)で成功した。例によって例のごとく。ISO方式である。ISO方式とワタクシは勝手に命名している。それは特定のdllファイルがキーだ。
非推奨PC Win10をWin11にする時は、そのdllを消す、renameするという方法でうままくいった。それはWin 11 21h2にする場合だ。
今度はWin 11 21h2を22h2にする。ISO方式で行けた、という記事があったのでワタクシも真似た。ただ、例のdllファイルの処理は少し異なった。A.dllとしよう。これは消したはならんなのだ。なので消さないが中身は消す。つまり、A.dllファイルはある。中身は空っぽ。

これでLenovo X201はWin 11 21h2から 22h2に更新した。大型更新成功でした。
その後の1,2時間で22h2に対する更新があったのよん。なんんて速い!!  

つーわけで、では別の中古PCも22h2にしようっと。

まー問題が出たら10日以内ならば戻せるとか言うとるしーーーーーー。

でもね、メインPCの場合にはSSD CLONE作ってからですね。今日の時点で正常なWin 11 21h2をCLONEつくって。それから22h2へ・・・・だよよよん。

こういうのさ、CLONE作るといいよね。。。 なので中古PC1台に付き1代のSSDが欲しいよね・・・なんちゅーてね。そだねえ。

3台を22h2にしてからメインのDELL OPTIPLEX 7010SFF Win 11(非推奨PC)も22h2にするが、今回は慌てないで。
急ぐというのは沖縄の方言では、あわてぃーはーてぃー と言うらしいぜ。Youtubeで「しゃもじ」の漫才で言うとった。
なので、あわてぃーはーてぃー すんな = 慌てるな テキトー。

で?

いや、実はですね。Win 10が2025年までサポート有りというので、だったら2025年までWin 10でいいわんと考えるとアマーーーイのだよ。
Win10 21h1のサポートは2022/12/13までなのだよ、ちみい。2025年までサポートがあると思っていたのだよ、ワタクシはあああぁぁぁー どーよ。この事故都合の良い解釈だよ。
Microsoftの都合の良いような解釈が王道なのであってユーザーのワタクシの解釈は側溝のゴミみたいなものだよ。つまり、ユーザーの願望的希望は意味がない。
というわけでWin11 22h2のサポートも期限がある。再来年かな。それまでワシ生きていないから・・・・なんちゅーて。

とにかくな。そういうものだ。

ワタクシのUbuntu専用機も更新はよーけあるバイ。更新しないとならん理由があるばい。PCのOSって くそめんどいである ばい。こんなの よーけ使うよなあ。。。。

posted by toinohni at 12:42| 東京 ☀| Comment(0) | エレクトロニクス雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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