2022年10月04日

おお 巨人 内紛か 知らんわい

https://news.yahoo.co.jp/articles/1a977cb09ae1862a490e70a3b652b82c8a2cdb6d

まー、文春が書くことだからなあ、ゴシップ週刊誌だし(笑) 話半分としてもだ。話半分の半分ぐらいとしても、だ。
火のない所に煙は立たぬという原理がありまして。それ原理か。


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「投打のバランスが良かった。投手陣がストライクをどんどん取ってくることを恐れないという点では非常に攻撃的なチームだった」
これはヤクルト優勝を受けた原辰徳監督のコメントだが、裏を返せば自軍は「攻撃的な」投手陣が構築できなかったことを意味する。
「桑田コーチに対する当てつけです。ここのところ、原監督から桑田コーチへの当たりがきつくなっている」 と、スポーツ紙巨人担当記者は言う。確かに今季の巨人投手陣は、防御率3.72、四球は409とリーグワーストの数字が並ぶ。
ただ、桑田コーチにも言い分があるという。 「シーズン中盤から先発を早い回に降ろし、リリーフ陣をつぎ込むことが多くなり、“マシンガン継投”と揶揄されるようになりました。でも実はこの頃には継投のタイミングや人選の判断を、主に監督がするようになっていた。そのため、継投に失敗して負けると桑田コーチが『タイミングを決めているのは監督ですから』『もっと投げさせてあげたかった』と愚痴るのがお決まりになっていた」(同前)
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原と桑田って・・・・・・どうなん?  知らんわ。だが、投壊・貧打の巨人だからな、内紛もあろうさ(笑)

そしてワタクシは思い出すのが次の記事。大勢は何言うとんのって気がした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/36d2e41f56feed46c0e318184da07f80f4dcaa3a

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   意味がわからんのだ。桑田投手コーチが何の犠牲になったというのだ?  大勢くん、説明したまーーへよ。
まあしかし、原全権監督は残り2年だ。まだまだ続くぞ、原監督の時代が(笑) 選手ら、耐えろ。耐えるのだ。コーチも耐えろ。耐えるのだ。
で、桑田コーチが何の犠牲になったというのよさー わかわからんぞ 大勢!!  

監督と桑田の間ってベンチの選手らは勘づいているわけね。そうかもね。そだねえ。

posted by toinohni at 08:22| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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