2022年09月23日

おお なんという プロ野球

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3位に浮上した巨人がDeNAに完封負けしとる。弱っちー 3弱が3位争いしても面白くないなあ。阪神が5位に沈んでしまったが、まーいいか。
巨人・広島・阪神のどれがCSに出ても下剋上はないなあ。
だが、ヤクルトの勢いが落ちているのでCSではDeNAが下剋上果たす可能性も高くなってきたとワタクシは考えるんだよん。どうなるか。
もっともヤクルトもそのうち本気だすかもだけどね。
巨人・DeNA、中日・ヤクルトと 3-0で試合・・・なんで同期すんの? 巨人・中日は何か連絡しあって今日は完封負けしようねって相談したん?  なんで同期すんのさ。
巨人は投壊ではなかったな。失点3は残念ではあるが。打線が4点取れば勝てるのだよ、ちみい。ノーアウト満塁で1点も取れなかった打線が大問題だで。チャンスに打てよバカタレ!!  どうでもいい時、つまり相手投手が二線級だとパカパカ打つ打線なのであるぞうさん。勝ち試合の展開だと相手投手も二線級になって、そうなるとポカポカ打つからなあ。まーいいけど。

てなわけでヤクルトが投壊・貧打になちまったぞうりむし。中日に1安打完封負けだ。あかんがなや。

ロッテ・日ハムに取りこぼしたら優勝はない、って偉い人が言うとったのでオリックスは優勝はないわバカタレ。大量点取られて負けるという情けなさやがな。ワタクシはオリックス銀行に口座あるのだぞーん。で? 

堀内大先生が報知で厳しいこと書いているんだよん。
https://hochi.news/articles/20220922-OHT1T51179.html?page=1
巨人の今季の戦いを象徴するようなゲームだった。苦戦の原因が私にはよく分かったよ。誰もがそう思っているだろうけれど、中継ぎを確立しないと来年のV奪回もないかもしれないな。
エスコバーの独り相撲を救った伊勢の力と気合の投球と対照的な巨人の中継ぎ陣。制球力の向上、さらには中継ぎスタッフの人選までもが来季の浮上への大きなテーマになるだろう。(スポーツ報知評論家・堀内恒夫)
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さすがは堀内大先生である。ワタクシのように失点3は投手としてはまあまあだよなあとは思わないのである。昨日の試合は投手陣よりも打線のダラシなさが目立ったのである。ノーアウト満塁で一点も取れないクリーンアップってあるかよさ~!!  だが堀内大先生は投手出身でもあり、やはり投手陣に目が向くのである。たぶん。
去年、今年とリリーフ陣は投壊であった。リリーフ陣を何とかしないと来季の優勝もなかろうとチビシーが当たり前の事を書く堀内・スポーツ報知評論家であった。なむう。

https://hochi.news/articles/20220922-OHT1T51176.html?page=1
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これ、いいね。「沈黙のクリーンアップ」 映画の題名みたい。沈黙シリーズだ(笑)

さてと、中日との3連戦らしいぞ、今日から。中日ドームは広くてホームラン出にくいし中日の投手陣は良い良いすばらしだからなあ。ヤクルトに完封勝ちした勢いもある。だが最下位・中日に3位の巨人が負けるわけがない。取りこぼすなや!!  なんちゅーて。

posted by toinohni at 06:52| 東京 ☁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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