2022年02月14日

F#は難しいのでC#を先に学ぶくん

F#は関数型言語・・・でもないか、マルチパラダイム言語とかいう。非純粋関数型言語でもあるとか宣言型言語でもあるとかワケワカラン。所有権、借用、シャドーとかワタクシはワケワカラン。
ただ、別の言語にもある考えを言い換えているだけじゃん!!  とも思ったがfor文に相当する事をやるにはどうしたらいいのか調べるの面倒になって放棄だ。
と書いたのはRustとF#を混同しとりますね。RustとF#は似ているという事は感じたがワタクシはついて行けないので放棄で断念。

かわりにC#のお勉強だ。#がついているから似たような言語なのだろ(笑)
[金城俊哉]のVisual C# 2019パーフェクトマスター

どーーや。これでアプリ開発の基本と応用が身につくんだで、どーーよ。すっげーー。
というわけだが。実は3大ドットネット言語の初歩的な話は知っているし、C#がF#とまったくちがーーーうってのも知っているだす。
ただ、一回は一冊の本で一通り流してみたいと思った次第である。サイト記事等では部分的なところしか出てこないからね。この本は800ページぐらいあるわな。
サイト記事で800ページぐらいあるようなのあるといいね。
つまり、本は要らない。サイト記事でいい。断片的ではなく。有料でもいいぞーーーうさん。

これがPDFで・・・というものではなくてサイト記事として、というもの。有料でいい。本の値段の半分以下ならば(笑) AmazonのKindle板のようなものではなくてサイト記事のような構成で、だ。読みやすいもの。
それやると一人が有料でカネ払ってもコピペで回し読みされると金儲けにならないから出来ないのだろ、たぶん。

この本は厚くて重いのだす。内容を絞って100ページぐらいにして欲しいだす。
ページ数を薄くするには既にc/c++, Python, VB等のいずれかの学習済みの人を対称にすればいいのではなかろうか。この本はまったくの初心者対称なので簡単なところが冗長なのだ。

まーこの著者と出版社の本はですね、厚くて重いものが多々あるようでワタクシは苦手なんどす。こういうの数冊、図書館から借りて帰る時、背中のバッグが重いのどす。
紙の本はなくせえぇーーーー なんちゅーて。出版社はクラウドで儲ける工夫をしやがれえーーーー なんちゅうて。でもKindleはダメなんだ、読みにくい。PDFでもダメなんだ、読みにくい。サイト記事のような構成がよいの・・・・ 大事なので何度も書きますた。

  ではとっとと読み進めることにします。例題はDLして動作見る出す。敬虔なクリック教徒のワタクシは自分でコード書きません。クリック、クリック楽しいなあ・・・ その結果、何も身につきませんね(´・ω・`)

posted by toinohni at 08:28| 東京 🌁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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