2021年12月25日

痛風で足がいたいた 痛いんだよーー 日記

市の健診の結果を聞きに近所の内科クリニックに行った。数週間前に近所に内科医は ないかい?  って探したところである。その内科クリニックは大きな看板も無ければWeb-Siteもない。
ワタクシが痛風やら健診やらで利用した近所の病院はオープンして10年以内でありWeb-Siteがある。ただし、更新はあまりない。表紙があるだけって感じだ。そこにカネかける余裕はなかろうなーーーんとせいけん。
ところが、ここ5年内にオープンしたクリニックのWeb-siteは出来がよい・。・・気がする。予約できるのである。Webから予約出来る・・・と書いてある近所の某クリニックにアクセスしたら、ただいまサイトでの予約は中止しております、と出た(笑) ようするにメンテナンスする余裕がないのである。外注にカネだすなんて・・・・

で、サイトもなく大きな看板もない その内科クリニックだが、40歳ぐらいの医師はワタクシの診断用紙を見て・・・・そうとうに悪いです!!  っ言ってププッと笑ったのであった。これは笑うところだで、たぶん。そういう内容たったんだろなあ。。。。(´・ω・`)
深刻な表情で 相当に悪いてす、って言うよりはマシだなあ。。。
あんたは 残り寿命は20年です・・・・ うーーむ、余命20年かあ・・・わし・・・・

というわけで血圧を下げる薬、尿酸値を下げる薬を処方と。まー実はこれは5,6年前もあった話で。近所の別の内科クリニックで同じ処理だった。つまり、血圧が高い、尿酸値が高い、酒飲んでいるのでγGTPが高いとかね。で、5,6年前は降圧剤は10日ぐらい服用して止めた。めんどうだったので・・・・その後、脳溢血、脳梗塞も起きずに今日に至るのであーーーた。

それはそれとして、5,6年前は血液検査の結果表を貰ったんだがな。あれは外注に出しているので血液検査結果は用紙が出てくる。その用紙を今回はもらわなかった。診断する医師が用紙から必要な項目の数値を書き写したようだ。
まー仕組みが変わったのかも知れない。

そして、もう一つ気づいた。最初に行った時は爺さん医師がいた。70歳代であろう。それを大先生とする。昨日の40歳ぐらいの医師は息子であろう。若先生としよう。
大先生はキーボード・マウスを操作しない。側に女性のアシスタントがいてキーボードをすいすいと叩いていた。大先生は血圧測り、聴診器を使いということをする。このアシスタントという職業は何というのだ?  キーボード・マウス等を使えない医師の側でアシスタントが活躍。・・・・・・ うーーむ、なんというか無駄。本人が操作すればいいじゃんよーーー(笑)

若先生の時は自分で操作していた。それが普通だでや・・・ つーか、大先生は引退間際なのかに? 

この内科クリニックはWeb-site無くても患者は来るのだろう。大きな看板がなくても地域住民が知っているから患者は来るのだろう。四半世紀ぐらいなるらしいからな、開院してから。
大先生、若先生と親子で地域医療に貢献している。素晴らしい。わーーーいえむ・・・・

ではワタクシの血圧が降圧剤でどう下がるかの実験を今日から始める次第であります。尿酸値を下げる薬もどのような効果が出るか・・・ 待て待て、血圧は簡単に測れるが尿酸値は採血しないとわからないぞーーーーうさん。薬は30日分貰ったのだが、一ヶ月後に採血すんの?  やだーーーーーーー あれ、痛いんだよ(´・ω・`)

で、多分、5,6年前のように続かずってなりそうな予感。

いや、そんなことはない。今回は本気だすぜ・・・・なんたって余命20年なんだ(´・ω・`)

posted by toinohni at 08:28| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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