2021年11月11日

英語出来ませんが、なにか しらんよ

スマホアプリ SANTA TOEIC タダの2巡終了。一巡して次の問題が出るかと思ったら出なかったので復習モード。この復習もPart 2,5 を一日10問ずつ出る。
この復習モードでは点数には反映しないと書いてあった気がしたが予測スコアが変わった。点数に反映するで。間違いが多いと点数は下がるでした。

が、Part 2で一日10問では耳からの学習としては圧倒的に量が足りない。そこでYoutube等も見る。映画のセリフ聞こえるかな・・・ってのもニック先生の。聞こえるよ、聞き取れないけど(笑)

I want him to come. 簡単な英語だが、あい うぉんとぅ ひむ とぅ かむ、とは発音しない。 あい わにむだ こむ、って感じだ。わにむだこむ って何さ? ってワタクシはポッカーーん。
What’s your name?  これが わちゃねぃむ ってのは知っているからそう捉える。
  わちゃねぃむ =  What’s your name? という対応を知らないとどうもならん。

すると、こういう音の塊をたくさん頭に染み込ませないとネイチブの会話は聞き取れないってことになる。それは大変だな。
で、教材探すと Reduction, Liaison, Linkingとかの解説があるにはある。
himは いむ、む。I call him. ----- あいこーりいむって感じ。そういう例文が音声付きで何百とか何千とかあればいいのによ。そういう説明の次には別の変化の説明が始まる。

ようするに例題が少なすぎるのだ。ってかね、本だとページ数制限があるからなあ。Youtubeだって時間が長すぎると見るヤツが減るだろなあ。
とはいうものの、ワタクシの場合には耳からのインプット量が圧倒的に少ないずら。Part 2の問題を一日10問ではあかんずら。そこだな。
というわけで大量の例文を探す。タダの(笑) ってかね、実は英語モノの本は大量に買って・・・・ものにならなかったのだけど、何冊かは本棚にあるようだ。失敗の記録として残してある。こういうことをやっては英語はものにならないんだよんの証明だ。本を買うだけではだめなんだよん。
それはともかく本のCDはある・・・はず。不燃ごみの日に捨ててたりして(笑)

なのでいまある本とCDを利用して、音の変化に注意して聞き取る練習をしたいばい。新しい本は買わないばい。図書館にCD付きの本があったら借りてもいいばい。CDはコピーして・・・をいをい。
解説を聞いて 聞き取れるようになるかよバカタレ。
物理でも工学でも技術でも本を読んで理解できるかよバカタレ。
野球の打撃の本を読んで本塁打が打てるようになるかよバカタレ。
とにかく、ワタクシはバカタレの典型である。ものの考え方がバカタレなのである。

それは日ハムの新監督の新庄の言葉や中日で監督やった落合の言葉を思い出せば良い。普通のことを普通にやる。落合の野球は普通の野球である・・・と中日OBの誰かが回想していたぞ。
新庄は地味な練習が土台だと言うとるし。

ワタクシはバカタレなので 何かいい簡単な方法があるかもなあ・・・と甘い事をカンガルーはオーストラリア。ちがーーーう、考えるのである。

ワタクシはバカタレを自覚したので エライのである。わたしばかよねー、おばかさんよねーと歌った 細川たかしを人生幸朗のジーサンが 細川たかしはエライ!!  自分が馬鹿だとわかっているからエライ!! 
ワタクシも自分がバカタレであるとわかっているので、ワタクシは エライ!!   はず。

で?   

いや、なんでもないす(´・ω・`)

posted by toinohni at 08:36| 東京 ☀| Comment(0) | 英語雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください