2021年10月26日

キーボード 感触が大事であるよ そりゃそうだ

サンワサプライ SANWA SUPPLY SKB-SL17BKN [USBスリムキーボード テンキー付き 日本語配列 ブラック]

 

パンタグラフ方式であり、ストローク2mmであり、キー叩いたときの感触はぐっどぉである。Goodですね、ナイスですね。しかーし、画像を見ればわかるようにキーがアイソレーションタイプではないのである。ワタクシの不器用な指は対象のキーの隣も触れてしまうであるばい。
慣れですかね。
じつはこれのテンキーなしも持っているのだがテンキーがある方がいいよね。なのでテンキーなしのはノートPCの外付けキーボードとして使うておるばい。
そして、実はもう一つ、メインのキーボードがこれであるぞ。


Elecom TK-FCM108

フルサイズなのである。メンブレン方式であるがキー叩いたときの感触は良い。柔らかすぎって感じなのだが比較的良い。パンタグラフとは違う感触だけど良い。少なくとも1000円以下のキーボードよりは良い。これはPCデポで1500円だった税込みで。ラッキー。アイソレーションタイプなのでして。

というわけなので、メインはどっちかというと、気分で交換だ。

カネがあればパンタグラフ方式でフルサイズのキーボードが欲しいであるぞ。キーボードはね、自分が気に入るものを使うがよろしい。ストロークが長い、カチャカチャするの嫌いなの。
世の中には数万円もするキーボードがあるらしいが、そういうのはプロの物書きが使うのであろう。ワタクシはブログの駄文書きなので、これでいいのであーーーる。

というように書いて試しているのであーーる。

で、フルサイズの方が打ち間違いは少ないなあ。慣れだろなあ。
思ったのは上のスリムタイプのキーボード。SANWAのだが、テンキーなしにして幅はそのままでキーピッチ広げる、アイソレーションキーにする、ってのが良いなあ。
まあ好みはいろいろありましてですね。

ところで昨日ヨドバシに注文したらゆうパックが朝の8:30には届けてくれたど。これがヨドバシ大好きな理由であるぞ。
さてと。コーヒーでも飲むか。

posted by toinohni at 08:51| 東京 ☔| Comment(1) | エレクトロニクス雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
結局ですね、スリムタイプはキー叩く感触は良いのだけど小さくて使いにくいす。サブとして使うす。
フルキーのアイソレーションタイプでストローク2.5mmのメンブレンの方が使いやすいす。これベスト。
パンタグラフのスリムタイプ2台、アイソレーションタイプのメンブレンのフルキーボード1台で試したす。
 
これで1000円以下のキーボードはぜんぶ小型家電の日に捨てる。カチャカチャ、ストローク長い・・・・嫌いす。
Posted by といのに at 2021年10月27日 08:56
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