2021年10月24日

報知にしては的確な内容である うむうむ そーなんだ ほー

https://hochi.news/articles/20211023-OHT1T51285.html?page=1

巨人・原辰徳監督(63)が来季も指揮を執ることが23日、決まった。今季の本拠東京D最終戦となったヤクルト戦で勝利し、3位でのクライマックス・シリーズ(CS)進出が決定。山口寿一オーナー(64)が、今季が3年契約最終年となる指揮官の去就について「続投を要請して、内諾を得ました」と明言した。通算16年目の指揮は球団歴代トップとなる。10月に2軍監督から配置転換となった阿部慎之助作戦コーチ(42)も1軍コーチとなる方針。来季は原監督のそばで、帝王学を伝授される。

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来季も原だってさーーー、またまた楽しい5chかな。

だが、記事で的確な指摘もある。

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まず、若手の育成だ。今季限りで亀井、大竹が引退。現状では、来年40歳の中島、同36歳の井納が投打の最年長だが、生え抜きではいよいよ同34歳の坂本が最年長となる。湯浅、中山らに主将の後継者としてメドが立つか。さらに松原、吉川を1年通したレギュラーとして確立できるか。北村、若林、重信、広岡、秋広らが主力を脅かす戦力になれるかも、世代交代を進める上で鍵になる。
次いで先発陣の再整備も必要だ。9、10月は菅野、山口、戸郷、高橋、メルセデスの5枚でローテを回すなど駒不足は深刻。直江、堀田、平内、山崎伊に、即戦力の期待がかかるルーキー・翁田、山田、赤星らの台頭がなければ、また苦しむことになる。
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  ヨシノブが監督やってた数年前に「チームの若返りが課題である」と言った。そころが巨人の球団は上原獲得、岩隈獲得と・・・現場がチームの若返りを・・・と言う取るのに球団は無能ぞろいであった。結果として今日がある。
上の記事でも若手の育成が重要だと指摘している…・・気がする。
だが、今年も巨人はトレード、FAで他所から良い選手を獲得するであろう。
若手の成長を待つわけには行かない、優勝しなければならないので助っ人獲得できるだけ獲得する・・・ってのが巨人の伝統であり巨人病の慢性化なのである。
これを全権監督の原がどうするか。今年は助っ人外人3人が逃げたぞ(笑)

ようするに、上の報知の記事は妥当だと思うのだが球団がどのような事をやるのか不明だ。去年と同じ事をやるであろう。取れるだけ獲得する。

外様は1,2年働ければ十分だ。使い捨てで良い。その分はカネを払っているのだから・・・というのが巨人の伝統と文化なんだろなあ(笑)

駒不足だから中4,5日だった・・・と書いてある。育たなかったんだ、投手が。ここな。
ではどうやって育てるか。。。。投手コーチの仕事であーーーーるか?  知らんけど。

失敗は成功の元と言われる。今年の巨人のダラダラは原因を調べて理解して対策をして来季は優勝する・・・ 原因が原が監督だから・・・・・だったらクビにしろや (笑)

posted by toinohni at 12:15| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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