2021年10月17日

なんともまあ という事件だが なあぁにぃぃ気づいちまったな

https://news.yahoo.co.jp/articles/9d195c52a323872dc0fa8998a7f63a4958e26d82

兵庫県尼崎市昭和通4のマンションで住人の女性(28)が刺殺された事件で、逮捕されたのは西宮市に住む元夫(33)だった。「おとなしく、暴れることもなかった」。自宅の集合住宅から抵抗せずに兵庫県警の捜査員に連れられていく姿を、住民らが見ていた。

-------------------------------------------------------------------------
なんでまた・・・・・(´・ω・`)

で、思い出したのが日本の殺人事件の半数以上は親族・兄弟・家族間で起きているという話。
半数以上が60%なのか70%なのかは忘れたが。
そう思って事件を思い出すと、そうだわなあと納得せずにはいられないのである。

というわけでワタクシも兄弟や親戚連中に狙われているかも知れぬ・・・・ちがーーーう!! 

この元・夫婦の間に何があったのか…・知る由もないのだが元・夫が元・妻に持つ恨みとは?  じゃじゃーーーーん・・・・ わかるかよバカタレ。


殺人事件よりは軽いがバカ男がいたんですよぉ、なあぁにぃぃみつけちまったな
https://news.yahoo.co.jp/articles/fb7f017b331124a4e75cc82fa6d05b1b5979ad1c
自宅トイレに小型カメラ7台を仕掛けて女性を盗撮したとして、兵庫県警生活安全特別捜査隊と神戸西署は11日、県迷惑防止条例違反の疑いで神戸市西区学園西町7の大学2年の男(27)を逮捕した。

逮捕容疑は昨年2月10日午後6時半から同9時半ごろまでと、同月18日午後4時から同7時半ごろまでの間、自宅のトイレに小型カメラ7台を設置し、知人の女性=当時(26)=を撮影した疑い。容疑を認めているという。 同署によると、小型カメラは天井の換気扇や便座のふたなどに設置されていたという。同署などは今年9月、同区の地下鉄の駅で女子高校生につきまとい行為をした疑いで、男の自宅を捜索。スマートフォンやタブレット端末などから、女性を隠し撮りしたとみられる多数の画像や動画が見つかり、容疑が発覚した。

--------------------------------------------
盗撮の常習犯かよ。これは再犯の可能性が高いな。いまのところ名前がでていないが、そのうち出るだろ。要注意でっせ(笑)
大学2年で27歳とは・・・・ 高卒後に就職した後に向学心が出て25歳で大学に入ったのか?  それとも大学に入ったものの留年を繰り返しているのか。大学って在籍は7年Maxだっけ? 
となると27歳で2年生というのは・・・・大学を卒業した後に別の大学に入って勉強しているとかの向学心のある若者かもしれないぞ。・。。。。。
で、名前が出ないのはなんでや。

名前でとる。
https://www.excite.co.jp/news/article/Gendai_774200/

自宅のトイレに小型のビデオカメラ7台を仕掛け、女性を盗撮したとして、神戸市西区の大学生、長井悠介容疑者(27)が11日、県迷惑防止条例違反の疑いで兵庫県警生活安全特別捜査隊と神戸西署に逮捕された。

>>>
長井容疑者は2、3年前から盗撮を始め、今回、スマホ、タブレット、パソコンから見つかった画像データは、全部で80テラバイトに上る。1テラバイトは1000ギガバイトで、ストレージ容量128ギガバイトのスマートフォンだと8台分、80テラバイトとなると、スマホ640台分のデータ量だ。あまりにも画像データが多過ぎて、県警も被害者の人数を把握し切れていない。
長井容疑者は休学や留年を繰り返し、27歳にもなるのにまだ大学2年生。大学にも行かず、女子高生の尻ばかり追っかけていたのかもしれない。
>>>
しかし、長井悠介容疑者(27)はある意味 すっげーー。80TBの画像ってあんた、そりゃ警察が確認するのに何ヶ月かかるかよって・・・一人では無理ですね(笑) その情熱を学業にむければいいのにサー。しかし、休学・留年を繰り返しとは言うものの、その間の学費は誰が出したんやあ・・・・。実家が裕福なボンボンなのかあぁーーーーい?  
1TB HDD = 1万円としても80TB = 80万円でっせ。スマホ、デジカメも複数台持っているのだろうなあ・・・・ となると、こいつは盗撮画像を売って金儲けしてたのではないか? って邪推する次第である。まー、そのうち詳細記事が週刊誌に出たら図書館で読もうっと。。。

posted by toinohni at 08:52| 東京 ☔| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください