2021年10月16日

てるてる てるねっと 佐藤輝ではないのだ Telnetだ

PCを遠隔操作するソフトでTelnetってものがあるらしいのだが、それで何するあるかが不明なのである。組み込み機器がLinuxである場合に工場借出荷時のID,PWのまま使っていると外部からTelnetでLoginできて、いじられてしまうらしい。というのを10年ぐらい前に騒いている記事をみた。もう対策したロ。つーかTelnetって今も使う連中がおるだか、知らんけど。

で、Windowsの遠隔操作はリモートデスクトップ機能があるではないか。・。・。・。。・そういうの昔からあるなあ。
昔の職場でアプリ異常つーかバグなのかわからない時にその手の担当部門からリモートデスクトップで面倒見てもらったことがあるど。
これ便利。ただし、ID, PWの管理しっかりしていれば。

というわけで久しぶりにリモートデスクトップって復習。
https://solution.fielding.co.jp/column/it/itcol04/202102_01/

リモート デスクトップのメリット

リモート デスクトップを使用するメリットを押さえておきましょう。

・自宅にいながら会社のパソコンを操作できるので、テレワークを推進
・会社のパソコンを持ち帰らずとも自宅で仕事ができる
・ゲストのデバイスにホストPCと同じソフトウエア・アプリをインストールする必要がなく、リモートワーク推進のための追加コストが不要(ホストPCにさえソフトやアプリがインストールされていれば、ゲスト側でも操作できる)

リモート デスクトップのデメリットや注意点

次に、リモート デスクトップを使用するデメリットやセキュリティ上の注意点などを確認しておきましょう。

・常に会社のパソコンにアクセスできるため、オンオフの切り替えが難しい。
・ホストPCのスペックが低いとリモート接続中の操作が重く、時間がかかる。
・ネットワークやゲスト側のセキュリティ面の課題が多い。不正アクセス・マルウェア・ランサムウェアの攻撃対象になりやすく、ゲストPC経由で社内ネットワークに侵入されて被害拡大も。

 

そういえば、自宅で会社のPC操作しているヤツがいたなあ、むかし。うーーむ。

しかーし、ワタクシの場合には何の意味が?  

室内のPC部屋のPCをリビングから使う・・・どーよ!!   何の意味が?  PC部屋に歩いて数歩だで。。。。。
ガストでビール飲みながら自宅のPC使う・・・・・ おお、Wi2使えるしいいかもね。。。。だが、自宅のPCのアプリの何を使う?    うーーむ。OneNote, Google Drive等で同期しているので別に自宅PCのアプリ使える必要はないだぎゃー。

というわけでリモートデスクトップは却下ですわ(笑)

posted by toinohni at 11:26| 東京 ☁| Comment(0) | エレクトロニクス雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください