2021年10月10日

Linux組み込み機器はTelnetの無防備でセキュリティ無し・・・数年前の話

https://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1047673.html

横浜国大の先生が言うとるから間違いなし・・・テキトー。2016年の話ね。今はチゴーーヨ。

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マルウェアに感染した機器は、ルーターやモデム、ゲートウェイ、セキュリティアプライアンスといったネットワーク機器はもちろん、VoIPゲートウェイやIP電話といった電話関連機器、駐車場の空きスポットをセンサーで監視してウェブから空きを確認できる駐車場管理システム(主に欧州)、デジタルサイネージなどで利用されるLED大型ディスプレイ、空調や照明をコントロールするビル制御システムなど、非常に多様だ。

家庭用機器では、太陽光発電管理システムや、電力需要管理システムなども観測したという。また、CATVのSTBに加え、放送局側機器、さらに医療機器やMRIといった業務用機器の感染事例も見られた。
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  数年前に代々木公園で蚊が媒介するなんとかウィルスが発見されて話題になった事がある。病人が出たと思う。その頃に新宿のヨドバシカメラにウィルスバスターを買いに来たジーサンがいてな。ヨドバシカメラのウィルスバスターでウィルスをやっつけたいとか店員に言うたらしいで。
これネタではなく ほんまの話・・・・ (笑)

いやー、ワシラ人間はインフルエンザウィルス、新コロウィルスなどと共存するしかないようにIoT機器もコンピュータウィルスと共存するしかないのかあぁ・・・・ (笑) いやじゃー

という話ではなくてな。

「Linux組み込み機器 Telnet」 で検索してヒットした中で最新が上の記事で2017/03だが内容は2016年なのであった。その後の記事がヒットしないところを見るとTelnetでの不正アクセスは使う側がID,PW再設定したので激減したと考えて良い・・・・としておく。ホンマかね。

しかーーし、頭が良くて性格が歪んでいる連中は多々おるおるおーーるず。何か画策しているに違いないのである。ID,PWを工場出荷状態のまま使うという おバカ はもういないかも知れないが、悪知恵の働く連中は 他の おバカ を見つけるであろう。
セッキュリティーは技術 + 人 + 組織・団体で考えなければならぬ。技術だけで対応できるものではニャーーーンと近所のタマも言うとった。

まあしかし、IoT機器一般に関してワタクシが何か出来るものではないので、せめて自分ちの複数のPC,スマホ、タブレット等を安心して使えるようにしたい次第である。
PCは数年前は無料ウィルス対策ソフトを使っていたがWin 10にしてからWin 10のツールだけ使っている。ウィルスの検出能力は市販の有料ウィルス対策ソフトが傑出して優れているわけではないことはベンチマークのいろいろを見てわかったのだった。
数年前から Autorun64というツールもたまに起動する。

LinuxはUbuntu 20.04LTSだっけな、中古ノートPCでサーバーとして使っているのであるが、httpサバ、ftpサバともに放置だ。たまにLogを見るとアクセスはある。まあ未だにワタクシのサイトが書き換えられたという事件はないし(笑)
これ使ってネットワークのお勉強しようって思ったのだが、いまのところ作ってから放置。Web-siteに書く内容なんかないよう・・・・・ないよう なんか ないよう ププッ)

  ところでThunderBirdはスパムを防ぐとか言うのだがほんまでっかね。たまにMicrosoftからのメールが迷惑メールフォルダーに入るのは上段か(笑)
ここらの仕組みも知らねば、うむうむ。
そもそもスパムはサーバー側でなんとかしているんでしょ。って思っているけどね。

昔、自宅サバに掲示板設置したらスパムがたくさん来ましたね。インチキ商品販売サイトばかりでワロタ。ああいうのは今はどのようにしてブロックしているのだろうなあ。

ある個人の技術系サイトを見たらユーザーの声というページがあってユーザーからの感想があるかと思いきやスパムだらけだったが、それに対応するのはサーバー側なのかね、どうかね。しらんがなや。
だいたい、掲示板があるとスパムだらけになる・・・というのは昔から。

  そういえばAIの入門書にスパムブロックするとか書いてあったが、どのようにしてスパムだと判断するのかAIは・・・単にタイトルに特定の単語があるの見て判断していたりして(笑) それAIじゃないし。

で?   何の話だっけ。忘れた(´・ω・`)

posted by toinohni at 08:32| 東京 ☁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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