2021年10月08日

プロ野球評論家も感じているぞ 巨人病 なあぁにぃぃみつけちまったな

https://www.nikkansports.com/baseball/column/analyst/news/202110070001264.html

この3連戦を分けたのは、ヤクルトの全力疾走だった。内野手がゴロを捕ったとき、打者が全力で走っていると嫌なプレッシャーがかかるもの。私自身は内野手ではなかったが、外野でカバーディフェンスに走るときでも走者が全力で走っているかどうかは感じていた。内野を守る選手への圧力は想像できるし、それが試合を決めるような重要な場面になればなるほど、きつくなる。

-------------------------------------------------------
そこだな。全力疾走だな。巨人の打者はどうせゴロだと思うと全力疾走しないのな・・・ってかね。まー巨人病は慢性化しとるからねえ。そだねえ。

 

>>>
リードではビエイラとの息が合っていなかった。今試合では真っすぐでストライクが入っていたにもかかわらず、変化球を続けて走られたり、わざわざ苦しい展開にしてしまった。ビエイラが変化球を投げたがった可能性はあるが、もう何度もバッテリーを組んでいるのだから言い訳にはならないだろう。小林の打撃かリードのどちらかでも改善させれば、CSでの巻き返しは可能だと思っている。
>>>
  小林は・・・・リードも打撃もダメ・・・・なのにぃどうして先発?  代わりの捕手はいないのかあ・・・・ 炭谷はどないしたんやあ・・・ 炭谷はとっくに楽天に移ってますぜ、だんな。

ただ、試合に負けるにしてもファンから、負けたけど頑張ったな・いい試合だったぞ・・・・と言われたいものだねえ。そだねえ。
そのためにはあーた、手抜きしちゃあダーーーミ。打者は内野ゴロでも、あ、こりゃアウチだと分かっても全力疾走しやがれ。そしたら観客は納得する。。。 あ~あ~、内野ゴロでアウチかーと言う時でも、奴は全力で走ったぞというのとダラリンコンしたのとでは見る側の印象が違うのである。
まあそんなこと言っても巨人病が慢性化しているから抜本的な改革をしない限りはどうしようもない。毎年その場しのぎでお茶濁しやってきて慢性化しちまっているからなあ。
てなわけで戦力外通告をバシバシ、監督コーチ・ベテラン・ロートルをバシバシ切るべし。ほんで球団経営陣も一掃しろやバカタレがあぁーーーー、プギャアァーーーーー!!

  で和田って日刊スポーツ評論家なんだね。そだねえ。

posted by toinohni at 09:28| 東京 ☁| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください