2021年10月04日

岡本 素晴らしい活躍なのだが懸念はデブ化

http://www.zakzak.co.jp/spo/news/211004/bas2110040004-n1.html

巨人は3日のDeNA戦(東京ドーム)で9回に追いつき、辛くも引き分けに持ち込んだ。3連勝の首位ヤクルトとのゲーム差は5・5まで広がってしまったが、5日からの直接対決で意地を見せるべく、原辰徳監督(63)が湿った主砲の岡本和真内野手(25)に突貫工事だ。

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巨人の選手はデブ化が気になる。岡本、菅野が代表だ。投打でデブ化のシンボルかよ。

それで成績が伴えばいい。そうだはないからデブ化が懸念されるのである。

もっともスリムであればいいという話でもないけどな。選手の個々に最適な体躯というものはあろう。イチローとかゴジラ・松井とか参考になろう。
国内でデブ化して失敗したの清原とか阿部とかな(笑) 体躯をでかくしてパワーを着けるという名目でデブ化して選手寿命を縮めたと思うよ。
まあ選手個々の個性だし好きにすればいいのだが、デブが増えすぎるとドッチラケなんだすわ。

デブだらけになっても優勝するという事であれば文句はでないだろなあ。巨人のデブどもが優勝しました、素晴らしい!!  ・・・ そうはならないから見る側はムカッパラがつのる次第であるかも知れないのであるようですね。そだねえ。
岡本が50本打てるようになるか・・・たまに。そうでなくても40本塁打をコンスタントに捨てるホームランバッターに成長するかどうか。40本塁打をコンスタントに打つ。。。王の再来だでや。そういう期待感があるのだ、岡本くん。デブになって成績落とすなや(笑)

で、今年のペナントはもう諦めてCSに照準だ、下剋上を果たすのだ。テキトー。
これもなあ、短期決戦に強いわけでもないからなあ、巨人は。

そうなると、今後は・・・まさかのBクラスのチームが連勝して3位に・・・ってあったら超・感動だけど(笑) 巨人が連敗し、4位が連勝すると可能性が出てくるで。。。てかね。

原くんは来年もやるんかい。しらんけど。監督、コーチ陣は一層してだな・・・来年は監督・清原とか(笑) 監督・落合、投手コーチ・江川、ヘッドコーチ・清原・・・・(笑)
という妄想を持つ次第である。

なんか面白いこと やってーーーえな じゃいあーーんつ!!!!   

posted by toinohni at 16:57| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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