2021年10月03日

引き際の美学・・・のチャンスをなくして、こういう状態に

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202110030000576.html

今季限りで引退する日本ハム斎藤佑樹投手(33)が、ファーム最終戦の6回からマウンドに上がった。

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とっとと辞めればよかったんだよ、ばーか・・・・とは言えないものが斎藤佑樹にはある。そこなんだでや。まー大人の事情というものがありまして(笑)

ただ、中田翔の問題に関しても日ハムの対応はいまいち不快感が残ったワタクシであるが、斎藤佑樹に対しても日ハムの姿勢には数年前から不快感がある。
金儲けの道具としては斎藤佑樹の価値はある・・だが、プロ野球の投手としての価値はないのだ・・・という状況が数年も続いた。日ハムの、この煮え切らない態度・姿勢にはムカッパラが立つ。 金儲けの道具なので儲かるうちは手放さない・。・・ (´・ω・`)。

日ハムの根性なしの球団の体質だ。スパッと決めることは決める、決断することは決断するって姿勢が昔はあって、ダルビッシュ、大谷はメジャーに行った。

ワイは日ハムは食わん。そもそも加工食品は食わんし買わんし(笑) 日ハム食ってたら優勝するど・・・というものでもないしな(笑)
そりゃヤクルトだって・・・・ ヤクルト飲料を飲んでいたら優勝するんだったらヤクルトが50連覇だわ(笑)

西武の松坂の引退記者会見はないのか。引退するって記事が出た割には記者会見はないのか。西武のハゲのナベキューは何を考えとんじゃ・・・つーか、奴は何も考えん。
松坂は終盤が見苦しいのでもう日本には戻らないで米国で家族と楽しく暮らすがよかろう。栄光の日々はワタクシの記憶の中にたくさんあるのだ。嫁のロケット乳もワタクシの記憶の中に永久にのこるであろう・・・ってか見たことないのだけど。
そのうち指導者として日本球界で活躍して欲しいところがある。怪我・故障との付き合い方、防ぎ方、そういった経験値が高いはずである。
斎藤佑樹、松坂大輔と実績の差は格段にあるのだが怪我・故障で苦しんだという共通項がある。どうすればよいか、という事を後輩連中に伝える仕事がある、というか伝えねばなるまい、というか、そこがちみいらの生きる道っつーか、そんな気がする。

だが、それはワタクシの勝手な妄想であり、彼らは彼らの好きなように生きるであろう。

芸タレにならんかな。昔、定岡が巨人辞めて芸タレになって大成功したし・・・ 一茂が芸タレで大成功しているし。(笑)
金村がYoutubeでの野球漫談で大人気だし・・・・ (笑) イネ むぎ 草

posted by toinohni at 17:41| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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