2021年10月02日

英語出来ませんが、なにか これはね、もう無理

スマホのTOEIC Part 2の問題で回答の一つに、
It costs $30 per person.  という文があった。ワタクシは$30が聞き取れず。
いっと こすとでぃーだら ぱーそん ・・・・という感じ。30をサーティというと思っていて、サーティとは言わんのだ。costsのtsの部分とthirtyのthの部分がつながって、さらに消えて、ワタクシにはコストディーと聞こえる。ディーはthirtyのirtyの部分だろなあ。

ところで、これ、ほんまに$30と言うとるのか?  と、タブレットで再生してスマホのGoogle翻訳を英語音声入力にして食わせたら、$30 per personと認識しやがりましたで。
ワイには コストディーとしか聞こえませんが。

ここら、I will --- I’ll  あいる。I have --- I’ve あいぶ。going to --- gonna ごな、などのように変わるんだと解説してある本があるのだけど、そういうように変わるんだ・・・という事を耳で覚えないといかんのかあぁーーーとなると、それは500ぐらいでいいのか、50ぐらいなのか? 

と考えるとワタクシには無理ぃ・・・・ひーーーー。
ただ、Part 2の問題をこなしていて比較的すんなりと聞き取れるものもある。ここらはreduction, liaisonがない場合だな。で、Part 2に慣れてきたら、およよ、ひょっとして聞き取れるのではないか・・・と別の会話アプリとか天気予報とか聞くと太刀打ちできんのである。
というわけで、ワタクシには無理ぃ・・・ どっひーーーーーー。

まあそのうち通訳機が低価格で登場する事を期待する次第である。Google翻訳の音声認識を日本語の認識、英語の認識で試すと精度はかなり高い。通訳機のソフトをとっととワタクシに提供してくれたまへ。ただでつかわせろー えいえいおーながしま。

posted by toinohni at 07:40| 東京 ☀| Comment(0) | 英語雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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