2021年10月01日

英語出来ませんが、なにか そーなの カワイソス

スマホのTOEIC学習アプリでお勉強を続けているワタクシであるが、これはイカンと気づいた事があーーーーーる。
わたしわあぁ・・・・TOEIC Part 2, 5の短い英会話・英文での勉強ばかああぁぁりぃぃーしたのでえぇーーーー、 おいおい、学校へ行こうの屋上の中高生かよ(笑)

つまり、短い文章、会話ばかりやっていたら長い文章読んでもワケワカラン(笑)

今日、たまたまThe New York Times を読んだら知らない単語は殆どないにもかかわらず意味が取れないのであった。。。。なむう・・・・・

これは新聞英語を読み慣れる必要がある。。。。

とは言え、ワタクシは毎日VOAを少しは読んでいる。そしてVOAは読んで意味取れる。だが、The New York Times の文章はワケワカラン。こういうのがあるとΨである。

Ψはプサイと読む。量子力学で波動関数を表すのだが、ある学生が量子力学の試験でΨをたくさん書いて提出したらしい。それはお手上げ記号である。Give Upである。降参である。その学生とはワタクシではない。ワタクシの友人でもない。ワタクシの友人にはそんな気の利いたヤツはおらんうーたん。

でな、VOAの記事とThe New York Times との記事は何がどのように違うか・・・を知るためには毎日読みましょうねえ。慣れなんですねえ。今日、戸惑ったのは次のような文章・・というか構文というか
………..as much ~ as …..  ここの~が短いとワタクシは分かりやすいのであるが長いとワケワカメ。ここに単語が10ぐらいあるとプヒーーーですわ。
な、Part 5ではここは短い単語が入るのでね。そういうの慣れていると・・・そういう問題では正答率が上がるで(笑) だが長い文章にはΨになる可能性が高い。

てなわけで学習はバランスが必要であるようです。ん?  長い文章ばかり読んでいればいいのか。そしたら短いのはOKかもな。

よーし、今日からTOEICは放棄で英字サイト読むことにする。TOEICは受験しないからどうでもいいや(笑)

posted by toinohni at 10:24| 東京 ☔| Comment(0) | 英語雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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