2021年09月26日

中古のコンデジファンなのだよおーーーーーーん そーなんだ

中古のコンデジとは言っても大型機のデザインのデジカメではなくて、小型機種だからこそ、のコンデジが好きであるよん。今、持っているのFujiの Z800EXRである。
[写真]デジタルカメラ「FinePix Z800EXR」レッド

新宿のヤマダ電機で5,6年ぐらい前に買った。カゴの中にたくさん入っていて、在庫処分って感じ・・・5000円弱だった気がする。
これはデザインが良い。光学5倍だっけ、3倍だっけな・・・だが、レンズがニューと出てくるのではない。そこの工夫が好き。そういう工夫があるから技術は楽しいし面白い。典型的に望遠鏡の発想で筒を構成するってのとは違う。まあどっちが性能がいいかというと。。。黙れバカタレ。

最近はスマホのデジカメの性能向上もあってコンデジの市場は縮小しているとか。カメラメーカーはコンデジから撤退したのあるし。CASIO, OLIMPUSも撤退したろ。儲かるのが一眼レフデジカメだーーとかで、CANON, NIKON, SONY他はやっているらしいが、光学なデジカメはワタクシには縁がない。。。 ついでに言うと、ワタクシは円がないので 縁もない、うまい!!

  ワタクシは貧乏・金無しなので円がないので、縁もない・・・・・ププッ) 今日、最高のギャグである… ダジャレかよーーーーー。

価格コム、Amazonなど検索するとコンデジの中でも上のような一層コンパクトな機種は最近は出てないのな。2010年前後はたくさん発表された。その後、だんだん減って、最近は新製品はないのではないか。コンデジと言ってもデカイのは別な。ワタクシはコンデジというのはコンパクトなデジカメと解釈していて、上のようなの想像するで。

スマホのデジカメの性能が上がっても、光学10倍はないだろ。そこだで、コンデジで光学10倍は。・・・・・たくさんあるで。。。2010年頃から2015年ごろはな。

上のZ800は1200万画素だっけな。今は1600万画素超過が普通みたであるね。

だが、実は画素数は1600万でも2000万でも1200万でもワタクシにとってはどうでもえーの。問題は光学系にもある。。。

で、そういうデジカメで何を撮ろうってーーーのよーーー。うむうむ。それは駅のエスカレーターで・・・・ おいおい。それは逮捕だろ(笑)

とにかくな2010年頃に出たコンデジが今は5000円前後で中古市場にある。10年選手だが使えるのであーーーる。
といいたいところであるが、半導体は持つとして故障の可能性が高いのはスイッチ等の動きがあるメカ部品だね。それとバッテリーの消耗は当然。10年も持つバッテリーは・・・ないだろなあと思う。
そうであると充電式ではなく乾電池で動作するって魅力的だよね。。

そーだ、乾電池で動作する10年選手のコンデジを安くでてに入れようーーー。上のZ800のようなのはダーーミ。

FujiのFinePix S9800, S4000を持っているが単3の4本でOK。エネループつかっているけど。ただ、こいつらはデカイ。
なのでZ800ぐらいのボディで乾電池で動作するコンデジを探す・・・10年選手を数千円で・・・・・ どーよ・。・。・

いや、そんなのスマホのデジカメの方がマシやん・・・・・ うるへーーーー!!

posted by toinohni at 18:31| 東京 ☔| Comment(0) | エレクトロニクス雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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