2021年09月25日

Pythonの本なのであーーーる  なあぁにぃぃみつけちまったな

なんたってハンドブックである。いろいろと載っている…・ハズ。
第2章 Numpyの基礎   ここは復習・・・というより学習ですわ。Scipy, Numpyを使いこなせたらワタクシは蛇にすとになっちまう。なにさ、蛇ニストって。いや、バイソニストって言うのかね。知らんけど。
ああ、ワタクシは蛇になりたあぁーーーーい!!   ちがーーーーう!!  蛇ではにゃーーーい。

この本の副題の下の方に「計算アルゴリズムを基礎から学ぶ!」と小さく書いてありますが、嘘っぱちです(笑)というのもウソです。(笑) どっちじゃーーーー!!
まあ本というものは読み手次第だっゅーの。
1章から準に読む本ではない。とりあえず第2章は精読すべし。知ってる事ばかりだったら流すがよかろう。
こういう本はな、いや、一般的に言って本というものはな、ワタクシの場合は買わない。図書館利用する。どうしてかというと貧乏・金無しだからであーーーーる。(笑) 笑ってる場合じゃねーーーよ。
Python本は最近は図書館でも人気があり予約が多い場合が多々ある。Deep Learning, 機械学習をpythonで・・・・という初心者が多いのであろう。ワタクシもそうである。
ワタクシは初心忘るべからずが信条なので常に初心者である。常に初心忘るべからずで、つねに入門者なのである。エライのである。どーよ。
ワタクシはスタートラインに立つのであるが、走り出さないのである。どーしてかというとシンドイの嫌いだからである。走るのが得意な連中とは一緒にいたくないのである。どーよ。

趣味がこういう本の例題を動かす事だからサー・・・・ この分野でメシ食うって野望はござらぬである。そればかりか、ワタクシは~やってメシ食うって野望はござらぬ。シンドイのは嫌いじゃーーーー、なのです。
さーて、巨人・阪神は午後2時からだから、その前にこういった本の例題を動かしてアーーソブっと。

posted by toinohni at 09:42| 東京 ☁| Comment(0) | ソフト系雑学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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