2021年09月23日

こういうの なんだろな 知らんけど

https://hochi.news/articles/20210923-OHT1T51059.html

ロッテの佐々木朗季投手が腰の張りのため23日の先発を回避した。予告先発投手として22日に公示されていた。代わりに土肥星也投手が先発する。

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中10日以上もあって調整できないって、プロとして未熟すぎるわ。

ヤクルトの奥川も中10日とか、以上とか慎重に丁寧に育てるのはわかるが、プロが中10日で調整ではないって、未熟すぎるわい。

先発ローテに入るには数年もかかりそうだな(笑) こいつら、順調に成長しているんかい。疑問だらけであるで。
先発でローテを守れるような投手になるのはいつ頃だろなあ(笑)

奥川も佐々木も芽が出ないで終わる気がしている。なんとなくだが斎藤佑樹コースになるのではないか。つまり、1,2年の活躍で以降は低迷ってコース。

こういうのと対照的にオリックス・宮城が2年めで大活躍だが、これが数年続くかも興味だね。10勝過ぎたか、すでに。
だいたいな、先発とは言っても5回しか投げないで、それで中10日とか、ふざけてんじゃねーぞ。もっと投げさせろ。どう練習は不足しているのだ。試合で投げさせて、それが練習だで。

高校生は甲子園での連投での投げすぎが問題視それて球数制限とか言うのだが、プロだで。投げて鍛えるべき時期に投げないでどうするってのよ。
ま江本のプロ野球解説聞いているとさすがは一時期国会議員も努めただけあって、・・・関係ないけど言うことはスパッと言うから好き。
若い投手はもっと投げさせて鍛えないと。中高生の身体が発展途上にある少年らとは違うのだ。そこらは巨人の投手コーチ補佐とかの桑田も理解している事だろう。桑田は投げ込みで鍛えたのだぞ。
200勝投手の工藤も型は消耗品と言って練習サボっていた時期があったらしいが、若い頃は。しかし、結局は投げ込みで鍛えた。40過ぎても現役だった。
もっとも怪我・故障か少ない投手は・・・コツがあるかどうかだろなあ。
江川は肩の故障で実質9年で引退したが。

ロッテの村田兆治がヒジの手術後にリハビリを経て復帰した時、サンデー兆治であって、日曜に登板した。中6日か。これで活躍した。

奥川は7,8勝しているのでヤクルトとしては戦力としてカウントしている。ついに首位にたったし。ただ、中10日でしか先発ではないのではプロとして未熟である。
佐々木朗希はまったくプロのレベルではない。いまのところ、ロッテのお飾りであり客寄せ・話題だけって投手だ。もっともロッテが首位でいるので優勝が決まった後の消化試合では先発どしどしかもだぜ。

昔の松坂のように高卒1年めから活躍する投手は 稀 なんですわっと。

夏の甲子園でスポーツ誌は四天王とか超・高高級スラッガーとか チョーチン記事を書いてスポーツ誌の売上を目指すよゔが、あまりにもチョーチンすぎると ドッチニラ毛 なので 買わないよ、そんなスポーツ紙は(笑)
高卒でプロ入り1年めで活躍する選手は最近は激減しているなあ。
チョーチン記事ばかり あるだけで テキトー。

奥川・佐々木朗希らがチームのエース級になるのは3,4年後か。なるかどうか、わたし まつわ。

posted by toinohni at 14:27| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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