2021年09月21日

MLBの三流選手しか獲れないのか巨人は・・・と思ったが少し違うなのです

https://hochi.news/articles/20210920-OHT1T51196.html

巨人の新外国人、スコット・ハイネマン外野手(28)が20日、スポーツ報知のインタビューに応じた。高校球児ばりの全力疾走の原点や、12日の広島戦(マツダ)での右前打を1回そらして二塁で刺したプレーの真相を告白。「今後、日本でキャリアを築いていく、きっかけの1年にしたい」とリーグ3連覇への使者となることを約束した。

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MLBでの成績はたいしたことがない。三流レベルだ。3Aで160余試合で打率3割とかいうので、3AだとちょうどNPBにはいいのだな・・・こらこら。

だが、ハイネマンの試合でのプレイは良い印象である。打撃・守備・走塁ともに元気ハツラツオロナミン Cって感じである。原点はこういう事らしい。
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『お金払って見に来てくれるファンがいる。もしかしたら自分のことを1回しか見ないかもしれないそのファンに、どういう印象をもって帰ってほしいのか。自分に問うてみろ』
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   プロ・アマに限らずだ。あのチームにいい選手がいたって印象が残ればいい。これだ。プロ・アマ問わずだが、特にプロの場合にはカネだ、カネが絡むのだ。良い印象を持った客はまた見に来る。カネだ、カネのためにも一所懸命に働くのだ。プロの評価はカネだ。カネダマサイチは400勝投手・・・・ で?

この一生懸命さ、一所懸命さはスポーツに限らない。ももクロが中高生だったころのパフォーマンスは、あの一所懸命さが受けた。特に百田夏菜子のえびぞりジャンプは見ていて何かしら感動を覚えたものである。ここだ。一生懸命さが心を打つ。見る者に感動を与える。

しかーーし、今のプロ野球選手でハイネマンのような考えで試合をこなす選手が何人いるか。テキトーにやらないとな年間130試合ぐらいあるので持ちへんわあ・・・ってかね。

しかし、巨人はスラッガーでもないハイネマンをなんでまた獲得したのかね。ハイネマンの野球に対する姿勢をかったのかね。知らんけどね。
選手がデブ化しつつある巨人はな、まずその体型を注意せーよ。デブはな、見苦しいんだよ・・・・ たまにデブが混ざっているのはよい。デブばかりだと見苦しいんだよってか。。

それで優勝したらいいけどさ(笑)

posted by toinohni at 09:04| 東京 ☀| Comment(0) | 日記もどき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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